エッチ体験談 12,000話 突破!!

姉さんのアナル

マサユキさんから投稿頂いた「姉さんのアナル」。

23年前の話だけど聞いてくれ。
当時俺は八歳、姉さんは十歳だった。

物心ついた時からアナル好きな俺は、姉さんと風呂に入る度にアナルを触らせてもらってた。

「マサちゃん本当にお尻の穴好きね?」

「だってお尻の穴ってエッチじゃん!」

「そう?普通はこっちの方がエッチだと思うんじゃない?」

姉さんはマンコを見せつけてくる。

「僕はそっちよりお尻の穴が良い」

やれやれって感じで姉さんは苦笑い。

そんな風に俺にアナルを触らせてくれて、文句も言わない姉さんが大好きだった。

ある日、エロマンガ でアナルセックスを知って姉さんに聞いてみた。

「姉ちゃんこれ知ってる?」

「ん?どれ?ああ…聞いたことあるよ」

「僕これしてみたい」

「どうしても?」

「どうしても!」

「しょうがないなぁ…内緒だよ?」

やっぱり拒否したりせず許してくれる。

マンガの通りにまずはアナルを舐める。

硬く閉じたアナルは舌が入るのを拒否してるみたいだった。

「姉ちゃん舌が入らない」

「力入れてないけどねぇ…いきなりは無理なんじゃない?」

「どうすれば良いのかな?」

「少しずつ慣らしていくしかないと思うよ?」

そうなのか!と、今日出来ない事にガッカリしたことでテンションが下がる。

それでもいつかはアナルセックス出来る様になるのを信じて舐め、指を一本入れたてみる。

「ふぁ!ナニコレ!変な感じがする」

「気持ち良い?姉ちゃん」

「わかんない…」

とりあえず指を出し入れしてみる。

「あ…あん!もっとゆっくり…はぁん…」

「指一本なら大丈夫そう?」

「うん…気持ち良いかも…」

姉ちゃんが気持ち良いって言うから、この日は指一本だけで慣らしていった。

抜いた指には黄色?茶色?の液体が付いてて、アナル独特の臭いがする。

俺は興奮してその指を口に入れた。

「あ!お尻の穴に入れた指舐めちゃ汚いよ!」

「姉ちゃんのお尻の穴だから平気だよ!美味しい!」

「も〜!ちゃんと後で口ゆすぎなよ?」

姉ちゃんに注意されたけど俺はゆすがなかった。

せっかくの姉ちゃんの味が無くなるのが嫌だったから。

三日連続で指一本のみ出し入れして、四日目にもう一本指を増やして入れてみた。

「ん…ちょっとキツイかな…でも二本だけなら大丈夫そうかも…」

痛みが無いみたいだからそのまま出し入れする。

だんだん姉ちゃんも慣れてきて、また感じ始めた。

抜いた後はまた液体が付いてたので口に入れる。

2倍になって味も臭いも濃くなった。

指二本はしばらく続けて、初めて指を入れた日から十日経ち、遂に指を三本に増やす。

「ふぅぅん…ちょっと痛いかな…?でも我慢出来そう」

いつもより慎重に、ゆっくり出し入れしてみる。

かなりアナルが広がるようになった。

「これならチンコ入れられそう」

「もう少し慣れてからにしてもらって良い?」

「うん…」

そこから一週間慣らして、ようやく姉ちゃんから許可が出た。

「ドキドキするね」

「うん、やっと姉ちゃんのお尻の穴にチンコ入れられるんだね?」

「優しくしてね?」

チンコにたっぷり唾つけてアナルに挿入する。

硬さが無くなりすっかり柔らかくなったアナルは簡単にチンコを受け入れていく。

「入った!入ったよ姉ちゃん!」

「ん…うん…わかるよ…チンチン気持ち良い」

「動くね?」

一言断ってからゆっくり腰を振りチンコを出し入れする。

出入りする様子をじっくり見る。

チンコが出入りする度にアナルが引き出されたり奥に凹んだりして面白い。

しかも腰を振ってる内に中でチンコの皮が剥けた。

「あ!何かチンコが変!」

一旦チンコを引き出したら完全に剥けて亀頭が露出している。

「見て見て!父ちゃんと一緒!」

「中で剥けたの?痛くない?」

「ちょっと痛い」

「今日はもう止める?」

「まだやる!」

もう一度チンコを挿入するけど、入れる時はちょっと痛かった。

中に入っちゃえば柔らかい直腸が優しく包んでくれて痛みも無くなる。

「姉ちゃんのお尻の穴の中気持ち良い〜!」

「そう?姉ちゃんも気持ち良いよ」

「このまま中に出して良い?」

「もう精子出るの?」

「出るよ!初めて出た時はビックリしたけど、出すと気持ち良いの!」

「そう…なら中に出しても良いよ」

姉ちゃんも許可してくれたから精子を出すべくペースを早めて腰を振る。

もう出る直前って時に母ちゃんが帰って来た。

玄関が開く音を聞いてビックリした瞬間に精子が出た。

「あ!お母さん帰って来たから抜いて!バレちゃうよ!」

「無理!今出ちゃったから抜けない!」

あたふたしながらも射精は続ける。

「入れたままで良いから隠れなきゃ!」

姉ちゃんに言われてすぐに押し入れに隠れる。

息を潜めてると母ちゃんが部屋に入って来たみたいだ。

「あら?声がしたと思ったけど…何処に行ったのかしら…」

汚れても良いように裸でアナルセックスしてたから見つかるわけにいかない。

今も脱いだ服を持って押し入れに隠れたけど服は着てないからな。

「静かにね?」

「うん」

すぐそこに母ちゃんが居ると思うと興奮して、また腰を振る。

「ダメよ」

「まだチンコ硬いままだから出したい」

音を立てないように気をつけながら続ける。

「変ねぇ…靴はあったのに…」

まだ母ちゃんは部屋から出て行かない。

「また出る」

「全部姉ちゃんの中に出しちゃって」

二回目の射精をする。

「仕方ないわね…オヤツはまた後で良いか…」

やっと母ちゃんが部屋から出て行った。

「あ〜ビックリしたね!」

「まだ近くにいるかもしれないんだから大きい声出しちゃダメよ!」

「お尻の穴でエッチしてるの見られたくないもんね」

「そうだよ、しかも裸なんだから」

結構押し入れの中は暑くて襖を開けて換気する。

「全部出た」

「待って!ティッシュ用意するまで抜いちゃダメ!」

「そっか…お尻の穴開いてるから精子溢れちゃうもんね」

繋がったまま押し入れから出てティッシュを五枚程抜き取って手に持つ。

「チンコ抜くよ?」

「良いよ」

ヌポッとチンコを抜くと開ききったアナルから精子が垂れそうになる。

すぐにティッシュを当てて軽く拭く。

キュッとすぐにアナルが閉まったので表面を丁寧に拭いて、ついでにチンコも拭く。

「ちゃんと拭くのよ?病気になっちゃうからね?」

「チンコに姉ちゃんの臭い付いたかな?」

「バカ…」

「姉ちゃん気持ち良かった?」

「気持ち良かったよ」

「またやらせてね?」

「言ってくれればいつでも良いよ」

スッキリ満足出来たので服を着て母ちゃんの所に行ってオヤツの時間だ。

何処に居たか聞かれたけど何とか誤魔化せた。

そして風呂と寝る時はアナルセックスするのが定番になった。

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