エッチ体験談 12,000話 突破!!

朝からお姉ちゃんはエロいです

狙われてる弟さんから投稿頂いた「朝からお姉ちゃんはエロいです」。

今朝の話。
目覚ましで目を覚ましたらチンコが超気持ち良い。
何で?と思って布団をまくったらお姉ちゃんが僕のチンコしゃぶってた。

「お姉ちゃん、昨日の夜もしたばかりじゃん」
「ううん…良いじゃない、お姉ちゃんこのチンコ好きなんだもん」
「朝からやりたくなっちゃうよ」
「やろうよ」
「遅くなると母さんが起こしに来るよ?」
「大丈夫よ」
僕に覆いかぶさって器用にチンコをマンコに入れるお姉ちゃん。
「ああ〜、朝チンコ最高!もう大好き!」
もうスイッチ入ったお姉ちゃんは止まらない。
仕方ないから僕も下から突き上げる。
ノッテきたお姉ちゃんがキスしてきて舌を入れてくる。
ネットリした舌使いかと思えば、急に激しく吸ってきたり。
本当の恋人みたいなキスしてくる。
「なぁんであんたが弟なんだろう…お姉ちゃんが結婚出来ないのはあんたのせいだからね!」
「だったら僕が責任取るよ」
「えっ!お姉ちゃんと結婚してくれるの?」
「僕もお姉ちゃん大好きだから」
「いや〜ん!嬉しい!」
お姉ちゃんと身体を入れ替えて今度は僕が上になって腰を振る。

コンコン!

ドアがノックされた。
「お姉ちゃん静かに」
布団を被ってお姉ちゃんを隠す。
「何〜?」
「起きてた?ご飯食べちゃいな」
やっぱり母さんが起こしに来た。
「すぐ行くよ」
「あんたうつ伏せで寝てたの?」
「目が覚めたらうつ伏せだっただけだよ」
「ふーん、まあ良いや…早くしてね?片付かないから」
「わかったよ」
母さんが部屋から出て行く。
「お姉ちゃん、静かにって言ったよね?何で腰クネらせるかな?」
「声出してないよ?」
「気持ち良くて我慢するの大変だったんだからね!」
「まさかお母さんも私とあんたがセックスしてら最中とは思わなかっただろうね!」
「いきなりだから抜く暇なかったしね」
「あんたもお姉ちゃんにチンコ入れたまま対応するとかヤルねえ」
「それより今日も中出しして良い?」
「昨日も出したいて何言ってるの?あんたなら毎日だって中に出して良いのよ?」
「子供出来たらどうするの?」
「責任取ってくれるんでしょ?」
「うん」
「なら産んであげるわ」
「お姉ちゃんと僕の子供かぁ…どんな子が生まれるかなぁ…」
「生まれたら皆んなでセックスしましょ」
「子供も一緒に?」
「当たり前じゃない」
「女の子だったら良いなぁ…男の子だとお姉ちゃんとセックスさせたくないし」
「独占欲?」
「当たり前」
「じゃあ女の子が生まれる事願わないとね!」

「いつまでグダグダしてるの!早く降りてきな!」

母さんが下から叫んでる。
「今イクよ!」
ドピュッ!ビュルッ!ビュビュー!
「お母さんにイクの教えたの?クスクス…」
「どっちのイクだと思ってるかな?(笑)」
「昨日あんだけ出したのにまだこんなに出るのね」
「お姉ちゃんとなら何回でも出せそうだよ」
「子供出来るの早そうね」
もう一回したかったけど母さんがお怒りだからチンコ抜いて身支度する。
「あはっ…パンツに中に今のが出てきてるよ」
「昨日のも混ざってるんじゃない?」
「かもね」
お姉ちゃんはパンツを僕の精子で汚したままミニスカート履いて階段を降りていく。
僕もすぐ後ろをついていく。
ダイニングのテーブルで朝食を食べてると、母さんから起きるのが遅いとか小言を言われる。
お姉ちゃんとのセックスで気持ち良く疲れるからね。
はいはいと聞き流して洗面所へ。
歯を磨こうとしたらお姉ちゃんがフェラチオしてくる。
「お姉ちゃん?」
「私の歯ブラシはあんたのチンコよ」
本当に歯を磨くみたいに頬の内側に入れたり前歯に擦り付けたりしてる。
「歯磨き粉がなきゃダメじゃん」
僕は精子を出して歯磨き粉代わりにしてあげる。
「うふっ…ありがと」
チンコに精子をたっぷりつけて口の中を満遍なく擦る。
「この歯磨きは濯がなくてもいいから楽ね」
お姉ちゃんは一足先に洗面所を出て行く。
お姉ちゃんを追い掛けて僕も洗面所を出て、階段の手前で追いついた。
「お姉ちゃん、口の横に精子付いてるよ」
「あら?気付かなかったわ、ありがとう」
先に階段を上がり始めたお姉ちゃんの後ろからついて行き、パンツ越しにマンコを触る。
「あん…こんな所でダメよぉ…」
「凄い量の精子が染み付いてるよ」
「お母さんの前でも後から後から出てきて、匂いで気付かれないか心配だったわ」
「こんなに僕出したんだね」
どうなってるか気になったので、お姉ちゃんを止めてパンツを下げた。
「あん…だからここじゃダメよぉ…見つかっちゃうわ」
「すげ〜、マンコドロドロだよ?」
「広げないでぇ…階段に精子垂れちゃうわ」
「垂れないように栓してあげるよ」
僕もチンコを出して下から突き入れる。
「も〜!ダメって言ってるのにぃ…」
後ろからお姉ちゃんにくっついたまま階段を上がり、上りきった所で立ちバックのまま腰を振る。
「見られたらどうするの?」
「どんな反応するかな?」
「わからないわ」
とりあえずまたお姉ちゃんの中に精子出して、出てきた分を補充した。
「常に子宮を精子で満たしといたらすぐ妊娠するかな?」
「学校どうするのよ」
「休み時間に何処かで補充すれば可能じゃない?」
「それか予め抜け出す授業を決めとく?」
「それも良いね」
これからの事を話してると楽しいね。
制服に着替えて駅に向かい、トイレでまたセックスする。
電車の中では隅の方に立って、満員になったらこっそりとバレないように挿入。
目的の駅に着くまで三十分。
電車内でお姉ちゃんに中出し出来ました。
学校では四時間目に抜け出して、保健室のベッドで普通に裸になってセックス。
保険医がたまたま居なかったから出来たんだけどね。
昼休みは屋上に出て給水塔の影でセックスして、五時間目に早退して家の近くの公園でセックス。
母さんに見つからないように裏から家に入って、部屋に着いたら全裸セックス。
お姉ちゃんとのセックスなら何回でも出せる。

「あんた達帰ってきてるの〜?」

母さんの声が下から聞こえてきた。
階段を上がってくる足音も聞こえる。
ベッドの脇に降りてお姉ちゃんを四つん這いにして隠し、バックで腰を振り続ける。

「裸で何してるの?」
「今着替えようとしてたんだよ」
母さんからはベッド脇から僕の上半身だけ見えてるからね。
「そう、今日は早かったのね」
「うん」
「母さん買い物行くから留守番お願いね」
そう言って部屋から母さんは去った。
「ヤバかったね〜」
「お姉ちゃんがマンコ締め付けるから話してる最中に出ちゃったじゃん」
「お母さんの前でお姉ちゃんに中出しするなんて悪い子だ〜」
とりあえず母さんが帰ってくるまでは安心してセックス出来た。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

なんだか本当にものすごい姉弟だよね❗️♥❓️。しかも、朝からラブラブセックスしているなんてね本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、お姉ちゃんは弟君のことが大好きだし、弟君もお姉ちゃんのことが大好きだから❗️♥、お互いに相思相愛な超ラブラブカップル姉弟だよね❗️♥。しかも、【昨日の夜もお姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいた❗️♥、らしいね❗️♥。】ただ、お姉ちゃんの年齢や弟君の年齢が知りたいし、いつからお姉ちゃんと初体験セックスしたのかも知りたかったよね❗️♥❓️。でもまあ、これからもお姉ちゃんと仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、両親を説得させて、家庭内結婚して妊娠させて、いつまでもお幸せになってほしいですね❗️♥。

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