エッチ体験談 12,000話 突破!!

真面目な姉?いえ違います

拓海さんから投稿頂いた「真面目な姉?いえ違います」。

姉ちゃんは外や両親の前じゃ真面目な感じで、近所の人や学校の皆から慕われてる。
両親も「良い子に育ってくれて嬉しい」といってるが、僕は姉ちゃんの本性を知ってる。

毎日オナニーしなきゃいられないし、その上弟の僕の童貞を奪った淫乱だ。
週末や祭日なんかは前日の夜から僕の部屋に来てオナニーして誘ってくる。
「ハロー!元気にシコってる?」
「何がハローだよ、姉ちゃんじゃないんだからそんなにしょっちゅうシコるわけないだろ」
「ノリが悪いわねぇ…お姉ちゃん悲しい…」
「何しに来たんだよ」
「オナニーに決まってるじゃない」
「自分の部屋でやれよ」
「あんただってお姉ちゃんのオナニー見れて嬉しいでしょ?」
「嬉しくねーよ」
「またまた〜!いつもお姉ちゃんのオマンコチラ見してるくせに」
「見てねーし!」
「こんなお姉ちゃん他に居ないよ?ありがたく思いなさいよね」
「だから!ここでオナニーするなよ!」
「良いじゃない、あ!分かった!オナニー見るんじゃなくてお姉ちゃんとセックスしたいんでしょ?」
「だから!弟を誘うなっての!」
「も〜、素直じゃないなぁ…ほら、かぶりつきで見て良いから」
「引っ張るなよ!」
「はいはい、ここならよく見えるでしょ?」
無理矢理姉ちゃんの前に座らされ、両親で抱え込まれた。
「ほれ、お姉ちゃんのオマンコだぞっと」
下着をずらして目の前でマンコを見せつけてくる。
「この…変態!」
「あん…息が掛かってくすぐったい」
「モジモジするな!」
「ああ〜ん!お姉ちゃん濡れちゃう〜」
「だから!マンコ触ってんじゃねーよ!」
「も〜、触らずに息掛けて焦らすなんて生意気な弟ね」
何を言っても無駄だけど、何か言わずにいられなかった。
「ほら、もう濡れてるの見えるでしょ?チンコ入れても良いのよ?」
「入れねーよ」
「初めての時は必死に腰振ったくせに…」
「腰振ったのは姉ちゃんだろ!」
「しかもお姉ちゃんの中で出したのに」
「姉ちゃんが抜かせてくれなかったからだろ!」
「あの日の可愛い弟はどこに行っちゃったのかしら…」
「僕は元からこうだよ!姉ちゃんが変態になっただけだろ!」
「口ごたえばかりで可愛いくない〜!そんな弟はこうだ!」
グイッと足で引きつけられ、両手も使って頭を押さえられてマンコに顔を押し付けられる。
「モゴモゴ…」
「あん!オマンコ吸いながら喋らないで〜、お姉ちゃん感じちゃう〜」
「むが〜!」
「ああん!暴れちゃダメよ〜、余計感じちゃうわ」
何してもマンコ濡らすからタチが悪い。
「ね、舐めて」
こうなったら満足するまで離してもらえないから、仕方なくマンコを舐める。
「あはっ!そうそう、そこよ!お姉ちゃんの感じる所ちゃんと覚えてたのね?偉いわ」
奥からどんどんマン汁が溢れてきて、舐めても舐めても追いつかない。
舌をストローみたいに丸めて穴に突っ込んで吸ったら余計にマン汁が溢れてきた。
「良いわ〜!やっぱりここでのオナニー最高!」
これはもうオナニーじゃないだろ!とツッコミたかったけど、マンコに押し付けられて話せない。
姉ちゃんも器用に腰動かしてマンコを擦り付けてくる。
「ああ…イク…もうイク!イッチャウ!」
僕は顔中マン汁まみれにされた上に潮まで吹かれて髪もシャツもビッショリにされた。
やっと両足・両手から解放されたので文句を言う。
「姉ちゃん!見てよコレ!ビショビショじゃないか!」
「あはっ!じゃあ脱いじゃいなさいよ」
「それが狙いだな?」
「ねぇ…良いでしょう…?」
「にじり寄るなよ」
「お姉ちゃんもう我慢出来ないの…」
「だから僕の服を脱がそうとするな!」
「ちょっとチンコ貸してくれるだけで良いからぁ…ね?」
「それはセックスだろ!」
「違うわ、弟にチンコ使ってオナニーするだけよ」
「セックスじゃねーか!」
「そうとも言うかしら?」
「だあああ!服を脱ぐんじゃない!」
「ほら、早くぅ〜」
「ダメなもんはダメ!」
「あんただってチンコ勃ってるじゃない」
ぐうの音も出ない。
実はマンコ舐める前から勃ってたりする。
「スッキリしようよ〜、お姉ちゃんのオマンコ気持ち良いよ〜」
誘惑に負けてやりましたよ。
だって…姉ちゃんてばM字開脚でマンコ広げて誘ってくるんだもん。
「あはぁ…やっぱりお姉ちゃんとセックスしたかったのね?意地張っちゃって可愛いんだから」
「こんなの本当はいけない事なんだからな?」
「知ってるわよ〜、だから気持ち良いんじゃないの」
「父さんと母さんが知ったら卒倒するよ?」
「バレなきゃ良いのよ」
「そう言う問題?」
「そうそう、難しく考えなくても良いの、だからあんたも溜めないでお姉ちゃんに言いなさい」
「言ってどうするんだよ」
「もちろんお姉ちゃんがスッキリ出させてあげるわよ」
「姉ちゃんがセックスしたいだけじゃないの?」
「違うわ、あんたからお姉ちゃんとセックスしたがるのよ」
「なんだそれ」
「弟に求められてセックスするなんて萌えるじゃない」
「やっぱり姉ちゃんがやりたいだけじゃん」
本当にこの姉の相手はペースが狂う。
確かに気持ち良いけどさ…。
もうすぐで出そうって時にドアがノックされて、慌てて布団を被った。
「何〜?」
「ねえ、お姉ちゃん知らない?部屋に行ったけど居ないのよ」
母さんが入ってきた。
「僕知らないよ?トイレは?」
「何であんた布団被ってんのよ」
「さっきジュース溢して濡れたから、脱いだら寒くて」
「馬鹿ね、だったら新しい服着れば良いじゃない」
「下まで濡れたから全裸なんだよ、そこに母さん来たから布団被ったの!」
「あんたのなんて小さい頃よく見たから今さら見てもなんとも無いわよ」
「僕が嫌なの!」
「はいはい…それじゃ風邪ひかないようにね」
ニヤニヤしながら母さんが出て行った。
「危なかったぁ…」
「ビックリしたね〜」
「母さん探してるみたいだよ?」
「聞いてたから知ってるわよ、終わってからで良いでしょ」
「また探しに来たらどうするの?」
「布団に隠れてれば平気でしょ?」
「さっきは誤魔化せたけどもう無理じゃない?」
「大丈夫よ、さっきだってチンコ入れっぱなしでバレなかったんだから」
「あれは咄嗟に隠れて抜き忘れただけだよ」
「本当かなぁ?お姉ちゃんから抜きたくなかったんじゃないの?」
「う…」
「あれあれ〜?どうしたの?図星?」
「しょうがないじゃん!姉ちゃんのマンコ気持ち良いんだもん!」
「素直になったね、偉い偉い」
「頭撫でるなよ」
「何よ〜、可愛い弟を撫でて何が悪いのよ」
「まるで子供みたいじゃんか」
「子供だったらオッパイ吸う?」
「吸う…」
「いや〜ん!可愛い!」
小さめの乳輪とビンビンに立った小ぶりの乳首は、実は僕の理想だったりする。
赤ちゃんみたいにオッパイ吸って腰を振る。
「エッチな赤ちゃんね〜、ヨシヨシ…」
優しく抱きしめて撫でてくるけど嫌じゃない。
「姉ちゃん、もう出そうなんだけど」
「そのまま中に出しちゃいな」
「良いの?」
「良いよ〜、お姉ちゃんも可愛い弟の精子欲しいもの」
「じゃあ…出すからね」
「いつでもおいで」
腰を振るのを早めてギリギリまで我慢する。
「ううう…も…もう出る!」
ドビュッ!ビュルッ!ビュクビュクッ!
「あは!きたきた〜!プリップリの精子がお姉ちゃんの中で飛び跳ねてるわ!」
「はあっ…はあっ…姉ちゃん…まだ出る…」
「全部出しちゃって良いのよ」
「うん…」
今回は無理矢理じゃなく自分の意思で姉ちゃんに中出しした。
前回と違って凄く気持ち良い。
また姉ちゃんとセックスしたいと思っちゃうくらい。
「全部出た?」
「うん、ありがとう姉ちゃん」
「やだ…どうしたの?お礼なんて」
「いや…中で出させてくれたから…」
「むふふふ…出させてくれた?って事は拓海もお姉ちゃんの中に出したかったのね?」
「うん…」
「またお姉ちゃんとセックスしてくれる?」
「うん…」
「お姉ちゃんとしたい?」
「うん…」
「可愛い〜!」
「ね、姉ちゃん…オッパイで息できないよ」
「あ…ごめんね?でもお姉ちゃんとセックスしたいって言ってくれたのが嬉しくて」
「またセックスさせてね?」
「や〜ん!やっぱり可愛い!」
いつまでも僕を抱きしめて頭を撫で続ける姉ちゃん。
僕はオッパイに埋れながらチンコが自然に抜けるのを待った。
この日を境に姉ちゃんが変態的なオナニーをしなくなった。
その代わりに早に来ると真っ先に僕に抱き付いてきてチンコを触る。
僕もたまには姉ちゃんの部屋に行ってセックスしたいとお願いするようになった。
両親は急に仲良くなった僕と姉ちゃんを不思議にも思ってない。
「仲良し姉弟で良いわね〜、今までが嘘みたい」と呑気な事を言ってる。

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