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僕の指導員Tさん(J子)の巨乳を堪能した後、、、。

ひできさんから投稿頂いた「僕の指導員Tさん(J子)の巨乳を堪能した後、、、。」。

僕の指導員Tさん(J子)の巨乳を堪能し、後に、、。

僕が大学を出て就職した会社は、総合職入社だと約1年の地方支店勤務の後本部に移動となる。そこで力を発揮できれば本部で出世街道。ダメだと地方を転々とする。僕が移動になった先は、ある金融商品の売買で利益を上げる部署だった。

先ずは見習いとして、自分で売り買いするのではなく、顧客の注文を市場に取り次ぐカスタマーチームというところに入れられた。

支店でやっていた業務とは全く違うので、一から教えてもらう。僕の指導員に任命されたのは、帰国子女のTさん。年は僕の4つ上(27歳)。すごい美人というわけでは無かったが、目が切れ長の二重でどちらかというと和風美人。

大学時代はバレーボールをやっていたとかで、身長は165cmはあった。普通の女性より肩幅が広く、がっしりした体格。そして何よりりっぱな巨乳(Gカップ以上?)。気が緩むとつい見とれてしまう。いやらしい視線に気づかれないようにするのに苦労する。

僕は目がぱっちり大きくて可愛く、年下の妹風が好みだったが、おっぱいフェチでもあった。なので貧乳の美人よりも、ぽっちゃり可愛い系の女の子に手を出してきた。

顔の好みは横においておいて、とにかくTさんのGカップ巨乳を好きなようにもてあそんでみたいという欲望が抑えがたく、毎晩のようにTさんのおっぱいをぐにゃぐにゃに揉みしだく想像をしてはオナニーをしていた。

Tさんの指導は厳しかった。顧客注文の取次は正確かつスピードが要求された。ミスると会社に損害がでるし、顧客を失いかねないから当たり前だ。無我夢中で仕事を覚えた。空いている時間にもTさんからシミュレーションで繰り返し練習させられた。

最初はへまをやらかし、始末書を書かされることもあったが、Tさんの厳しい指導のおかげで、同じ時期にチームにはいった同期たちよりも早く上達できた。

それで少し余裕ができたのか、隣で指導してくれるTさんの肩が当たる感触や、シャンプーと香水が混じったようないい香りが楽しねるようになった。それからTさんの制服の白いブラウスの胸の部分は、はちきれんばかりに盛り上がっていた。また第2ボタンと第3ボタンの間にいつも隙間ができていた。その隙間からこっそりチラ見していた。白が多かったが、薄いピンクやベージュ色のブラのカップの一部が本当によく見えた。

しばらくすると、Tさんはいつも隙間ができる部分を小さな安全ピンで止めて、隙間ができにくいようにしてきた。僕がチラチラとのぞき見していたのが、バレたのか。注意されるんじゃないか、軽蔑されたんじゃないかと、すごく憂鬱な気分になったが、Tさんがその件で僕を咎めてくる事は無く、接する態度に変化はなかった。

秋になると部の慰安旅行で温泉に行った。宴会が終わりほろ酔い加減で露天風呂に入ってみると、7人くらいの男たちが全員お尻を向けて、中腰になって竹柵のあちこちにある小さな隙間からその向こう側を覗き込んでいる。皆、股間の一物を屹立させているし、中にはシコシコ擦っている人もいる。

その中に同僚のS君がいたので背中をトントンして、何しているのか聞くと、隣の女子の露天風呂で丸見えですという。見つかったら相当ヤバい思ったが、よく見ると、堅物だと思っていた副部長や女好きのS上司もあそこをおっ立てながら夢中で覗いている。副部長やS上司も同罪ならと僕も覗いた。宴会終わりで同僚女子達が多数風呂に入っているタイミングだ。

心臓バクバクであすこはキンキンになった。目の前の露天風呂は暗かったが、少し離れたところに見える女性用大浴場は明るかった。その明かりの中に裸の女性がうじゃうじゃ居たが、近眼なのでどれが誰だかは分からなかった。

しかし内風呂から露天風呂に向かって歩いてくる女子の顔はばっちり判別できた。同僚の子もいれば知らない女性や、かなり若い子もいた。もちろんおばさんも。

若い女性数人が固まってなにやらおしゃべりをしながら露天の方に向かってきた。うちの部の子たちだ。勃起しているチンコが反応してビコンとはねた。その中に下はタオルで隠しているが、上は裸でやたらとでかい胸をプルンプルンと揺らしながら近づいてくる女性が居た。

S上司がつぶやいた。「あれ、TJじゃん。でけえなあ。」と。Tさんはおじさん社員からは、名字と名前の一文字ずつをくっつけてTJと呼ばれていた。Tさんの大きな胸がだんだん接近し露天風呂内に隠れたころ、男性用の露天風呂に他のお客さんが入ってきた。僕たちの様子を見て、「え、覗けるんです
か。」と質問してきたおじさんが居たのですが、それが耳にはいった別のおじさんが、「家族がはいっているのでやめてください。旅館の人に言いますよ。」言った。それでみんな一斉に覗くのをやめて、湯船に一旦はつかったものの、その場の気まずさはどうしようも無くすぐに風呂を出た。

身体を拭こうにもさきほど目の当たりにしたTさんの巨乳が脳裏から離れず、あそこがおとなしくなってくれない。タオルで前を隠したままロッカー室備え付けのトイレで抜いた。かなり興奮していたようで、ドクンドクンと大量に出したあともビクンビクンとはねていた。

部屋に戻ると、先輩社員が、「おいおい女風呂が見えたんだって、あの美人のCや、可愛いM、うちのチームのKとか全部見えたんだって、俺も見たかったあ。」とか話しかけてきた。へえー凄いですねえとか適当に話を合わせた。CやMも見えたのかと想像すると、またフル勃起した。

その先輩が今から女子部屋ちょっと訪問してみようぜと言い出しました。覗き話でムラムラした先輩は、女子社員の浴衣姿からの胸チラ、パンチラ期待なのでしょう。

訪問した先にはなんとTさんが居ました。他に女性3人。しばらくお酒を飲みながら6人で話をしていたのですが、女性3人がそろそろお風呂終わる時間だから、もう一回行ってくると立ち上がりました。すると「俺も。」とちょっと上ずった声を発して、先輩社員も部屋を出て行きました、先輩は覗くつもりなのでしょう。僕もその3人の裸を見たいと思いましたが、さっきの様に注意されたり、旅館の人に叱られる可能性もあるので自重しました。

部屋ではTさんと2人きり。布団が4人分しかれています。急に気まずい感じと艶めかしい雰囲気になりました。
2人ともお酒が入ってます。すぐにさっき覗き見したTさんの巨乳が脳裏に浮かび、またフル勃起。

勃起している股間の盛り上がりを見られないようにTさんの右後方に下がって座り直した。

しかし、何を話したらよいかわからず、しばらく沈黙が続き、それを打ち破ろうと変な行動をしてしまいます。Tさんの背後に回り、両肩の上にいきなり手をおいて、僕マッサージ得意なんですよ。家ではよく母親の肩揉みをしたんですよ(それは、本当)。と言いながら、Tさんの肩もみを始めました。これ、おじさんがやる完全セクハラでアウトなやつ。Tさんは巨乳だから肩が凝るはずという思いつき。超短絡的。

Tさんは沈黙し、されるがままになっています。こちらの下心にも気づいているはずなのに止めてとは言わない。さきほど見た巨乳で頭の中がまた一杯になると、衝動的に、背後から両手でTさんの肩を抱きしめて「実は僕、Tさんの事が、すっ、好きです。」と言った。巨乳に魅了されている部分は大きかったが、仕事はできるし、指導は厳しかったが、ヘマをした時には庇ってくれる優しい一面もあって、人間としても女性として好きだという気持ちがありました。

Tさんは無言です。右肩越しに顔を近づけ軽めのキスをしました。Tさんは少しくしなっとした感じになり、2度3度とキス。続いて「J子、好きだよ。」と下の名前を初めて呼び捨てにしながら、だんだんと激しいキスをしました。

J子(ここからはJ子で)は少し肩で息をするようになり、顔をのぞき込んでみると、目がトロンとしているように見えました。

巨乳を目撃したHな気持ち、俺はお前のおっぱい見たんだぞという勝手な征服感、それにお酒の酔いが手伝って、大胆にも、右手で背後から、J子のおっぱいをつかみました。

J子は、「あっ。」という小さな声を漏らしましたが、無抵抗です。少し揉みを加えてみましたが、拒否されません。左手も背後から回して、左の巨乳も軽く揉みました。両手でゆっくりと回すようにしたり、だんだん大胆に揉みました。でかいです。文字通り手に余ります。

いつ誰かが部屋に入ってくるかもしれないので、浴衣を脱がさずに先を急ごうと思いました。エッチな気持ち全開です。

浴衣の合わせ目から右手ぐっと突っ込んだ。ブラをしていました。ブラの上から左のおっぱいを下乳の方から包み込み、持ち上げるようにぐっと揉んでみました。

時間を急ぎます。左カップの中に手を入れて、生乳を触りました。しかし、今までの普通のおっぱいの子と違って、カップとおっぱいの間が窮屈で、おっぱい全体の感触が十分にはわかりにくい。生の巨乳の感触を好きなように楽しみたいという欲望が抑えきれません。ブラを上にずらそうとしましたが、おっぱいが大きくてずり上がらない。そこで左のブラの肩紐を少しずらしてから、左カップを下に引き下げて、大きなおっぱいを浴衣の中だけど露出させた。

しばらく手のひらを一杯に開いて、でかいおっぱいを下から持ち上げるようにしたり、横から揉んだりして感触を楽しんだ後、乳首を人差し指で上から下にすっとなぞると、Tさんは上半身をよじりながら、初めて「ううーん。」と色っぽい声を出した。どうやら乳首がすごく敏感なようだ。

そこで乳首にはさわないように揉み揉みして焦らし、間隔をおいて、乳首を指でさっとなぞったり、つまんでみたり、指でちょろちょろっと弾いてみたりした。その度にJ子は「ああん。」と身をよじりながらせつない声を出した。

この間、ずっとパンツの中でカチンカチンになったチンコを時々J子の背中や腕に当てて、暴発しそうになったら止めてを繰り返していたが、我慢の限界ですぐに射精したくて溜らなくなった。

J子も27歳。この体と顔なら経験はいくらかあるだろうと思い、J子の手をカチンカチンになった僕のパンツの中のチンコに誘導し握らせた。握られただけで暴発しそうなとんでもない快感が押し寄せてきたので、手を動かさないようにJ子の手の上から自分の手で押さた。

その時、ドアの外の廊下からがやがやと話し声が聞こえ、それはだんだん近づいてくるようだった。あわててJ子の浴衣に突っ込んだ手を抜き、J子も僕のチンコから手を引いて、乱れた浴衣を直した。僕はJ子が座っていた場所から一番遠い布団に入って寝ていたふりをした。

入ってきたのは風呂上がりの先ほどの女子3人と別の酔っ払い先輩男性2人。その先輩の内の一人が、「あれ、〇〇、2人きりでエッチしてたんじゃいないか。信じられない。」と大声で言いました。

僕はさもその声で目が覚めたふりをして、「ええ、何ですか。」と聞き返しました。先輩はもう一度大きな声で「エッチしてただろと。」と言いました。女性の4人がいる前であり、完全セクハラ発言です。セクハラ以上の事をしていたわけですが、それを認めるわけにはいきません。「先輩、酔ってますね。女性もいるし、まあまあ。」と言いながら、ちらっとJ子の顔を見てから、その先輩を外に連れ出し、男性部屋に戻りました。

部屋に戻るとすぐにトイレに入って、先ほどのJ子の巨乳の感触をすげえすげえと思い出しながら、射精しました。数時間前に1回出していたのにもかかわらず、もの凄い快感でドクドクと白い液が大量に出ました。

疲れていたので寝床につきましたが、目をつむるとすぐにJ子の巨乳の感触を思い出してしまい、あすこがまた痛いほど勃起します。仕方ないなあと、またトイレでオナニーをしてなだめました。それから更にもう一回。その後やっと熟睡出来ました。

会社でJ子に会った時どんな顔をしたら良いか気をもんでいましたが、おはようございまあーすと言いながら、部に入ってきたJ子はいつも通りだった。僕の隣の席に着くときもいつもと同じ声のトーンで「おはよう。」と言ってくれたが、J子の顔はほんのり上気しているようにも見え、目も以前と違って妙に艶めかしく見えた。

僕はあの温泉旅館での出来事の続きがしたくてたまらなかった。本当に好きだという気になっていた。社内恋愛で体の関係までいくには結婚前提でという暗黙のルールがあった。J子は年上だったけど、そうなったらそうなったで結婚してもいいなあと思い始めていた。

今度の日曜ドライブにいかない?。OKなら電話番号を教えてと書いたメモを渡した。OKだった。

その夜電話して、富士山の日の出を見に行こうと誘った。土曜の夜中(正確には日曜の午前3時)に出発して、日の出を見て帰ってくるいうプラン。

天も味方してくれて晴天の予報。横目でJ子の巨乳が目に入ってムラムラし、チンコは勃起したまんまだが、行きは手をださずに我慢した。富士山の5合目まで車で登り無事日の出に間に合った。何お願いしたとか、たわいも無いい話をした。J子は朝ごはん用にお弁当を作ってきてくれていた。せっかく作ってくれたのに、食べながらHな事ばかり考えていた僕は、どんな味だったか良く覚えていない。食べ終わるとすぐに帰路についた。

計画した時から、下心満タンだった。帰りはラブホテル街がある途中のインターで降りるつもり。実はこの手は他の女子にも使ったことがある。J子の気持ちを推し量る為とその気にさせるため、帰りは左手でJ子の手を握りながら運転した。強く握ったり、こしょこしょしたりしたが、抵抗はなく、むしろJ子色々やり返してきて、もう恋人の雰囲気だ。いけそうだと思った。

目的のインターで降りてから、「J子、昨日一睡もしてないし、居眠り運転でもしたら大変だから、ちょっと休んで行っていい。」と聞いたら、「いいよ。」と即答してくれた。下道に出てすぐ最初に目についた「17:00まで一律9000円」という垂れ幕が出ているホテルに入った。J子は休んでいく=>ラブホテルとは思っていなかったのか、ラブホの駐車場に入る時、「えっ、何?どこ?」っと前方を確認するような仕草をしたが、何も言わなかった。駐車して
心臓をバクバクさせながら、「さあ降りようっと。」平静をよそおう感じで声をかけ、すたすたと受付に向かった。すぐ後ろにJ子はついてきていた。空いている部屋のボタンを押し鍵を取って、エレベーターに乗った。沈黙が続く。部屋の前に来て、ドアを開けJ子の肩に手を回して、先にJ子を部屋に入れさせた。後ろ手でドアをしめるやいなや、抱きすくめて、すぐに前を向かせてキスをした。

ラブホだと分かった時点で覚悟していたのか抵抗はない。2度目は舌も使った激しいキスをしながら、もう右手でJ子の左胸をワンピースの上からつかみ、揉みしだき始めた。欲望が抑えきれず、すぐにワンピースの背中のチャックをおろし、両袖を抜かせて上半身をブラ姿にさせた。正面の鏡に、突き出た巨乳を包み込んでいる真っ白なブが映っていた。

少し力の抜けたJ子をベッドまで誘導し、仰向けに寝かせた。ブラの肩紐を両方外して、両方のカップ下にずらした。巨大なおっぱいが2つボロンボロンと出た。仰向けでも立派に盛り上がっている。乳輪は大きめ。乳首は普通。薄茶色をしていた。かあっと頭が熱くなり、すぐにでも無茶苦茶に揉みしだきたい気になったが、先ずは優しく、巨乳を下から持ち上げるように手を添えてから、首筋や鎖骨あたりに唇あてたり、少しだけ舌で舐めたりした。

J子が言った。「ダメ、汗臭いでしょ。シャワー浴びたい。」僕はそんな事はかまわないし、ギンギンにいきり立っているものがあって止められないので、無視してキスを上半身のあちこちに浴びせながら、巨乳を堪能するように揉みしだいた。

吐息が漏れ始めていたJ子だったが、「やっぱり、気になるから、ダメ。シャワーだけ浴びさせてよ。すぐ出てくるから。」と言った。時間はたっぷり8時間もある。慌てる必要はないと思い直し、「行っておいでよと。」言った。

すぐと言ったのにJ子はなかなか出てこなかった。といっても、それは僕が待ち遠しかっただけで、実際は15分くらいでJ子は戻ってきた。備え付けの白のバスローブを着ていた。腰ひものすぐ上に大きな胸が突き出ていた。僕もドライブの最中にトイレを利用したりしていたので、「僕も浴びてくるよ。」と言ってシャワー浴びに行った。

気がはやっていたので、ギンギンになっているチンコの周辺だけは念入りに、他は手に付けたボディシャンプーでさっさと洗って、ものの5分くらいで終えた。バスローブを着たが、下半身がテントを作ってしまっている。歩くとバスローブにチンコの先が当たって気持ちよすぎる。

シャワー室から出てくると、J子はソファーに座って、テーブルの上のしおりみたいなのを見ていた。僕はベッドの上に直行し、「J子、おいでよ。」と呼んだ。J子がベッドに上ってきた。僕はベッドの背もたれにもたれて座り、J子をその前に後ろ向きに座らせた。

背後からJ子と呼びながら、先ずは肩を抱きしめ、顔を振り向かせてキスをし、次は耳元や首筋にキスを浴びせながら、お待ちかねの巨乳を先ずは一度バスローブの上からつかんだが、生揉みしたい欲求で我慢できずに、すぐにJ子の腰ひもを緩めて、バスローブの上半身をずるんと向いた。巨乳2つがプルンと飛び出た。後ろからぐいっと両方一度につかみ、耳元をキスしながら、つかんでいる巨乳をJ子の肩越しに上から覗き込んだ。

僕はこの体勢が好きだ。自分の手が女の子のおっぱいを揉みしだき、もてあそび、おっぱいがぐにゃぐにゃ動く様子がしっかり見えるからだ。

両手で、下乳を持ち上げるようにしてから、ぐるぐる回したり、上下にかわりばんこに振ったり、真ん中に寄せたり、放したり、AVで男優が巨乳女優にやっているような揉み方を真似してやってみた。でかい。揉みごたえ抜群。感触が溜まらない。ぐにぐに形をかえる巨乳が正面の鏡にも映って、おそろしくエロい。異常に興奮し、喉がカラカラになり、つばをごっくり飲み込んだりした。

温泉宿の経験で乳首が異常に敏感なのは知っていたので、焦らせるために、なるべく触れないように揉み揉みしながら、たまに乳輪の周りを指でくるっと撫でてから、乳首をピンピンと指ではじくと、その度ごとに「あ~ん。」と甘い声を出した。

チンコはいきりっぱなしで、すぐにでもいれたかったが、僕はかなりの早漏。いままで関係を持った彼女たちにも、「僕、いれたら、すぐにいっちゃうからね」と自己申告し、その代わり前戯を念入りにする。チンコでいかせらない分、手と口で2回、3回と先に女性をいかせてから、挿入して三こすり半でも勘弁してもらう。

今までの女の子にはこのやり方で不満を面と向かって言われたことはない。1回目よりは2回目、2回目よりは3回目、4回目と腰はだんだん振れるようになる。

おっぱいを十分堪能したので、すでに乱れているバスローブから出ている太ももに手を忍ばせた。膝のあたりから、太ももの付け根に向かって、撫でるように手を何回か這わせると、先ほどよりもJ子の息遣いが荒くなってきた。下はパンティーを履いていた。ダイレクトにクリにはいかず、まんこの両サイドに盛り上がった部分をしばく指でなぞってから、指2本で真ん中の筋に触れてみた。J子は声は出さなかったが、ビクンと腰を少し浮かした。乳首もそうだが、クリもかなり敏感のようだ。太ももの付け根の方から、パンティーの中に指を侵入させた。J子は今度はビクンと腰を浮かせると同時に「あん。」と声をだした。

ねっちょりとした感触があった。ドロドロに濡れていた。

J子から一旦体を離して隣に寝転び、J子も横になるように促した。

仰向けのJ子に激しいめのキスをしてから、首筋へ舌をはわせ、右手は巨乳をもみもみ、ときどき乳首攻め。おへその辺りまでキスを浴びせるようにして顔をもっていったところで、巨乳を両手でつかみ、おへその辺りからがっちりつかんだデカい乳房をしばらく見る。自分の手が巨乳を2つ揺らしたり、揉んだりする様子をじっくり観察する。さらに興奮が増す。

頭をJ子の鎖骨あたりに戻し、またでかい乳を両手で下乳からJ子の顔の方に持ち上げる。内側に寄せる。デカい乳輪同士がくっつきそうな形になる。真ん中に顔をうずめて、好き放題にまた揉みしだく。また下乳を持ち上げて、今度は乳輪と乳首を同時にベロンと舐める。J子が「う~ん。」呻く。そのまま右左の乳輪乳首を替わりばんこに舐める。だんだん間隔を早くする。J子のうめきもそれに合わせて「うん、うん、うん、、、、。」と早くなった。

デカい乳を持ち上げた左手はそのままで、乳首を咥えこんでデロデロ舐めながら、右手でパンティーをずらし、次は足の指先でパンティーを挟んでひざ下くらいまでずらした。右手を太ももの間にしのばせた。今度は焦らさずに、筋をゆっくり2本指で撫であげた。J子の腰がビクンと浮いた。乳首をデロデロ責めたままなので、「うん、うん、、。」という喘ぎは止まっていない。ぐちんょぐちょんに濡れている。

十分感じているようなので、筋撫で撫での往復運動は3回程度で止めて、クリと思われる位置を2本指の腹で、さすったりぐりぐりいじり回すと、J子はすぐに「ダメダメ、気持ちよすぎる、あん、あん。」と激しく喘いと思ったら、腰をビクンビクンと2度、3度浮かせた。

「いったの?」と聞くと、J子は「うん。すごい感じちゃった。」と言った。まだJ子には申告してないが、こっちは早漏なので、いかせるだけいかしておこうと、また乳首をデロデロ舐めたり、時々甘がみしながら、クリを責める。

「えー、ダメ、さっきいったばかりで、感じ過ぎるよ。」と腰を右左によじっていやいやをしたが、こっちも早漏チンコ早くぶち込みたいので2度3度いかせるために容赦なく責める。10分ほどで連続してJ子はいってくれた。4回はいかせられたはず。

これでよしっと。いよいよ早漏チンコを挿入する。クリの下に指をずらし、まず人指し指を入れる。余裕で入る。次に中指と2本で入れる。それも第二関節まであっさり入る。準備OKのようだ。「J子、僕、興奮しすぎちゃっていて、多分いれたらすぐ出ると思うけど、いい?」と聞くと、「全然、いいよ。」と言ってくれた。枕の下のコンドームを探り当て、装着する。つるつるとゴムに入れている段階でもう発射しそう。なんとか我慢して、J子のまんこにチンコの先を当てる。ゴムごしのおかげか、入口で出しちゃうという失敗はしなくてすみそう。

ゆっくりとチンコを押し込んでいく。うへえ気持ちいい~。J子の中、なんかひくひく動いてる。チンコを全部押し込んでから、巨乳を右手でぐいっと掴み、もみもみしながら、腰をそっと動かしてみる。それだけで快感がどっと押し寄せてきて、もう発射寸前。腰の動きを止めて鎮めてから、揉み揉みしているおっぱいの乳首をいじり、舐めると、J子がビクン、ビクンと動いた。それでJ子のあそこがくいくいっと締まった。止められない快感がガチガチのチンコに走った。

「ごめん、もう出る、J子。」と言って、発射しかけていたのに、慌てて2度3度突いた。ドックんドックんと沢山出た。とんでもない快感だった。J子の中で射精後もチンコがまだびくびく動いた。しばらくいれたまんまで、うちの息子はまた元気を取り戻したが、さっきの大量のが漏れるとまずいので、いったん引き抜いて、またゴムを装着し直した。今度は2~3回腰を振っては、止めて鎮めるという方法で、持たせようとしたが、J子のあそこでぎゅっと締目られると我慢できない。3分ほどで果てる。

3ラウンド目、4ラウンド目とだんだんと長持ちできた。クリをいじりながらや、乳首をデロデロしながらの、気持ちいいピストン運動を自分なりに堪能した。お互い汗だくになった。5ラウンド目もやろうと思えばできたのだが、昨晩から一睡もしていなかったので正直疲れた。ものすごい睡魔が襲ってきた。目覚ましを4時過ぎにセットして仮眠した。アラームがなって起きた時、不肖の息子は先程の事を思い出してカチンカチンになっていた。もう一回戦したい気になったが、女子はシャワー後に髪を乾かしたり、すぐに身支度できないのを知っていたので、出ようかっとJ子にいうと、J子はシャワー室に消えた。

J子とは平日デートは食事したりだが、土日は、ほとんどと言っていいほど、必ずセックスをする関係に。それはここに書ききれないくらいHな事をあれこれやった。

一時期、僕は魔が差して浮気し、それがバレて別れた事があったのだけど、その時J子が一番いい、一番好きだと改めて気づいた。

それで無事に結婚いたしました。同僚からは巨乳目当てだろうと、からかわれました。姉さん女房で尻にひかれてます。子供もできました。妊娠中は巨乳が更に爆乳になりさらに嬉しい限りでした。

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