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白いカチューシャが素敵だった彼女を喘がせた日々

アタ坊さんから投稿頂いた「白いカチューシャが素敵だった彼女を喘がせた日々」。

中学の同級生で、大人になってから再会した彼女は素敵だった。
長い髪がとても綺麗だった彼女。
白いカチューシャを外すと、大人びた表情になった彼女。

ツンと上を向いた乳首が特徴的な乳房、乳房を舐めると固く勃起、揉みしだくと喘いだ。
股を開かせると、やや右側の女唇が伸び気味の女陰が開き、その頂点に震える女豆を舌で弾けばコリコリと尖った。

彼女のフェラはネットリした極上のテク、フェラより早く入れて欲しいと目で訴えながら、跨ってきて騎乗位スタートがいつものセックスだった。
前後左右にクイクイ、上下にユサユサ、腰の動きと新暮れして揺れた乳房がまぶしかった。
腰を自由に動かして快楽を貪ると、アクメに倒れ込んでくるから、うっけ停めて正常位に。
腰をグラインドさせると、彼女はシーツを握りしめて感じた。
突き上げる等に腰を振ると、仰け反って乳房を揺らした。
男根を女陰から抜き、堪えていた射精を彼女の乳房へ振る舞う。
偽らざる愛の交合・・・

俺と彼女は、相思相愛だったのに駄目になった。
二人だけの問題なら、克服してずっと一緒にいたと思う。
でも、彼女の家はあまりにも家柄が良すぎた。
圧倒され、彼女の家族に、
「手切れ金が欲しいならやるから、娘と別れろ。」
と言われ、そこまでバカにされるいわれはないと、啖呵を切って別れた。

もう、別れて20年になるが、今でもずっと俺の心に彼女がいる。
女房子供がいる身だが、彼女のことは思い続けている。
でも、あのときには一緒になれなかった訳があった。
起きる出来事には必ず理由がある。
そして、再会するのには意味があるのだが、俺は自らそのチャンスを捨てた。
同窓会のハガキは、ごみ箱のなか・・・

会いたがったのは、俺も同じだったが、俺は、一生彼女には会わないと決めたんだ。
もう、いくら相思相愛でもあの頃には戻れないし、すでに、お互い別々の世界で生きてる。
違うのは、家柄だけじゃなくなっている。
それに、もし会ったとしても、また終わりが来る。
だから、一生会わないと決めたんだ。
ずっと、俺の心の中にいるだけでいい・・・

4 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

なんかものすごく悲しい話だよね❗️❓️再会した彼女とのセックスは、ものすごく気持ちいいセックスだったんだろうね❗️♥❓️。でも結局、彼女と別れて、二度と彼女と会わないで想い出にするなんてね❗️そこが本当にものすごく悲しいだろうけども、多分それが正解かも知れないかな❓️。

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匿名

オレもそれが正解だと思うよ。
今が幸せならなおさらね。

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SUZUKI

家庭を壊さぬようにするならば、二度と会わないのが正解ですね。
同窓会で元彼とお代わりエッチって、意外と多いんですよ。
アタ坊さんは正しい判断をしました。

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匿名

忘れられない昔の恋人って、みんないるんじゃないかなあ。
俺もいるよ。
昔の恋人は何人かいるけど、忘れられないのは一人だけ。
妻の前に付き合ってた恋人。
ほんとは彼女と歩きたかったよ。
何年過ぎたって忘れられないや。

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