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寝過ごして着いた無人駅で人妻をレイプした話

酔どれ親父さんから投稿頂いた「寝過ごして着いた無人駅で人妻をレイプした話」。

いつも通りに仕事帰りに一杯引っ掛けて電車に乗ったまでは覚えてる。
降りるべき駅を寝過ごして通り過ぎ、いつの間にか知らない無人駅に着いてたのはビックリだ。
とりあえず取られたものがないかポケットを確認して、次の列車の到着時間を確認。

一時間後まで無し…OH!ナンテコッタイ!
時間潰しをどうしようか考えてたら、ホームの端の方で立っている色っぽい女性を発見。
とりあえず話し相手になってもらえないかな?なんて期待しながら近付いた。
「すみません、寝過ごして来た事ない駅に着いちゃったんですけど、ここはいつも一時間に一本くらいしか電車無いんですか?」
「ええ、そうなんですよ」
「そうですか…ありがとうございます」
なんだか歓迎されてない雰囲気を感じたので素直に引き下がる。
少し離れてその女性を見ると、身体の線がよく分かる服を着てて、ムッチリ体型がエロい。
パンティのラインも出てるし、胸はノーブラで乳首が浮いてる。
(犯してーなー)
不意にそんな考えが頭をよぎる。
(いやいや…それは犯罪だ…馬鹿な事を考えるな)
頭を振って変な妄想を振り払う。
しかし一時間もただこうしてるのも暇だ。
もう一度女性をチラ見と、何かを落としたのか屈んで拾ってる。
俺と反対に向いて屈んでるからムッチリした尻とパンティのラインが良く見える。
(けしからん尻だ!)
そう思った時には俺は立ち上がって女性に向かって歩いていた。
身体を起こした女性を羽交い締めにして口元を押さえる。
暴れる女性を無理矢理階段の陰まで引きずって行き、スカートを捲ってパンティを引き摺り下ろす。
思った通りムチムチでスケベな尻してやがる。
「いやー!誰か!」
「無人駅だから無駄だよ!大人しく俺に犯されな!」
「いや!私には旦那がいるんだから!」
「人妻か…それは良いや!俺のガキ孕ませてやるよ!」
「やめて!入れないで!」
「ふん!すぐに気持ち良くしてやる!」
乾いたマンコに無理矢理チンポを突っ込み、ガンガン腰を打ち付けた。
「いやー!やめてー!誰か助けて!」
「お?マンコ濡れてきたな…俺のチンポで感じ始めたか?」
「感じてなんかない!早く抜いて!誰かー!」
「嫌よ嫌よも好きの内ってね…それにしてもこのマンコは当たりだな、ギュウギュウ締め付けてくるしチンポに吸い付くみたいだ」
「あなた助けて!誰かー!お願い…助けてよぉ…」
「無駄だよ、誰も来ないじゃないか」
「いやあ…」
「諦めて楽しめよ」
「お願い、お金ならあげますから抜いて下さい…」
「金なんざ要らねーよ、あんたを孕ませる方が大事だからな」
それからも泣き叫ぶ人妻を突き続けて大人しくさせる。
もはや抵抗する体力も無くなったようで大人しくなった。
俺は中途半端な脱がせ方に不満があったので、シャツもひっぺがして胸を露出させる。
ついでに俺も全部脱ぎ捨てた。
「ははは!駅で全裸セックスってのもオツだな!」
人妻はもう声すら出さない。
「おら!あんたも何か言えよ!気持ち良いとかなんとかよ!」
「ふざけないで!こんなレイプされて気持ち良いわけないでしょ!」
「おお!まだ元気だな!ヨシ!今から中に出すから受け止めろ!」
「いや!やめて!」
「おう!ああ…あー、めっちゃ出る…」
「いやあ!出てる!抜いて!」
「そんなに締めて抜けはないだろ?本当は嬉しいんだろ?」
「いやあ…妊娠しちゃう…」
「おう!孕め孕め!」
一度じゃ勃起が治らなかったからそのまま二回戦突入。
無理矢理こっちを向かせてキスもした。
泣き顔の人妻ってのも良いもんだ。
舌を入れても抵抗しないし最高だ。
そろそろ電車の時間も迫って来たからラストスパートをかける。
とことん奥を突いて最後は子宮口にチンポ押し付けてフィニッシュ!
一滴残らず注ぎ込んでチンポを抜き、強引にしゃぶらせてやった。
泣き崩れる人妻を放って俺は服を着てそのばから離れる。
心地よい疲労感に包まれながら待ってると電車がホームに入ってきた。
すぐに乗り込み発車を待つ。
発車のベルが鳴っても人妻は乗ってこない。
そして無事に出発して逃亡に成功した。
人生初めてのレイプ体験だったが、クセになりそうでヤバい。

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