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木漏れ日 2

木漏れ日 2

ナオさんから投稿頂いた「木漏れ日 2」。

不用意にもカーテンを閉めずにいた私にも落ち度はありますが、それまでの私の以前の自宅ではお隣さんと接点も無くお隣さんに気を使う事も無かったのです。想定外の急な引っ越しに私はまだそこまで気を回せて無かったのです。

とは言え…当然、お隣のご主人に私が「覗いてました?」「見てました?」と公然と聞いたりや口に出して言う事も出来ませんし表情に出す事も確認する事も出来ません。私が見たのは木漏れ日の揺らめきだけでご主人の姿は…私は確証もなく一人で疑心暗鬼に陥っていたのです。まして普通は近隣トラブルは難問題で避けたいと思うのは普通の事ではないでしょうか?

私は心の中では「見た?見たでしょ?」と思いながらも表ではいつも通りにお隣さんと普段通りに微妙な距離感を保っていたのです。ですが隣のご主人の太田さんは明白な表情で私に迫ってきます。それは、以前の穏やかな太田さんとはまるで別人の様に…そして、私が恐れていた事はとうとう現実になってしまったのです。二度目の衝撃的な出来事に……

それは、ある日の午前中に……自宅には夫も息子も出掛け私が一人だけの時に、玄関で「奥さん、奥さーん」と太田が私を呼ぶ声がします。私が「ハーイ」と明るい声で出ると、既に太田さんは玄関の中に入って来てました。私「そ、そこで……」太田さん「(米袋)重いから運んでやるよ」と私を無視するかの様にズカズカと上がって来たのです。

此までにも運んで貰っていたので、親切ぶるご主人に存在な事は出来ません。本来ならば冷徹に「ありがとうございます」と言ってきっぱりと冷静に拒絶するところを、私の口癖と言うのか?私は「すみません」と言ってしまいます。やはり私にご主人に
「見られた」と言う後ろめたさがあったのでしょうか?

やはり一対一で面と向き合うと男と女、私が弱気に出たのがいけなかったのでしょうか?太田さんは更に図に乗ってエスカレートさせ大胆になってきたのです。私が米袋から米櫃にお米を移していると太田さんは私をまるで介助するかの様に、私の背後から私を抱きしめ包み込む様にピッタリと私に密着してきたのです。

手と手が重なり合って……私「な!何をするんですか!!」指と指が絡まって俗に言う恋人繋ぎ?私の自由はご主人に完全に塞がれました。と言えば察しの良い皆さんならこの後私がどうなったのかは既にお分かりでしょうか?

私の口はご主人に塞がれ、ご主人の私の太腿を弄る手はスカートの中に這い上がってきます。私「…ァッ…ゥーンちょっと待って…痛ッ…そんな乱暴にしたら破れる…やめて、やめて」と懇願する私に、ご主人は「わかってる、わかってる…大丈夫」と言いながらもご主人は剥ぎ取ったショーツを私の手から奪ったのです。

ご主人は私から奪ったショーツを広げ私に見せる様に「……まだ何もしてないのにもうこんなに濡れてる」と私の目の前にショーツを翳して見せたのです。私は足をくの字に曲げ嫌々と腰を振り抵抗をしました。

ですがそれはいかに私が乱暴にされ無下に扱われていたかは乱暴にされた者でしかわからないでしょうか?「ドスッ、バシッ」ご主人に足を捩じ込まれ強引に足を開かされ……ご主人「いい加減にしろ…美味しいよ…凄く見えてるよ」と言われます。いいえ、私は決してご主人が言われる通り感じていたのではありません。

だけど…私の身体は私の意思に反して勝手に弄られてるだけで乳首は硬く起ち濡れてくるのです。私は「やめて、やめて」と泣き叫びながらも体に力が入らず腕で押さえた口から吐息が漏れていて……ご主人「わかってるよ、此が欲しいんだろ?」と私は後ろ手に回された手でスボンの前を握らされていました。

挙げ句の果てにご主人に「同じ事をして」と言われて私はアレを咥えさせられます。勿論、私にも責められる罪悪感の自覚は残っています。ですが私は息子の事を守る事で精一杯で弱ってどうかしていたのです。確かに私も頭の片隅では、ご主人に従順に従っていれば私は痛い目にも合わず乱暴にされる事も、そして…諦めと言うのでしょうか?口止めの為ならこの程度の事は仕方がない、これからも何事も無く平穏な日常が送れると自らご主人の肉棒をしゃぶっていたのです。

それがいけなかったのでしょうか?……益々ご主人は興奮され両手で私の頭を掴んで私の頭を前後に振って私の頭を押さえ付けて…太田さんはフェラチオを通り過ぎイラマチオに移行させたのです。「く、苦しい……」大きく反り返った肉棒が私の喉元の奥に……更にご主人は興奮して手綱を引くように私の髪を掴んで……私「ああぁ……嫌ッ……は、入ってる!」私の体内でドクッドクッと熱いものが放出されるのを感じました。

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