エッチ体験談 12,000話 突破!!

妹の好奇心

義宗さんから投稿頂いた「妹の好奇心」。

昨夜から今朝の話なんだけど良いかな?
風呂入って、後は寝るだけって時に妹が俺の部屋に来たんだ。

「ねえ、兄ちゃん今ヒマ?」

「ん?おー、ヒマだよ」

「ちょっとお願いがあるんだけど」

「なんだ?勉強教えるのは無理だぞ?俺馬鹿だから」

「そんなの知ってるよ、ちょっと見せてもらいたいものがあるんだけど」

「本でもパソコンでも好きに見てけば?」

「良いって事だよね?」

「好きにしな」

「やった!ありがとう兄ちゃん!」

テテテ…とベッドに腰掛けてた俺の前に来て、いきなりチンポ掴んできた。

「おい!何してんだよ!」

「えー?何でも見て好きにして良いって言ったじゃん」

「まさか…チンポ見たかったのか?」

「そうだよ」

「だったら先にそう言えよ」

「兄ちゃんが聞かずに返事したんだからね?」

「分かった分かった、見せてやるからそんなに強く握るな」

「逃げないでよ?」

「逃げねーよ、握られたままじゃ脱げないだろ?」

「えへ…それなら離すよ」

やっとチンポが解放されたから、妹の目の前で下だけ脱いでチンポ出した。

「わお!兄ちゃんのチンポ、エロ動画で見た人より大きいね!」

「人によるだろ」

「勃ってるのは私に興奮してるって事かな?」

「さっきからパジャマの襟元から谷間見えてんだよ」

「あ〜、兄ちゃんエッチだ〜」

「兄貴のチンポ見たがって握る妹も大概だろ」

「じゃあ、お相子って事で」

「そろそろ良いか?」

「我慢できなくなったの?手コキする?それともフェラする?」

「そうじゃねえ!もう充分見たろ?しまって良いか?」

「まだダメ!」

そう言ってまたチンポ握ってきた。

「だから強く握るなって」

「あ、ごめん」

「もう少し優しく…そう、そのくらいなら痛くないし気持ち良いよ」

「これで擦ったら精子出る?」

「そりゃ出るな」

「出すとこ見せて」

「飛ぶからお前にかからないよう気をつけろよ」

「かかっても良いように私も脱ぐよ」

とんでもない事言い出して、本当にパジャマ脱いで全裸になっちゃった。

「兄ちゃんも全部脱いでよ、私一人じゃ恥ずかしい」

「あ、ああ…分かった」

ついうっかり返事しちゃったもんで、妹の期待する目がキラキラしてる。

言った以上は仕方ないから俺も全裸になった。

改めて見ると妹は胸がデカくて腰はしっかりくびれて丸く張りのある尻してる。

簡単に言えばスタイル抜群って事だ。

「お前って胸何カップ?」

「ん〜、今してるブラが少しキツくなってきたから、たぶんEになりかけくらいかな?」

「マジで?楽勝でパイズリできるじゃん!」

「して欲しい?」

「やってくれんの?」

「兄ちゃんになら良いよ」

「頼む!やって!」

妹はチンポに唾を垂らして手で満遍なく塗り広げた後、その胸に挟んでパイズリしてくれた。

「どう?私のオッパイ」

「すげー気持ち良い」

「出す時言ってね?見たいから」

「分かった、言うからそのままフェラしてくれねえ?」

「欲張りだねえ、兄ちゃんて」

谷間から突き出したチンポの先を咥えて、口の中で舐め回してくれる。

「おお!すげー!めっちゃ良い!」

「兄ちゃんのチンポフェラしちゃった…先っぽからヌルヌルしたの出てきたよ?イク?」

「もうちょっと…」

「口に出されたら見れないからフェラは終わり!」

「え…?もう?」

「だって兄ちゃんそのまま出しそうだったから」

「う…仕方ないな、パイズリだけで我慢するよ」

「我慢って何よ!そんな事言うなら止めちゃうよ?」

「ごめんごめん、パイズリ最高です」

「ほら、もっと唾垂らしてあげるから」

ニッチャニッチャとエロい音立てて谷間にチンポが出入りする。

「そろそろ出るぞ」

「おお〜!初めて生で見る!」

顔を下げて胸に視線を落とす妹。

その顔目掛けて俺も腰を振り、谷間からチンポの先を突き出して射精した。

狙い通りに勢い良く出た精子が妹の顔に的中する。
鼻の頭、唇、首、そして谷間が精子でドロドロになった。

「ぷわっ!めっちゃ飛んできた!ビックリしたー!」

「だから飛ぶって言ったろ?」

「こんなに飛ぶなんて知らなかったよ、何か変な臭いだね」

「すぐティッシュ用意するから待ってろ」

立とうとしたら腰に抱きつかれた。

「兄ちゃんな精子だからこのままで良いよ、それより…もう満足?」

「どー言う意味だ?」

「アソコ見たくない?」

「アソコって…マンコ?見たら触りたくなるから…」

「兄ちゃんになら処女あげても良いよ?」

「ば…!何言ってんだ」

「最初からそのつもりだし」

「後悔しないのか?」

「するわけないよ、ずっと兄ちゃんとセックスしたいって思ってたから」

俺を見上げたままチンポ咥えてくる。

出したばっかりで敏感だからすぐに復活。

「ほら、兄ちゃんのチンポもまだ出し足りないって言ってるよ?」

「こっちおいで」

妹をベッドに寝かせて足の間に入ってマンコを至近距離から見る。

触ってもいないのに穴からマン汁が垂れてきた。

「見られて興奮してるのか?」

「だって…兄ちゃんに近くで見られてると思うとドキドキして…」

「触ったらどうなるのかな?」

つーっと割れ目の下から上に人差し指を滑らせる。

「ひゃん!」

「ぶっ!あははは!変な声出すなよ!」

「笑わないでよ!兄ちゃんがいきなりするから」

「悪い悪い、そんじゃ今からまた触るからな?」

「優しくしてね?」

返事の代わりに壊れ物を扱うように優しく触れていく。

感度が良いのか、体質的にマン汁が多いのか知らないけど、大量のマン汁が溢れ出し始めてシーツに垂れ出した。

「お前のマンコすげーな、壊れた蛇口みたいにマン汁出てくるぞ」

「兄ちゃんの触り方がエロいからだよぉ」

「これで舐めたらどうなるのかな〜?」

「ふえ?舐めちゃうの?私のオマンコ」

「お前だって俺のチンポフェラしてくれたじゃん?だからお返しにな」

「待って待って!指でも気持ち良いのに舐められたら…」

舐めさせないように頭を押さえようとする妹だったが、俺の方が一足早くマンコを舐める。

「ふぁぁん!ダメ!やぁぁ…兄ちゃ…あふ…」

俺の頭を押そうとする手からだんだん力が抜けていく。

わざとピチャピチャと音を立てて舐めてやったら完全に抵抗が無くなった。

代わりに両足を閉じて頭を挟まれたから、止めたくなっても止められなくなった。

余計に溢れ出すマン汁をひたすら舐めるが一向に間に合わない。

妹もビクンビクンしながらも止めろとは言わないから、いつまで続けるべきか悩む。

10分くらい?は舐めたのかな?体感だけど。

ついに妹は両手でも俺の頭をマンコに押し付け、それを両足で抱え込むようにして潮を吹いた。

避けようがないからモロに顔に潮を浴び、シーツはビショビショになった。

少しだけ潮飲んじゃったよ。

ベチャベチャになったマンコを綺麗にしようと舐める。

「兄ちゃん…もうイキ過ぎてわけわかんない…こんなの初めて…オナニーでもこんなに気持ち良くなった事ないよ」

「喜んでくれて良かったよ、大丈夫か?」

「力入んない…」

「そっか…セックスやめとく?」

「兄ちゃんがしたいなら…:

「入れるな」

妹の気が変わらない内にチンポを入れる。

「はぁぁん…あれ?痛くない?」

「マンコ濡れまくりだし、力抜けてるからじゃないか?」

「痛いと思ってたからホッとしたよ…兄ちゃんのチンポ気持ち良い」

「動くからな?」

妹に痛みが無くて安心して動ける。

パチュ…クチュ…ヌチュっと突く毎にマンコから音がする。

それに合わせるように妹も気持ち良さそうな声を出す。

「あん…あん…あ…んん…兄ちゃん…チンポ子宮に届いてる…あはぁん…」

「俺も気持ち良いよ、兄妹のセックスって最高だな!」

「兄ちゃん…兄ちゃあん…」

「可愛いなぁ…好きだよ」

「私もぉ〜」

ただでさえ可愛いのに、顔に精子つけたままだからエロさがプラスされて可愛いさ倍増だ。

口元に付いてた精子はいつの間にか妹が舐めちゃったらしくて無くなってた。

俺は腰を振りつつピンクの小さめの乳首に吸い付いた。

「はぅぅん…まだオッパイ出ないよぉ…あぁん」

「もうお前は兄ちゃんの物だからな?他の奴には渡さないからな?」

「嬉しいよぉ…兄ちゃん」

「キスしようか」

妹の腰を持ち上げて身体を曲げさせてキスをした。

妹から舌を入れてきたので絡める。

ピチャピチャと唾液を舐め合う。

「もう出そうだ…このまま中に出すからな?」

「兄ちゃんの赤ちゃん産ませてぇ…」

甘えた声を出す妹の中に精子を流し込んだ。

「温かい…兄ちゃんの精子だぁ…えへへ…」

「結婚しよう、父さんと母さんには俺から言うから」

「兄ちゃん!大好き!」

本当の結婚は出来ないけど、地元を離れれば夫婦として生活出来るだろうと思ってる。

それを妹に言ったら二つ返事で受け入れてくれた。

まだ中学生の妹だから先の話だけどな。

そのまま二人で抱き合ったまま寝た。

朝、いつもより早く目が覚めると妹が朝勃ちチンポをフェラしてた。

「朝からか?」

「良いでしょ?」

日曜だから良いかと思って朝からセックスした。

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