エッチ体験談 12,000話 突破!!

付き合って間もない彼女が皆の前で裸にされ強制的に逝かされてしまった話。

付き合って間もない彼女が皆の前で裸にされ強制的に逝かされてしまった話。

中谷仁さんから投稿頂いた「付き合って間もない彼女が皆の前で裸にされ強制的に逝かされてしまった話。」。

僕には付き合い始めてもうすぐ一ヶ月になる彼女がいた。
彼女「架純」は19歳でスレンダーな体型で清楚系でとにかく可愛い。

友達の紹介がきっかけで付き合い始めたが、まだお互いのことをあまり知らず、もちろんSEXもまだだった。

そんなある日、友達から遊びに誘われた。

彼女も一緒に来ても良いと言うので連れて行くことになった。

今日の彼女の服装は白いミニのワンピースに黒いピンヒール。

栗色のロングの髪が美しい。

いかにも清楚で育ちの良いお嬢様という感じ。

友達は先輩の家で飲みに誘われたから一緒に来てくれと言う。

僕はその先輩という人のことは知らないので断ろうとしたが、せっかくだしいい人だから知り合って損は無いと言うので行くことになった。

先輩の家のマンションに到着すると、部屋には他にも何人か男女がいてすでに飲み始めていた。

明らかに見た目怖そうな年上の人達。

女の子達は皆イケイケのギャル系で彼女とは全くタイプが違う。

僕と彼女は彼らに軽く睨まれながらも奥の方へと通された。

友達に先輩を紹介されると、彼女を連れて軽く挨拶を済ませた。

彼女を見た先輩や男達はやや興奮気味に可愛いとか、スタイルいいとかやたら褒めまくっていた。

彼女が褒められて嬉しい反面、何となく雰囲気ヤバイしあまりいい気がしなかったが、彼女はまんざらでもなさそうに見えたのでまぁ少しの間なら良いかという気持ちになった。

しかし、その場にいた女の子達は初顔の彼女がチヤホヤされているのが面白くないらしく、やや不機嫌そうな顔をしている。

しばらく飲んで下ネタ話に花が咲いていた時、男の一人が彼女にある質問したのが事件の始まりだった。

「架純ちゃんってさ、ひとりえっちとかするの!?」

突然そんな質問を投げかけられた彼女は明らかに顔を引き攣らせて動揺しているようだった。

その質問に興味を持った全員の視線が彼女の顔に集まった。

「えっ?!あははッ、何言ってるんですかー!そんな事しないですよ〜」

場の雰囲気を壊さないように気を遣った彼女は、愛想笑いをしながらそれを否定した。

するとその場にいた女子達が突然彼女に攻撃を仕掛けた。

「はぁ?そんな訳ない!あたしら相手にそんな嘘付いてもバレバレだから」

「オナしてないんならアソコ確認させて?私女の子のアソコ見ただけでその子がオナニーする子かわかるの。してないんだったら見せられるよね?」

男達も女の言うことだからと間に受ける。

興奮気味に皆が声を揃えて確認させろと言い出した。

もはや治りが付かない状況となっていた。

「え・・?ちょっと、何言ってるかわからないんですけど・・」

彼女は拒否し立ち上がって部屋を出て行こうとしたその時、いきなり周りにいた男達に押さえ付けられた。

僕と友達がやめるように言ったが聞き入れられる筈も無く、男達の迫力と女達の煽りに圧されて何も出来ずに見守る事しか出来なかった。

彼女はその場にしゃがみ込むと、小さく身を守るような姿勢を取っていたが、女の一人にワンピースを無理やり剥ぎ取られるとあっさりと下着だけの姿にされた。

初めて見る彼女の下着姿だった。

薄水色のブラとショーツのお揃い。

男達の歓声が上がった。

そのまま彼女は手足を押さえつけられると、下着も剥ぎ取られ、あっという間に彼女は皆の前で丸裸にされてしまった。

興奮した男達は数人掛かりで彼女を押さえ付けると、皆に見せつけるように脚を大きく開かせるとM字開脚の形にした。

初めて見る架純のオマンコだった。

開かれた脚に引っ張られて薄っすらと生え揃った茂み中から少しだけ具が見えている。

毛が薄くてワレメを隠せていない。

小陰唇が小さくて形が整っていてとても綺麗だ。

またもや男らの歓声が上がった。

彼女は恥ずかしさのあまり両手で顔を覆い隠した。

女子達を見るとザマァみろと言わんばかりに満足そうな顔で笑っていた。

ふと見ると女の一人がスマホを取り出しカメラで撮影を始めていた。

男が彼女の手をどかし顔をカメラの方に向けると、架純の顔やマンコに向けて何枚もシャッターボタンが押された。

架純のすべては写真に収められてしまった。

その中には動画も撮っている奴もいた。

そして更に、女の一人が化粧ポーチから毛先の柔らかそうな筆を取り出すと、架純のクリトリスの辺りを筆で刺激し始めた。

「いやッ!や、やめてください」

「みんな見てる前で逝かせてあげるね」

架純は歯をくいしばって必死に刺激に耐えているようだった。

それがしばらく続けられると、彼女の意思とは無関係に膣から愛液が溢れ出てくるのが見て取れた。

「あれあれ?この子クリ弄られて濡れちゃったみたい。清楚ぶってるクセしてとんだ淫乱女だわ」

女はそう言うと、筆先を溢れてきた愛液で濡らすと、今度はクリトリスの皮を剥いて刺激し始めた。

女同士ということで彼女の感じるポイントを知り尽くしているようだった。

「あはは!クリがひくひくしてきたぁ!まじウケる」

それを聞いた架純は顔を真っ赤にして眼を固く閉じ少しると「はぁ・・・」と小さな吐息を漏らした。

するとその瞬間、架純は小刻みに身体を震わせたかと思うと腰をガクガクと痙攣させて逝ってしまった。

その直後、チョロチョロと尿道からおしっこが少し出てきたかと思ったらシャーッ!っと音を立てながら架純は凄い勢いで放尿した。

「いやぁ!見ないでー!!」

あろう事か、部屋の中でおしっこを撒き散らしてしまった架純は突然泣き出してしまった。

「うわぁ、この子お漏らししちゃった!」

男達は架純の放尿姿を見てもの凄い興奮していたが、女達は汚いからはやく掃除しろと僕にタオルを投げて渡した。

僕は泣いている架純を横に、部屋に撒き散らかされた彼女のおしっこをタオルで拭き取るとすぐに架純を連れてマンションを出た。

架純はどうして助けてくれなかったのと僕を責めたが、僕は謝ることしか出来なかった。

結局、架純とはこの事件がきっかけで別れることになった。

その後架純とは会っておらずどうしているのかは知る由もないが、未だにあの日あった事を思い出し自分自身を慰めてしまう。

写真はイメージです。

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