エッチ体験談 12,000話 突破!!

ごく普通の近親相姦

エノキさんから投稿頂いた「ごく普通の近親相姦」。

お姉ちゃんが淫乱で二股三股当たり前なので、もしかしたらと思ってお願いしてみました。

「お姉ちゃん、僕とセックスして下さい」
「はっ?マジで言ってんの?」

「本気です」

「何?私の事好きなの?」

「そうだけど?」

「素で返すなよ!恥ずかしいな」

「それでセックスしてくれるの?」

「仕方ないな、可愛い弟の為に一肌脱いでやるか!」

とまあ、こんな感じですんなりセックスしてくれる事になりました。

「ほら、早くチンコ出しなよ」

「ここで?部屋に行かないの?」

「別にここでも良いじゃん」

「母さん帰ってきたらどうすんの?」

「まだ帰って来ないよ」

「わからないじゃん」

「グダグダ言うならやらせてあげないよ?」

「わかったよ」

居間でチンコ出す事になってドキドキする。

「うわっ!何そのサイズ!外人並じゃん!」

「そう?普通じゃないの?」

「これが普通なら他の男はみんなクリトリス並みだよ!あんたのチンコは超デカイって!」

「そうなんだ、他人のチンコなんて見た事ないから知らなかったよ」

「うわー!こんなの入れるの?マンコ裂けちゃいそう」

「僕のサイズは入れた事ないの?」

「初めてだよ」

どうやらお姉ちゃんも初めてのサイズだったらしくて不安な顔してる。

それでも覚悟を決めてフェラしてくれる。

「ん…やっぱり全部は咥えられないか…顎外れちゃうよ」

「お姉ちゃんの口気持ち良いよ」

「へへ…そうだろー、これで何人も抜いてきたからね」

「僕も口に精子出して良い?」

「ん?お姉ちゃんのマンコに出したいんじゃないのか?」

「そっちにも出したいけど、まずは口に出したい」

「続けて射精出来んの?」

「いつもオナニーでは最低でも五回は続けて抜いてるよ」

「マジか…あんたもしかして絶倫?」

「どうなんだろ?お姉ちゃんが経験してきた人は何回続けて射精してた?」

「大抵は一回出したら休んでたよ」

「そうなの?続けて出せないの?」

「そうだよ、あんたが凄すぎんのよ」

「そっか…それで口の中に出しても良いの?」

「良いよ、サービスで飲んであげるよ」

本気で抜きにかかったお姉ちゃんのフェラは凄かった。

チンコ咥えたまま手でシゴいてくるし、金玉も優しく触ってくるからゾクゾクしてすぐに射精した。

「んぐっ?」

「あー、お姉ちゃんの口気持ち良いー!めっちゃ出るよ」

「んぐっ…ん…ん…」

「ふう…出した出した…全部飲めたの?」

「ぷはっ…あんた出し過ぎ!溺れるかと思ったじゃん!」

「ごめん、気持ち良過ぎてたくさん出た」

「まったく…あんなに出してまだ硬いままとかどうなってんの?」

「まだまだ出せるから安心して」

「ヤバい…私今日身体保つかなぁ…」

「今度は僕がお姉ちゃん気持ち良くしたい」

「それじゃクンニしてよ、わかる?クンニ」

「オマンコ舐めるんだよね?」

「そうそう、優しくな?」

「わかった」

お姉ちゃんが服脱いで床に寝る。

そして足を開いてくれたのでそこに僕が入ってオマンコ舐める。

「どう?姉ちゃんのオマンコ美味いか?」

「良い匂いがして美味しい」

「嗅ぐなよ!恥ずかしいだろ!」

「僕お姉ちゃんの匂い好きだよ?」

「わかったから!もう!それよりちゃんと舐めてよね!」

入り口はもちろんクリトリスもちゃんと舐める。

「うん…なかなか上手いじゃん…あはっ…」

お姉ちゃんに認めてもらえたみたい。

もっと気持ち良くなって欲しくて頑張った。

「まってまって!それ以上は…あん!ダメ…!」

いきなりお姉ちゃんが腰を跳ね上げた。

危なく顔をぶつけるところだった。

「バカぁ…ダメって言ったのに…イッちゃったじゃん!」

「良かった、気持ち良くなってもらえたんだね?」

「めっちゃ良かったよ…まさか弟にイかされると思わなかったけどね…」

「もう入れても良い?」

「まてまて!ステイ!今イッたばかりだから!」

「もう待てないよ」

「ああああっ!」

先っぽが入っただけでお姉ちゃんがビックンビックンしてる。

「お姉ちゃん?」

「ば…バカぁ…今敏感だからダメって言ったのにぃ…」

「僕のチンコでイッたの?」

「そうだよ!まったく…」

「まだ先っぽだけだから全部入れて良い?」

「はっ?」

「だから、まだ先っぽしか入れてないの」

「あ、ああ…って…マジ?」

「うん」

「少し待って、深呼吸するから」

2、3回深呼吸してから挿入部分を見て答えてくれた。

「よし、気持ちの整理ついたから入れて良いよ、そのかわりゆっくりな?」

どのくらいゆっくりなのか分からないけど、ジワジワと挿入していった。

「ふうぅぅん…やっぱりキツいわ…」

「大丈夫?まだ半分だよ?」

「言わなくて良いから!太いし長いしオマンコいっぱいだよ!」

「これ以上は無理そう?」

「いや…受け入れた以上は全部入れさせてやるよ」

お姉ちゃんが改めて覚悟を決めたので、続きを挿入していく。

お姉ちゃんと密着するまで挿入した。

「うぅぅ…入った?」

「全部入ったよお姉ちゃん」

「子宮突き上げられて口からチンコ出てきそうなくらいだよ」

「動いて良い?」

「ゆっくりな?姉ちゃんが良いって言うまで激しくしちゃダメだからな?」

せっかくやらせてもらってるので、言うこと聞かずに途中で止まさせられるのは嫌だから言う通りにした。

ゆっくり引き抜いてゆっくり押し込んでいく。

それをしばらく繰り返した。

「やっと慣れてきたよ…もう少しだけ早くしても良いよ」

ほんの少しだけ腰の振りを早くしてみる。

お姉ちゃんから気持ち良さそうな声が漏れ始めた。

「あっ…あっ…あんっ…このチンコ凄い!オマンコ全部持ってかれちゃう…」

「気持ち良い?」

「最高よ!今までのチンコがなんだったのかってくらい!」

凄く気に入ってくれたみたいで嬉しい。

「お姉ちゃんのオマンコギュウギュウ締め付けてくるからもう出そう」

「出して良いよ!」

「このまま中に出すからね!」

「姉ちゃんが子宮で受け止めてやるから遠慮すんな!」

思いっきり突き入れて射精。

1回目と同じくらいの量の精子が出る。

出してる途中でまた腰を振る。

「ちょっ…!まだ出してる最中じゃん!」

「お姉ちゃんのオマンコに僕の精子すり込んであげる!」

「それヤバいって!堕ちちゃうから!止めて!」

「やだ!お姉ちゃんのオマンコに僕のチンコ覚えさせるんだ!」

問答無用で精子をすり込んで、続けて射精する。

3回目はしっかりと子宮に注ぎ込んで、休ませることなく続ける。

「まってぇ…姉ちゃんもうヤバいからぁ…」

「僕も何度でもイクからお姉ちゃんもたくさんイッて」

「さっきからイクの止まんないのぉ…」

「まだまだイかせるし僕もイクからね」

「ウソでしょう…?」

半分グロッキーなお姉ちゃんに構わず腰を振り4回目の射精をした。

今度はまた半分子宮に注いで後の半分ひオマンコの内側にすり込む。

ひたすら腰を振り続けて反応が無くなったお姉ちゃんの中に5回目の射精。

グロッキーなのを良い事に激しく腰を振る。

ガンガン子宮を突き上げる。

結局7回お姉ちゃんのオマンコの中に射精した。

そして射精が終わったチンコをお姉ちゃんの口に押し付けたら、グッタリしながらもフェラしてくれた。

8回目はお姉ちゃんの口だ。

だって吸い付いて搾り取ろうとするんだもん。

口の周りを涎でベチョベチョにして、オマンコから大量の精子を垂れ流してるお姉ちゃん…。

覆い被さってキスしたら精子臭かった(笑)。

あとはオッパイ揉んだり吸ったりしてお姉ちゃんが回復するのを待った。

暫くしてお姉ちゃんが回復したから抱き起こしたら、そのまま僕の膝に乗ってギュウっと抱き付いてきた。

「すっごく良かったよ!またセックスしようね!」

「良いの?」

「ああ、あんたとならいつでもセックスするよ!こんなイッたの初めてだよ!もう最高!」

すっかり僕のチンコの虜になったお姉ちゃんは、もうすぐ母さんが帰ってきてもおかしくないのに離れてくれない。

どうしようか悩んでたらドアが開いた音がした。

急いで服を集めて、お姉ちゃんを抱っこしたまま居間から逃げた。

ギリギリ母さんに見つからずに済んでホッとした。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。お姉ちゃんと初体験セックスが出来て本当にすごくうらやましいしものすごくいいな♥。お姉ちゃんも弟君とのセックスに何回もイカされてね❗️♥。弟君もお姉ちゃんを何回もイカせてね良かったよね❗️♥。しかも、これからもお姉ちゃんを超ラブラブセックスをたくさん出来るなんてね❗️本当にものすごく良かったね❗️♥。いっそのこと、お姉ちゃんと恋人同士になっていつまでもセックスをたくさん楽しんで幸せになってほしいよね❗️♥。

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ポチ君

今迄、抜かずに3発が最高だな。
相手が妊娠しちゃったからそのまま結婚して今は孫も居ます。

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