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伯母

奏多さんから投稿頂いた「伯母」。

俺の母さんには妹がいる
母と伯母はかなり年の差が離れていて、17も違う
俺と伯母さんは5つしか違わないので、どちらかと言うと姉に近い存在で俺は伯母を姉ちゃんと呼んでいた

伯母は昔からウチの隣のおじいちゃんの家にに住んでいて、お互いの家を出入り自由な家族と全く変わらない存在
その時、俺は○7歳で、伯母は22
両親共に不在で伯母の家で飯を食うことになってた(この時の3年前の大地震で祖父、祖母は鬼籍)
伯母の家に勝手知っててずかずかと上がり込み、「姉ちゃんー」と声をかけたが、聞こえなかったのか返事がなかった

奥の仏壇が置いてある部屋の襖を開けると着替えしてた伯母がいた
下はスカートはいてたけど、上はブラジャーだけだった
「ごっごめん!」
俺は慌てて襖を閉めた
伯母は胸が大きく、普段の服の上からはわからなかったボリュームが目に焼き付いた

「いいよ、カナ(奏多)ちゃん」
ブラ姿のまま襖を開ける伯母
俺は伯母には昔から弟の存在以上に可愛がってくれてもらってた
「いや、服!」
俺は伯母に背を向けて顔を赤くした

「ふふ、カナちゃんも年頃かなぁ、オッパイとか見たことあるのかな?」
「本でなら…」
「こっち見て、カナちゃん」
恐る恐る伯母の方を見ると、なんとブラをはずした伯母がいた
俺はその巨乳に釘付けになった
「もう、大人になるんだねカナちゃん」

伯母が俺のチンポをズボンの上から握ってきた。いつの間にか巨乳に反応して勃起してたのだ
伯母が自分のスカート下ろして伯母はパンツ一つになった
「カナちゃんはまだ経験ないんだよね?イヤじゃなかったら私が貰ってもいい?」
俺は何も言わないまま、首を横にふった

伯母はパンツも脱ぎ捨て、足を広げて座り込んだ
初めて見るマンコに目が離せなくなり、顔を近付けて、マンコを広げ、舌を這わせた
一瞬ビクンとなる伯母
俺は夢中で伯母のマンコを舐めまくった
愛液がビックリするほど溢れてくる
「入れる所にわかる?」
「わかるよ、たぶん」
俺はチンポを出してたどたどしくマンコに入れた

伯母は俺を抱きしめ、俺は伯母の胸に顔を埋められる形に
とりあえず腰を振ってみると、「カナちゃん!カナちゃん!」
と感じて俺の名前をずっと繰り返していた
初めて体験するマンコの気持ち良さに俺はそのまま中に出してしまった

「ごめん、姉ちゃん」
「嬉しい、カナちゃん。本当は私の初めてもカナちゃんに貰って欲しかった」
「初めてってどんな?」
「地震のどさくさで隣のおっさんにレイプされたの。ずっとカナちゃんが好きだったのに」

俺は伯母がたまらなく愛おしくなり、伯母がこぼした涙を舐めとり、しばらく抱きしめたまま時間を過ごした
その後、夕飯をご馳走になり、一緒に風呂に入った後、また伯母とセックスをした

法律的に伯母とは結婚できないが、体の関係は続いて、伯母は俺の子供を身籠り、シングルマザーとして子供を育てている。俺のいとこは実は俺の娘で、先週、20になるいとこ(娘)の彼氏と保護者代わりとして会ったばかりだ

2 COMMENTS

はんとけた!

伯母は親の姉のこと。
親の妹ならば叔母ですね。

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サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。伯母【姉ちゃん】に初体験セックスしてもらって本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。伯母【姉ちゃん】もカナちゃんのことが大好きだった❗️。【なんてね、本当はカナちゃんに初体験セックスしてもらいたかったのにね❗️♥❓️。】だってね❗️❓️。でも結局、伯母【姉ちゃん】と結婚出来ないからね❗️そこが本当にものすごく悲しいだろうね❗️♥❓️。

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