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階違いの貝を

治人さんから投稿頂いた「階違いの貝を」。

俺は普通にサラリーマンをしている
彼女もなくエッチの相手といえば風俗ぐらいのもの
ある日、同僚達と飲み会があった

男女合わせて14人での飲み会(コロナ前の話で自粛とかなし)に参加した
1軒目で飲み終わり、そこで女子が二人と男が1人帰った
2軒目に突入して、飲み終わった段階で残りの女子2人と男が3人帰った
残ったのは俺も含め男6人
さて、男だけだしどうするよ?

このまま風俗行く案も出たが、近かった俺の部屋で飲むことになった
俺の部屋はマンションの3階
皆で部屋の前に着くと、若い女がひとり、ドアにもたれて座り込んでいた
誰?
若い女は手に鍵を持ったまま酔いつぶれている感じだった

「もしもーし」
俺は女の頬をぺちぺちと軽く叩き声をかけた
「んあ?」
かろうじて返事が返ってきた
虚ろな目でこちらを見たかと思うと、「鍵があかにゃあい」
とケラケラ笑った
「部屋、何号室?」
「415ぉ」
ちょうど俺の部屋の上の部屋だ。階数を間違えたらしい

そのまま力尽きて眠ってしまった
「どうする?」
俺と一緒に女を抱えていた同僚が、ムラムラしてきたのか、「な、なぁ、このままみんなで食べてしまおうか」
と言い出した
「食べるってどこでだよ」
他の同僚が突っ込みをいれた。まさか俺の部屋とか言い出すなよと思った。女が目を覚ましたときに被害被るのは俺だ

「じゃあ、こっちで」
俺が指差したのは階段へのドア。俺の部屋の隣は階段なのだ。エレベーターがあるからめったに人は来ない。こんな時間ならなおさらだ(午前2時)
俺達は階段へ女を連れ込んで服を脱がせた
順番はジャンケンで決めた。俺は5番目だ
当然女は濡れていないので、水割り用に買ったミネラルウォーターをまんこに注いだ。水なので滑りは今一だけどないよりはマシ

1人目がおっぱいを揉みながら挿入
腰を振りながら、「おい、メチャ気持ちいいぞ」
と中にそのまま出した
2人目、3人目と続いたが女が起きる気配がない
4人目が終わり、いよいよ俺の番
まんこは精子まみれなので滑りはばっちし
すんなり挿入できた
女のまんこの締め付けがちょうどいい感じでみんなが気持ちいいと言ったのが実感できた
俺もそのまま中出しして、6人目が女を犯した
6人目が終わると、当たり前のように1人目が、「やっと俺かぁと」
再度ヤり出した
「早くしてくれよ。いつ起きるかわかんねーし」
と他の同僚も2回目ヤる気満々
ま、俺もそうなんだけど
結局2周目終わっても女は起きない
3回目をしたのは2人目と俺
終わった後、どうする?これって皆で考え、女を4階と5階の踊り場まで運んだ
踊り場の壁に全裸のままもたれさせ、脱がした服を周りにちらばらせた
夜が明けて、目を覚ました女が騒いだのでちょっとした騒動に
酔っぱらってドアを開けようとして鍵が開かなかった辺りで記憶が消えて目を覚ましたら素っ裸だったと
警察は呼ばなかったようだけど、半端ない精液が巻き散らかされていたから絶対1人じゃない!と泣きわめいていたようだ

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