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バイト先の人妻2

すっかりおっさんさんから投稿頂いた「バイト先の人妻2」。

木曜の午後は授業が無く、まりかとの時間となっていた
大学の西門の外にまりかの車が止まっていて、乗り込んでラブホに直行。
最初の頃は年上のまりかが主導で楽しんでいた。

浴室では泡立った手で洗われて、へそにくっつく位までギン勃ちしたペニスでまりかを求める俺を焦らして射精しないように我慢させられた。
ベッドではシックスナインから「挿れたい」と俺が言っても舌と指でまりかが満足するまで我慢させられた。
それでも最終的にはまりかが欲しがり、まりかの意識が飛ぶほど突いて顔射するという流れだった。

そんなある日に行ったホテルで、SM部屋に入った。
拘束具がずらりと並び、磔もあり、いつもと違う雰囲気で一層俺は興奮した。
ただ、流石にまりかの方が上手だった。
磔にされたのは俺の方で、まりかはペニスから我慢汁を垂らして欲しがる俺を焦らして虐め抜いた。

フェラと手コキに耐えながら、「もう欲しいよ」と俺が言ってもケラケラ笑いながら少し入れるとすぐに抜いたりした。
男を弄ぶ自分に酔っている感じで、磔の俺に密着してキスをしながら激しく手コキをした。
「ねぇ、出しちゃだめだからね。怒るからね。」と言ってきた。
必死で我慢したが、限界になり、俺は「もう・・もう・・・イクぅ~~」と情けない声を上げて密着するまりかのお腹あたりにドピュドピュと放った。
「あ~あ・・・イッちゃった・・・・」とまりかが俺を蔑む眼で見ながら磔の手枷をほどいた。

俺はヘナヘナとなり、一発目終了。
一服し、お風呂でリフレッシュした後、俺は「ねぇ今度はまりかさんがこれやってみてよ。」と言って、両手両脚を拘束した状態で使うギロチン台を指さした。
「え~、やだよぉ・・〇〇君がやって。」とまりかが言ったが、俺も今回だけは引けないとしつこく頼み、渋々まりかは引き受けた。
説明書きを見ながら台の上のまりかを拘束した。

後ろ向きで吊られた両手とぱっくり開いた両脚・・後ろからまりかの綺麗なアソコが丸見えだった。
「恥ずかしいなぁ・・・ちょっとだけだよ。」とまりか。
初めて主導権を獲った俺は興奮しながら部屋にある玩具でまりかを虐めた。
ローター、バイブ・・まりかはアソコをぐっしょり濡らしながら可愛い声で喘いだ。

「ねぇこれ何?」俺はでかいバイブのようなものを見つけた。当時はあまりメジャーではなかった電マ。
「マッサージ機でしょ?そんなの使うの?」とまりか。
スイッチを入れると俺は経験したことないほどの振動を起こした。
「そっか・・・」俺は身動きの取れないまりかのクリにそれを当てた。
「イヤッ!!!ちょっと待って!!!」まりかの表情が一変し、体を強張らせた。
「だめっ、止めて、ねぇ止めて!!」俺は止めなかった。

部屋に響くブーンという音とともに、けたたましいまりかの喘ぎ声が響いた。
「イヤーーっ!!!だめぇーー!!」あっという間にまりかはぐったりとイキ果てた。
ヒクヒク痙攣するまりかの姿に俺の興奮は高まった。
さらにクリを責め、スイッチを「強」に替えた。

「も・・もうイッたから・・くすぐったいっ!!」
ものの1分位でくすぐったがっていたまりかがアヘアヘと喘ぎ、「またイク、イク。イクーーっ!!」と背筋を伸ばしたまま、アソコからぶっしゃーと失禁した。
初めて見た女性の失禁姿で鏡に映った俺は変態そのものだった。
ぐったりしたまりかをギロチン台から降ろしたがまだぐったりしていた。
抵抗できないまりかを、磔台でX字に拘束した。
そこで再び電マで虐めた。

今度は少し趣向を変え、まりかがイク手前でスイッチを切って楽しんだ。
「おかしくなっちゃう・・・ねぇイキたい・・」さっきまで見下ろしていたまりかが捨てられた子犬のような眼に変わっていた。
「じゃあそろそろイかせてあげるね。」俺はまりかのクリに強電マを当てた。
「イぐぅ~~~っ!!」まりかが腰を浮かせ、再びバシャバシャとお漏らしした。
激しく痙攣して意識朦朧となったまりかを優しくベッドに寝かせた。

俺がペニスを入れると、まりかは俺の体に手を巻き付け、
「これが一番良い・・・」と言ってキスを求めた。
初めてまりかを自分の好きなように抱くことが出来た。
まりかを抱きしめながら、俺は絶頂に近づいた。
「あぁもうだめ・・イクよ・・」俺がそういうと
「このまま出して・・」とまりかは俺の腰に回した手に力を込めた。

「んっ!!」まりかの中でペニスが激しく脈打った。
ペニスの脈動が終わっても、しばらく繋がったまま何度もキスをした。
「ごめんね、やりすぎたね。」と俺が言うと、
「ん、大丈夫・・・疲れたけど気持ちよかったよ。」とまりか。
それ以降、電マを購入しやりすぎないように楽しんだ。

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