エッチ体験談 12,000話 突破!!

母ちゃんで筆下ろし

コアラのマーチさんから投稿頂いた「母ちゃんで筆下ろし」。

あれは俺が○2歳か○3歳の頃だったかな?
もしかしたらもう少し若かったかもしれない。
マザコンの俺はC学生になっても母ちゃんと一緒に風呂入ったり、一緒の布団で寝てたんだ。

父ちゃんは夜勤の仕事してたから夕方から翌朝までは母ちゃんと二人きり。
今の母ちゃんは年老いてシワだらけになったけど、昔の美貌はまだ少し残ってる。
昔は誰もが羨むくらい美人でスタイルの良い優しい母親だったんだ。
クラスでも友達全員から羨ましがられたからな。
いつまでもオッパイ離れが出来なかった程だよ。
K校卒業までは母ちゃんのオッパイ吸ってたからな。
話が逸れたな…失礼。

そんな自慢の母ちゃんは、一度寝ると地震でも目が覚めないくらい熟睡するんだ。
だから小さい頃からよく悪戯してた。
布団の中に潜って母ちゃんのパンツ脱がせてアナルの匂い嗅いだり、マンコとアナルを舐めたりしてた。
そんな事してるだけで触ってもいないのに射精しちゃった事も何度かある。
脱がせたパンツをまた履かせるのが面倒で、そのまま寝ちゃったりしたけど怒られた事も無いし、その事について聞かれた事も無い。
だからどんどんエスカレートしていったんだ。

冒頭の年齢の時にはセックスを理解してたから、1週間くらい前に自分でチンコ剥いて準備した。
そして決行日の夜、いつも通り布団の中に潜って横向きに寝てる母ちゃんのパンツを脱がし、手マンとクンニでしっかりマンコ濡らす。
マン汁が糸引くくらいまで濡らしたら、俺もパンツ脱いで母ちゃんの後ろから抱きついて手探りで穴を探し当ててチンコを挿入した。
ヌルッヌルで温かい肉にチンコが包まれて、根元まで入れただけで射精しちゃったよ。
もちろんコンドームなんて着けてないから母ちゃんに中出しだ。

これで終わりなんて納得できなかったから、射精しながら腰を振った。
射精しっぱなしだったから何回分出したか分からないよ。
時計見たら二時間くらい経ってたかな?
その間ずっとやりっぱなし。
母ちゃんは全然起きないからな。
腰ガクガクになって後始末が面倒になって、母ちゃんに入れたまま寝ちゃった。
朝起きたら母ちゃんはすでに起きてて、布団には居なかった。
俺はチンコ出しっぱなしなのを見て、昨夜の事を思い出してしまった。
母ちゃんの顔を見るのが怖かったけど、台所に顔を出して母ちゃんに朝の挨拶をした。
「あ、母ちゃんおはよう」
「ん、おはよう」
普通だった。
気付いて無いのか?とも思ったけど、それはあり得ない。
疑問はご飯中に解消した。
「あのね、ちょっと話があるの」
母ちゃんが何か言いにくそうな雰囲気を醸しながら俺に切り出した。
「何?」
「昨夜、お母さんにエッチな事したよね?親子でこんな事はしちゃいけないのよ?」
「ごめん、母ちゃんの事大好きで我慢出来なかった」
「お母さんの事大好きってのは嬉しいんだけどね?それに、お母さんが寝てる間に勝手にするのもだめよ?」
「えっ?じゃあお願いしたらさせてくれたの?」
「そう言う事じゃなくて、もうこんな事したらダメよ?」
「母ちゃんが大好きで結婚したいのにダメなの?」
「その気持ちは嬉しいわよ?でも親子ではしちゃいけないの」
「ヤダよそんなの…」
「お願い、言うこと聞いて」
「やだやだ!母ちゃんと結婚するの!母ちゃん以外の人なんて嫌い!」
「困ったわね…どうしたら諦められる?」
「諦めたくない!」
「お願い、お母さんに出来ることなら何でもするから」
「じゃあ…またセックスさせて」
「それはダメだってば」
「母ちゃんが良いの!」
「他には何か無いの?」
「う〜、だったらファラチオして」
「そんなにお母さんとしたいの?」
「うん」
「仕方ないわね、そのくらいなら…まあ…良いわ」
俺はご飯を食べてすぐに母ちゃんの前でパンツを脱いだ。
「フェラチオして!」
「食べてすぐ?元気ね」
約束だからか、母ちゃんはちゃんとフェラチオしてくれた。
ジュポジュポとしゃぶってくれてる時、俺は母ちゃんがオナニーしてるのに気付いた。
「母ちゃんオマンコ触って気持ち良いの?」
「コアラちゃんの咥えてたら昨夜出されたのが垂れてきてムズムズしちゃったのよ」
「母ちゃんエロい…」
「出したくなったら我慢しないで出しちゃって良いからね?」
「もう出そう」
母ちゃんの頭を押さえて口の中に射精した。
精子を飲もうとする度に母ちゃんの舌と唇が動いて、それに吸われてる感覚があるから全然チンコが萎えない。
母ちゃんがチンコから口を離した後もギンギンだ。
「まあ!出したばっかりなのに…まだこんなに…」
「母ちゃん!」
俺はその場で母ちゃんを押し倒した。
「ダメよ!約束でしょう?」
「母ちゃんもチンコ欲しいだろ?オマンコ触ってたくらいなんだから!」
「だからって…ダメ…だってばぁ…」
無理矢理パンツを脱がせて脚の間に割って入り、濡れまくりのマンコにチンコを突っ込んだ。
「ああっ!入ってる!入ってるってば〜!ダメよぉ!」
「そんな事言ってオマンコがチンコ締めてくるよ?」
「嫌っ!言わないで!」
「動くからね」
「ああっ…そんな…擦っちゃ嫌ぁ…」
「母ちゃん気持ち良さそうな顔してるよ?」
「見ないで…」
マン汁と昨夜出した精子でグチョグチョのマンコから卑猥な音がして台所に響く。
「エッチな音がするね」
「い…ダメなのにぃ…」
「母ちゃん、ダメとか言いながら足で抱え込んでるじゃん」
「あっ?これは違うの!」
「気持ち良いんでしょ?」
「ああん!そこ突いちゃダメェ!お母さんそこ弱いのぉ!」
「ここが良いんだね?」
母ちゃんの弱い所が判ったので徹底的にそこを攻めた。
「あっ!あっ!あっ!ダメ…息子にイかされちゃう!やめ…止めて!」
「止めないよ?母ちゃんも一緒に気持ち良くなって欲しいもん」
「ああ〜!イク!イク〜!」
「オマンコ締まる!もう出すよ!」
「外に!出すなら外にして〜!」
叫ぶわりに足を解いてくれないから全力で中出しした。
「中はダメって言ったのに…」
「母ちゃんが足解いてくれないから抜けなかったよ」
今も両足で俺を抱え込んでるのに気付いて、慌てて母ちゃんが足を解く。
動きやすくなったから抜くと見せかけてまた腰を振る。
二回目の中出しをしたとこで、車の音が聞こえた。
父ちゃんが帰ってきたみたいだ。
もっとしたかったけど仕方なくチンコを抜いてパンツを履く。
母ちゃんも慌ててパンツ履いてた。
ちょっと間が空いて父ちゃんが家に入ってきた。
「ただいま」
「お、おかえりなさいアナタ」
「ん?どうした?」
「何かしら?」
「いや、何だかいつもと違う感じがしたからな」
「そう?いつも通りよ?」
「そうか…気のせいだったのかな?」
「疲れてるのね?今すぐご飯用意するから待っててね」
父ちゃんがテーブルについて新聞を読み始めた。
俺は母ちゃんの側に行ってお尻を撫でる。
『ダメよ、お父さんがいるでしょ?』
『新聞読んでてこっち見てないよ』
『あん…ダメだってば』
母ちゃんは俺と攻防を繰り広げながらも食事の用意を終わらせる。
テーブルに並べた食事を父ちゃんが新聞片手に食べてる間、俺は母ちゃんの隣に座ってマンコを触ってた。
テーブルの死角だから父ちゃんからは見えない。
ついでにチンコ出して母ちゃんの手を誘導して握らせたら、静かにシコってくれた。
食事を終えた父ちゃんが風呂に入ってから寝た。
食器の片付けをしてる母ちゃんに後ろから抱きついてチンコを擦り付ける。
『お父さん居るのよ!』
『もう寝たからまたしゃぶってよ』
やれやれと言う感じで、母ちゃんが濡れた手を拭きつつ座ってチンコを咥えてくれた。
フェラチオしてもらってる間に大好きなオッパイを揉んであげたら、母ちゃんもその気になってくれた。
一度でも意識のある時にセックスしたからかな?
最初の時みたいな抵抗が無い。
汚れるからと言って台所で俺も母ちゃんも裸になってセックスする。
バックで突いたり騎乗位してもらって下から突いたりした。
昨夜から中出しし続けたから、また中出ししたけど何も言われなかった。
三回中出ししたら、片付けが終わってないからと強制終了。
汗かいたから一緒に風呂入って、風呂でフェラチオからの顔射させてもらった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーーん、母親に初体験セックスしてもらって❓️。まあ、半分以上は、ほぼレイプだからね❗️❓️。でも、母親も最後には、あきらめて、息子とセックスをたくさんして
、ナカだしされて、いまは妊娠していないみたいだろうけど、息子は母親に妊娠して貰おうとしているのかな❗️❓️。でもまあ、そのうちに、父親にバレるだろうからね❗️❓️。そうしたら、両親を離婚させて、母親と仲良く 結婚して母親といつまでも超ラブラブセックスをたくさん楽しんで幸せになってほしいね❗️♥❓️。

返信する

コメントを残す