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母さんと内緒の関係

誠さんから投稿頂いた「母さんと内緒の関係」。

僕と母さんは、父さんが半年前に出張に行った時からセックスする関係になった。
きっかけは母さんのオナニーを見て、何かが吹っ切れた僕が母さんにチンポを提供したからだ。

母さんは欲求不満だったみたいで、すぐに僕のチンポをファラチオしてきた。
ファラチオだけじゃ物足りない母さんがマンコ広げて「入れて」と言ってきたから生で入れた。
そこから貪るようにセックスして、母さんの中に何回射精したか分からない。

それ以来、僕から誘ったり母さんから誘われたりしてセックスを続けている。
この前も父さんが出張で数日家を空けたので、セックスしようと思って母さんを探した。
リビングで電話をしてる母さんを発見。
近付いて母さんの胸をもむと、珍しく母さんに手を叩かれた。
「どうしたの?」と小声で聞くと、「今お父さんと電話中よ」と注意された。

それでも僕はセックスしたかったから、チンポを出して母さんの顔の前に突き付けた。
ゴクリと喉を鳴らしてチンポを凝視する母さん。
口元にチンポを近付けると、ゆっくり口が開いていく。
電話口の父さんに「うん…うん…」と返事を返しながら母さんがチンポを咥えた。
まともに返事する時は流石にチンポから口を離すけど、それ以外では父さんの話を聞きながらチンポをしゃぶり続けてくれた。
その気になった母さんはフェラチオを中断して、電話を続けつつ下着を脱いでお尻を突き出してきた。

まずは母さんのマンコを舐めてマン汁でグショグショにさせる。
父さんへの返事が怪しくなっていく。
それでも何とか誤魔化しつつ話し続ける母さんのマンコに僕はチンポを挿入する。
「ううん…あ…何でもないの…うん…はぁ…」
母さんの返事が更に色っぽくなってる。
しかも自分から腰をクネらせてきた。

僕も負けじと腰を振る。
「ん…ん…んぁ…うん…」
僕にはもう完全に喘ぎ声にしか聞こえない。
ちょっと強めに腰を打ちつけてパンパンと音を立ててみた。
マンコからもジュプ!ビブ!っと音が鳴ってる。
だけど母さんは何も言わないし、自分からも腰を打ちつけてくるからそのまま続けた。
「う…うん…はぁ…そうね…ん…早く…帰って来て…ね…?」
そろそろ電話も終わりそう。
だから僕はもっと激しく腰を振り、電話を切る前に射精した。

「わかったわ…あう…え?ううん…何でも…ない…愛してるわあなた…」
僕の射精を受けながら母さんは父さんとの会話を終えたようだ。
「酷いわ…お父さんと話してる最中に射精するなんて…」
「どんな気持ち?」
「まるであの人を騙してるみたいだったわ」
「息子とセックスしてるなんて言えないしね」
「当たり前でしょ?でも気持ち良かったわ」
「もう一回する?」
「お願い」
続けて二回戦目突入。
リビングで完全に裸になってセックスして、また母さんの中に射精。
僕に抱きついて舌を絡めてくる母さんをギュッとする。
すっかり僕の女になってる。
それから三日間やりまくって父さんが帰ってくる日になった。
「今日帰って来るんだよね?」
「そうね」
「いつ帰って来るの?」
「たしか昼過ぎのはずよ」
「あと二時間しかないね」
「でもまだ出来るでしょ?」
「ギリギリまでセックスする気?」
「そうよ、あの人が帰って来たらなかなかあなたとセックス出来ないじゃない」
「母さん僕のチンポ大好きだもんね」
「こんなに気持ち良くなれるんだもの、当たり前じゃないの」
「それじゃもう一回しようか」
朝から何度目かも分からないけど母さんとセックス。
僕の金玉はすっからかんになりました。

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