エッチ体験談 12,000話 突破!!

お姉ちゃんの七不思議?

BOSEさんから投稿頂いた「お姉ちゃんの七不思議?」。

僕にはお姉ちゃんが二人いる。
上のお姉ちゃんは僕の五歳歳上、下のお姉ちゃんは僕の三歳歳上だ。
この二人、何故か僕が部屋でオナニーしてると必ず乱入してくる。

何もしてない時は部屋に来たことがない。
別に喘いだり大音量でエロ動画見てるわけじゃないんだ。
邪魔されないように静かにオナニーしてるのに気付かれる。

「やほー!またオナニーしてるのね!」
「そんなに大きな声で言わなくても良いじゃないの…ほら、真っ赤になって俯いちゃったわよ?」
「あららら…でもチンコは元気なままよ?」
「あら…本当ね、実は見られて喜んでるのかしら?」

何でお姉ちゃん達はオナニーの時だけ感が働くのか…。

「もう!いつもいつも何で邪魔するのさ!お姉ちゃん達のせいで溜まりっぱなしだよ!」
「溜まってるのはそのチンコ見れば分かるわよ?」
「そうそう、それに邪魔するつもりは無いわよ?手伝ってあげようと来てるのにいつも止めちゃうんだもの」
「はい?何て言ったの?」
「だ・か・ら、手伝ってあげようと思ってるのよ」
「ななな!何言ってるの?!お姉ちゃん達が僕のオナニーを手伝う?!」
「スッキリしたいでしょ?」
「人にやったもらうと自分でするより気持ち良いわよ〜?」

ニヤニヤしながらお姉ちゃん達が僕に近付いてくる。
信じられない事を言われて固まってると、下のお姉ちゃんにチンコ触られ、上のお姉ちゃんに後ろから抱きつかれた。

「触っただけでビクンビクンしてるよ〜?」
「私達も楽しめそうね?」

下のお姉ちゃんがチンコをシコシコし始める。
上のお姉ちゃんはシャツに手を入れてきて僕の乳首をコリコリしながらキスしてきた。
ニュルっと舌が入ってくる。
頭が痺れるて何も考えられない。
すると、チンコが温かくて柔らかいものに包まれた。
下のお姉ちゃんがチンコを咥えて舐め回してる。

「どこまで我慢できるかな〜?クスクス…」
「私達が手伝うんだからすぐに出るんじゃない?」
「五分我慢出来たら良い事してあげるから頑張ってね!」
「ふふ…そうね、ご褒美あげるから耐えるのよ?」

ボーッとした頭でもお姉ちゃん達の声はハッキリ聞こえた。
なんだかいつものお姉ちゃん達と思えないくらい色っぽく見える。
ご褒美が何か分からないけど、僕は必死に耐えた。

「凄い凄い!本当に我慢出来たよ!」
「偉いわ、約束通りにご褒美あげないとね…」

二人とも僕から離れる。
「え…止めちゃうの?」
「クスクス…そんなにお姉ちゃんのフェラ気持ち良かった?」
「あら…私とのキスが気に入ったのよね?」
「どっちも気持ち良かったよ」
「意外と欲張りなのね」

話しながらお姉ちゃん達が服を脱いでいく。

「そんなにお姉ちゃん達の裸見つめて…触りたい?」
「うん!凄く綺麗…」
「ふふふ…今からたくさん触らせてあげるから待っててね」

全部脱いで裸を見せつけてくる。
下のお姉ちゃんはオッパイ小さくてアソコの毛も生えてない…剃ってるのかな?
上のお姉ちゃんはオッパイ大きくてアソコの毛も綺麗な形に生えてる…手入れしてるのかな?

「どう?ご褒美はお姉ちゃん達とのセックスよ」
「まずはどっちのお姉ちゃんとセックスしたい?」
「私よね?」
「何言ってるの?私だよね?」
僕の両側からくっ付いてきて耳元で囁かれる。
上のお姉ちゃんは僕の耳を舐めてきて、下のお姉ちゃんはお腹からチンコに向かって指をツーっと滑らせる。
「あの…みんなで一緒にやりたいよ」
「二人いっぺんなんて欲張り過ぎよ?」
「それだけ溜まってるのね?でも最初に入れるのはどっちか決めてくれないとダメよ?」
「何で?」
「だって初めてを貰えるのは私達のどちらかしか無いのよ?大事な事なんだから」
「じゃ、じゃあ上のお姉ちゃんに入れたい!」
「えー?何で私じゃ無いのよー!」
「うふふ…悪いわね」
「だってさっき下のお姉ちゃんはフェラチオしちくれたじゃないか…僕フェラチオも初めてだったんだから、次は上のお姉ちゃんに初めてあげないと不公平でしょ?」
「ちぇー!」
「お姉ちゃんの事考えてくれてありがとうね」

ベッドに寝かされて、顔に下のお姉ちゃんが乗ってきて、上のお姉ちゃんは僕のチンコをフェラしてくる。

舐め方が全然違くて、人それぞれなんだなぁって思った。
もうちょっとしたら出そうって時にフェラチオが止まって、上のお姉ちゃんがチンコに跨る。

「それじゃ初めて貰うわね?出したくなったらお姉ちゃんの中に出して良いからね?」

ゆっくりと腰を下ろしてきてチンコが柔らかいマンコの肉をかき分けて奥に奥にと飲み込まれていく。
僕は下のお姉ちゃんのマンコを舐めながら気持ち良さに耐える。

「良いなぁ…私も童貞欲しかったなぁ…」
「それぞれが初めて貰ったんだから良いじゃないの、それにクンニだって初めてなんじゃない?」
「そうかもしれないけどさ〜、初体験は特別な思い出になるじゃない?」
「そうね、BOSEちゃんの特別に私がなれたのね」
「悔し〜!こうなったら私のオマンコの味を忘れられなくしてやる〜!」

下のお姉ちゃんがマンコを顔中に擦り付けてくる。
上のお姉ちゃんは僕に気を遣ってくれてるのか、ゆっくりネットリ腰を振ってくれてる。

「舌を出しなさい!」

下のお姉ちゃんに言われて舌を真上に突き立てる。
下のお姉ちゃんはそこに座ってマンコに僕の舌を入れた。

「はぁぁぁ…チンコの代わりに舌入れちゃった…これはこれで良いわね」
「贅沢な初体験ね」

下のお姉ちゃんは腰を振って舌でセックスしてるみたいだ。
上のお姉ちゃんは相変わらずゆっくりネットリだから、じっくり楽しむタイプなのかな?
だんだん慣れてきたから僕は下から突き上げるように腰を振る。

「あっ!いきなり激しい!ああん!」
「きゃー!激しいわ!獣みたいね!」
「凄く良い所に当たるわ!お姉ちゃんイかせる気なのね!」
「やっぱり男の子だね!そのまま中に出して妊娠させちゃえ!」

妊娠て聞いて余計に興奮した僕は上のお姉ちゃんの腰を掴んで激しく突き上げる。
もちろん下のお姉ちゃんのマンコも舌で突いてるよ。
「ああん!こっちも舌が出入りして気持ち良い!」
「なんて顔してるのよ…だらしなく涎垂らして…」
「お姉ちゃんだって同じじゃないの…思いっきり蕩けてるよ?」
「二人同時に蕩けさせるなんて、流石私達の弟ね!」

良く分からないけどお姉ちゃん達が喜んでくれてるなら良いや。
ギリギリまで堪えて、最後に掴んだ上のお姉ちゃんの腰をグイッと引くと同時に下から突き上げる。
そして一番奥で精子を出した。
ドクドクと凄い勢いで精子が出ていく。
さっき言われた妊娠させちゃえって言葉が頭から離れない。
僕は本気で上のお姉ちゃんを妊娠させるつもりで精子を流し込んだ。

「はぁぁぁ…お腹の中が熱いわ…たくさん中で出てる…そんなにお姉ちゃんを妊娠させたいの?」
「うわ〜!本気で出してるよコレ!お姉ちゃん妊娠させられちゃうんじゃない?」
「それはそれで面白そうね、妊娠したら産もうかしら」
「姉弟で子供作るとかゾクゾクしちゃう…」
「次はあなたでしょ?中に出してもらったら?」
「どうしよっかな…ねえ、私の中にも精子出したい?」
「はあ…はあ…んぐ…お姉ちゃんにも出したい」
「えへへへ…仕方ないなあ…特別に私の中にも出させてあげるよ」

ヌポッと上のお姉ちゃんからチンコが抜かれ、すぐに下のお姉ちゃんが跨ってきた。
下のお姉ちゃんは最初から激しく腰を振ってきて、すぐにでも精子を出させるつもりみたいだ。
僕は上のお姉ちゃんにキスされながら耐える。
なかなか出さない僕に痺れを切らしたのか、下のお姉ちゃんも腰振りながらキスに混じってきた。
そろそろ限界になって、下のお姉ちゃんのお尻を掴んで僕も腰を振る。
三人で舌を絡め合いながら下のお姉ちゃんのお尻を押し下げて、同時に僕は腰を突き上げて精子を出した。

「きた〜!プリップリのあつ〜い精子!はぁぁん」
「気持ち良いわよね?」
「もう最高!お姉ちゃんも妊娠したら産んであげるからね!」
「ふふふ…お姉ちゃん達がBOSEちゃんのお嫁さんになってあげるんだから、他の女にデレデレしちゃダメよ?」
「そうだぞー!もう他の女には近付くなよ〜!」
「近付かないよ…お姉ちゃん達が居れば僕もう他の子要らないよ」
「偉い偉い」
「約束だからね?」
「うん、だからもっとお姉ちゃん達とセックスしたい」
「元気ねぇ…」
「次はBOSEちゃんが上になってお姉ちゃん達を気持ちよくしてくれる?」

上と下を交代して二人を交互にチンコで突く。
オナニーするはずが二人とのセックスに変わって、そのまま朝までやり続けてしまった。
シーツも身体もドロドロで、どうやってお母さんに言い訳しようか悩んだ。

「お姉ちゃん達に任せなさい!コッソリ洗濯してあげるわよ!」

任せろと言ってくれたので全部任せた。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。姉妹に初体験セックスしてもらって本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、弟君がオナニーをしようとしたときに、姉妹に邪魔されてね❗️❓️。【実は、姉妹が弟君の初体験セックスを狙っていたんじゃないの❓️。】でもまあ、これからは姉妹と超ラブラブセックスをたくさん楽しめるんだからね❗️♥本当にものすごくうらやましいしものすごくいいよね❗️♥。これからは姉妹と仲良くいつまでも超ラブラブセックスをたくさん楽しんで姉妹を妊娠させて、幸せになってほしいですね❗️♥❓️。

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