エッチ体験談 12,000話 突破!!

父さんから投稿頂いた「娘」。

何処で教育を間違えたのか、娘が重度のファザコンになってしまった。
もうK校生なのに私が風呂に入っていると後を追うようにして突入してくる。
しかも全身隈なく洗うまで離してくれない。

性器や肛門を洗う時は妙に色っぽい声を出すから、私の愚息が嫌でも反応してしまう。
それを見て娘も愚息に手を伸ばしてきて、艶かしい手つきで擦ってきます。
もはや洗うと言うより前戯です。
何とか洗い終わって湯船に浸かると、私の膝に乗ってきて性器を愚息に擦り付けてきます。
お湯の中でも濡れているのが判るほどです。
そんな日々が続けば我慢の限界にもなると言うもの。

「いつまでも子供だと思ってたんだが…そんなに父さんのチンポが欲しいのか?」
「やっとその気になってくれたの?」
「娘と性交するなんて人の道に外れるから我慢してたんだ」
「も〜!私はずっとお父さんとセックスしたくてアピールしてたのに…全然手を出してくれないから嫌われてるのかと思ったよ」
「嫌う訳ないだろ?こんなに可愛いくて優しくてスタイル良く育った娘なんだから」
「じゃあセックスしてくれる?」
「お母さんには内緒だぞ?」
「言わないよ〜」
「それと、ここ(風呂)でするのか?」
「私のオマンコはもうウズウズして堪らないのよ?焦らさないでお父さん」
「なら、声は我慢しろよ?お母さんに聞こえちゃうからな」
「お父さんが口を塞いでくれたら良いよ」
「甘えん坊だな」
向かい合って膝に乗る娘のマンコに挿入し、キスで口を塞ぐ。
娘から舌を入れて絡めてきた。
妻では感じた事のない高揚感で頭が痺れる。
「んふ…んむ…ちゅっ…あむ…」
自ら腰をクネらせて貪るようなキスをする娘は、もう一人前の女性だと理解した。
それに、父子だからか身体の相性も抜群だ。
密着した身体の抱き心地も素晴らしく、吸い付くようなマンコも妻より格段に上だ。
こんな身近に最高の女性が居たなんて…。
肛門に触れても嫌がらず、そこも最高にエロい。
妻は嫌がるからな。
激しく動けない代わりに長々と娘を堪能していたら、妻が風呂場のドアの前から声を掛けてきた。
「二人とも随分長く入ってるけど大丈夫?」
「あ、ああ…そろそろ上がるよ」
「そう、のぼせて倒れてるのかと心配したじゃない」
「悪い悪い」
何とか妻を誤魔化し、窮地を脱した。
「中途半端で悪いがそろそろ出よう」
「あん…抜いちゃヤダぁ…」
「お母さんにバレちゃうからな」
「も〜、後で続きしてね?」
「もちろんだ」
もう一度キスしてからチンポを抜こうとしたが娘が抱きついて離れない。
「ほら、抜かないと…」
「ヤダ…このままが良い」
「仕方のない子だ」
繋がったままヨッコイセと立ち上がり、湯船の蓋に座って軽く娘と私の身体を拭く。
そして離れない娘を抱っこして脱衣場に出た。
流石にこのままじゃ身体を拭けないので、チンポを抜かせてもらい娘を下ろす。
「ねぇ、後ろからなら繋がったままでも拭けるでしょ?お願い」
こちらに尻を突き出す娘に再び挿入し、繋がったまま身体を拭く。
もちろん腰を振るのもわすれない。
「パンツ履く前にお父さんの精子欲しいよぉ…」
「子供出来たらマズいだろう」
「良いでしょ?お父さんの子供産みたいの」
「子供はK校卒業したらな?」
「約束だよ?」
「ああ、だから今は我慢しなさい」
「じゃあ代わりに飲ませて」
「先ずはパンツ履きなさい、それからフェラしてくれたら口に出すから」
チンポを抜いたらすぐにパンツを履き、跪いてチンポを咥える娘。
ジュポジュポと音を立ててしゃぶるので妻に聞こえてないから不安になった。
「あまり音を立てたら聞かれちゃうだろ?」
「やっとお父さんと愛しあえたから我慢出来ないのぉ…」
「しょうがないな…そろそろ出るからな?溢さないで飲めよ?」
「うん」
口を窄めて強く吸いつつ竿をシゴいて精子を絞り出そうとしてくる。
ギリギリまで耐えて娘の口の中にありったけの精子を注ぐ。
「んぶっ…ん…んくっ…」
ドクドクと止めどなく出る精子を娘は嬉しそうに飲み込んでいく。
これはクセになりそうだ。
そして射精が終わると、強目に竿をシゴいて精子を絞り出し、最後の一滴まで吸い出された。
「ご馳走様でした」
「父さんの精子は美味かったか?」
「お父さんの匂いが口いっぱいに広がって美味しかったよ、身体の中からお父さんと繋がれた感じで嬉しい」
「そうか、父さんも気持ち良かったよ」
パジャマを身に付け腕にしがみついてくる娘と共にリビングに向かった。
「まったく…いつまでも子供じゃないんだからいい加減父離れしなさいよ…」
妻が呆れたように娘に言う。
「良いじゃん、仲が悪い親子よりもマシでしょ?」
「確かにね…」
どうやら娘が勝ったようだ。
「それじゃ私もお風呂入ってくるわ」
「ごゆっくり」
満面の笑みで娘が風呂に向かう妻を見送る。
脱衣場に妻が入ったのを確認した娘が私に迫る。
「ねえ…お母さんお風呂長いから一時間は出てこないよ?」
「そうだな」
「だからさぁ…良いでしょ?」
「ここでか?ベッドに行かなくて良いのか?」
「今すぐシたいの」
そう言いつつパジャマを脱ぎ出す娘。
仕方なく私も脱いで裸で抱き合う。
「さっきから濡れっぱなしだからすぐ入れても平気だよ」
ソファーに寝転がって足を広げてアピールしてくるが、私としてはちゃんと愛撫してやりたかったので先ずはクンニする。
「ああん!お父さんが私のオマンコ舐めてるぅ…気持ち良い…」
「少し声を抑えなさい、お母さんに聞こえちゃうぞ?」
「だってぇ…お父さんの舌気持ち良いんだもん…無理ぃ…」
自分の手で口を押さえてるが声が漏れてる。
クンニから手マンに切り替えてキスをしてやる。
マンコからクチュクチュと音がするが、この程度なら風呂までは聞こえないから安心だ。
舌を絡み合ったまま娘が身体を硬直させる。
「イケたか?」
「イッたぁ…お父さんの指でイッちゃったぁ…」
「ほら、次はチンポでイかせてやるからな」
娘の脚を抱えて正常位で挿入し、子宮口を突き上げる。
「はあぁん!またイクぅ!はむっ…」
危ない危ない…急に声を出すから慌ててキスで口を塞ぐ。
さっきからマンコが収縮しっぱなしだ。
ビクビク痙攣してるし、本当にイキっぱなしのようだ。
それでも私の首に回した娘の腕は強く私を抱えて離さない。
だから私は子宮口をコネ回したり突き上げたりと、とことん娘をイかせ続けた。
「そろそろ出そうだから抜かせてくれ」
「ヤダぁ…」
「嫌って…約束したろ?子供はK校卒業したらって」
「お父さんの精子欲しいのぉ…」
「おいおい…イかせすぎたかな?」
「お願い…このまま中に出して…」
潤んだ瞳で見つめられ、私の決意が揺らいでしまった。
娘はそれに気付いたようで、更に私に甘えてくる。
「お願い…良いでしょう?お父さんの子供産みたいの…」
「K校はどうするんだ?」
「ちゃんと子育てしながら通うから」
「まったく…甘えん坊な娘だな」
甘いのは私もか…。
結局押し切られて娘の中に射精してしまった。
「はうぅん!お父さんの熱い精子が入ってくるぅ…お父さん愛してる…幸せ…」
「お父さんも愛してるぞ」
「お母さんより?」
「そうだな、お母さんは元々他人だが、お前は血の繋がった娘だからな」
「えへへへ…お母さんに勝った!」
「それよりそろそろパジャマ着ないとお母さんがお風呂から出てくるぞ」
「もう少しこうしてたかったのにぃ…」
「今度お父さんとデートするか?それでホテルにでも行っていっぱいセックスしよう」
「本当!する!やったー!お父さんとデートだ〜!」
喜ぶ娘を宥めてパジャマを着せてやり、私も身支度を整える。
少しして妻が風呂から出てきた。
「随分嬉しそうな悲鳴が聞こえたけどどうしたの?」
「あのね!お父さんが今度デートしてくれるって!」
「それで叫んでたのね、K校生にもなって父親とデートで喜ぶなんて…そんなんじゃ彼氏なんて出来ないわよ?」
「良いもん!私ずっとお父さんと居るから!」
「あなた?娘が結婚出来なかったらあなたのせいだからね?」
「う…分かったよ…そんなに睨むなよ」
「まったく…あなたも娘に甘すぎよ?」
「悪かったよ…だから機嫌直してくれよ」
「あら?怒ってなんかないわ、呆れてるのよ」
「尚悪いじゃないか」
冷ややかな目で妻に見られても平気な娘と、バレてるんじゃないかと不安になる私。
まあ、そんな事は無かったんですけどね。

久しぶりに一緒に寝たいと甘えてくる娘を間に寝かせて、両サイドに私と妻が寝る。
ダブルベッドでも三人は流石に狭い。
かなり娘と密着して寝てたら股間を弄られた。
驚いて娘を見ると、私の方を向いて口に指を当てて静かにと合図していた。
すぐ横に妻が寝てるのに大した度胸だと思う。
妻が目を覚ます危険があるからセックスまではしなかったが、お互いに性器を触り合って寝た。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

いい娘さんだよね❗️♥。しかも、綺麗で美人で素直な娘さんによくぞ育て上げたね❗️♥❓️。娘さんはよっぽどお父さんのことが大好きで初恋の人であこがれてた人だったんだろうね❗️♥。しかも、お父さんとの子供がほしいなんてね❗️♥❓️。本当にものすごくうらやましいですね❗️♥。こんなにものすごくお父さんと超ラブラブなんてね、普通の父娘だったら、お父さんなんて娘さんからしたら、嫌われ者だからね❗️。でもまあ、これからもそんな娘さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、いつまでも仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。

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