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アメリカでホームステイした時の話

留学経験者さんから投稿頂いた「アメリカでホームステイした時の話」。

高校の時に語学留学した。
ステイ先は若い夫婦と小学生の娘さんの居る家だった。

「今日からよろしくお願いします」
「家族と思って遠慮なく何でも言ってね」

「ありがとうございます、奥さんはサーシャさんで旦那さんがクリスさんでしたね?僕は大輔と言います。娘さんはケイトちゃんだったかな?よろしくね」

「仲良くしてね!日本人のお友達が出来るなんて嬉しい!」

「元気だね!一緒に遊ぼうね!」

優しそうな夫婦と元気な娘さんで、感じも良くて安心した。

半年くらいは何事も無く、本当に家族のように接してくれて、いつからか奥さんをママ、旦那さんをパパと呼び、娘さんは妹のようにケイトと呼び捨てて仲良くしてた。

そしてある日、偶然ママがシャワーを浴びようとして裸になってた所を見てしまった。

「すみません!ママがいると思わなくて!」

「良いのよ、これは事故なんだから気にしないで…あら?」

ママの視線が僕の股間に釘付けになってる。

「あ…これはその…ママが綺麗で…ごめんなさい!」

その場から逃げようとしたけど、ママに腕を掴まれて引き寄せられた。

「どうしたの?何で逃げるの?」

「だって、ママを見てこんなになっちゃってるから…」

「ママのせいならママが鎮めてあげるわ…出して」

その言葉に抵抗出来ず、素直にチンコを出した。

「まあ!日本人はあまり大きく無いって聞いたけど、大輔はなかなか立派なペニスじゃない!素敵よ」

旦那さんが仕事からまだ帰宅してないとは言え、奥さんは慣れた手付きで僕のチンコを擦り、顔を擦り付けてくる。

「ママ…」

「ふふ…初めてなのかしら?その反応可愛いわ」

「はい、初めてです…」

「大輔の初めてを貰えるなんて幸せね!優しくしてあげるからリラックスしてね」

洗面台に寄り掛かってママにされるがままになる。

ネットリ舐められ、亀頭を咥えたと思ったらフェラしながら手コキしてくる。

そして喉の奥までチンコを飲み込み、喉奥でシゴかれる。

ズルリとママの口から引き出されたチンコは涎でベチョベチョになりテカテカしてる。

チンコとママの口が涎の糸で繋がっててエロい。

こんなのAVでしか見た事なかったけど、本当にあるんだと知った。

「気持ち良いでしょ?ママの口に出す?それともプッシーに出したい?」

「ママを僕の精子でドロドロに汚したい!中も外も」

「欲張りね…良いわ、好きなだけママに出しなさい」

ママが立ち上がり後ろを向いてお尻を突き出す。

「わかるわよね?ここにその立派なペニスを入れて」

ママが指で広げたマンコにチンコをズブっと入れた。

涎でチンコが濡れてたから、乾いたマンコにもすんなりと入ってくれた。

「オウ!イエス!」

一気に奥まで入れたけど、どうやらママは気に入ってくれたみたい。

乱暴にされるのが好きなのかな?

AVで良くある、スパンキングしながら腰を振る。

「イエス!イエス!オウイヤー!」

これも定番の喘ぎ声だ、と感動しつつガンガン腰を振る。

「オウ!イエス!カモン!カモン!カモン!」

ママの方が先にイキそうになったのか、しきりに射精しろと言ってくる。

お言葉に甘えてママの中に深く突き入れて射精した。

「オウイエー!オウ!イエス!」

まだまだ出せそうだから入れたまま僕は服を脱いだ。

ママと二人裸で抱き合い、本場のキスを教わった。

まるで舌が別の生き物のように動いて絡んでくる。

今度は僕が床に寝かされ、ママが上に乗って腰を振ってくれた。

まるでロデオのように激しくチンコを貪るママは普段の優しい雰囲気とは全然違う。

もう少しで出そうって所でチンコを抜かれちゃって、中途半端に終わるのかとガッカリしかけた。

するとママはくるっと身体を回して後ろ向きになり、アナルへとチンコを入れた。

柔らかなアナルに飲み込まれたチンコはママに激しくアナルでシゴかれる。

そのままアナルの中で射精。

ママはまだ止まらず、アナルから抜いたチンコを美味しそうにフェラチオしてくれた。

出る瞬間に口を離して顔で精子を受け止め、残りをシゴいて絞り出しながら咥えて吸ってくれた。

ドロドロの顔でフェラチオされて、続けざまに口の中でも射精。

しっかりと飲んでくれた後、大きな胸で挟んでパイズリフェラ。

休む暇なく貪られ、とことんまで生気を搾り取られた気がする。

「たくさん出したわね、あまりにも気持ち良くて私も本気になっちゃったわ」

「最高だったよママ」

「うふ…また我慢出来なくなったらいつでも言いなさい、ママが気持ち良くしてあげるわ」

その後、一緒にシャワーを浴びて汚れを落とし、旦那さんの帰宅を待った。

旦那さんと一緒について行ったケイトも帰宅。

「おかえりパパ、疲れたでしょ?ケイトもパパの言うことちゃんと聞いたかな?」

「ただいま、娘はもちろん愛しているが、息子が居るってのも良いな」

「ただいまお兄ちゃん!ちゃんと良い子にしてたわ!」

「偉いなケイト、ママがご飯用意してくれてるから行こう」

パパとケイトとママの所に行く。

「おや、サーシャ何か良いことでもあったのかい?今日は豪勢じゃないか」

「大輔とまた一つ仲良くなれたからね、クリスも疲れたでしょう?たくさん食べて疲れを癒してね」

顔を合わせるなり抱き合ってキスする二人。

さっきまで僕とセックスしてたとは思えないくらい自然な感じだ。

「クリスとケイトはこれをテーブルに運んでくれる?」

「わかった」

「大輔はこっちを手伝って」

「ラジャー!」

「クスクス…何よその返事は」

「へへへ…」

ママとキッチンに入ってメインの仕上げと皿の用意。

パパとケイトはテーブルでまだかまだかと待っている。

ママの後ろ姿を見ててムラムラしてしまい、カウンターで見えないのを良い事に下だけ脱いでママを後ろから抱き締めた。

「あん…どうしたの?またしたくなっちゃった?でもクリスとケイトもいるのよ?」

「下は見えないよ?」

「そうね、でもあまり待たせられないからね?」

スカートを捲って下着をずらし、精子が垂れてるマンコにチンコをぶち込む。

ちょっと滑りが悪かったけど、腰を振ってる内に濡れてきて滑りが良くなる。

パンパンと腰を打ち付けて、シャツの下から手を入れてオッパイも揉む。

ノーブラだから揉みやすくて良い。

旦那さんとケイトの様子を見つつママのマンコを突き、しっかりと中出しさせてもらった。

仕上げはママのフェラチオだ。

スッキリしたのでメインを持ってテーブルに行く。

今日のケイトの様子を教えてもらい、本当に良い子にしてたようで頭を撫でてあげる。

夕飯の後はそれぞれ好きなように過ごす。

パパはテレビを見て、ケイトはシャワーを浴びると言って浴室に向かった。

シャワーから出てきたケイトに呼ばれて部屋に行くと、これ何?と指を見せられた。

そこには僕の精子がベッタリと付いている。

「ママと何があったの?まさかセックスしたの?」

「パパには内緒にしてくれよ?ケイトの言う通りまママとセックスしてたんだよ」

「だからママ機嫌が良いのね…ママばかりズルイわ!私だって大輔の事好きなのに!」

「ケイト?まだ小学生だよな?」

「年齢なんて関係無いわ!私だってセックスくらい出来るもん!オナニーだってもう知ってるわよ!」

「そうなの?じゃあ僕と恋人になるかい?」

「なるわ!だからセックスして!」

ケイトを抱き寄せて教わったキスをする。

そして裸にタオルを巻いただけのケイトをベッドに乗せて僕も裸になる。

今日覚えた事の復習するつもりでケイトを抱いた。

ただ、まだ子供だからちゃんと愛撫してマンコを濡らしてあげたけどね。

驚いたのはケイトがアナルでもオナニーしてた事。

完全にママと同じレベルでアナルが柔らかい。

舌が簡単に中に入るんだから。

ケイトにもママと同じだけ射精してあげたら、ママ顔負けの色気を出して甘えてきた。

「もう一回して」

ケイトが僕に乗って腰を振り出す。

しばらくしたらママがいきなり部屋に入ってきて見られた。

「あら、ケイトも大輔とセックスしてるの?ママも今日たくさんセックスしたのよ」

「知ってるわ、ちゃんとこぼれた精子は拭いといた方が良いわよ?ママ」

「忘れてたわ、クリスに見つからなくて良かったわ」

「ねえ、ママも一緒にセックスしない?大輔は二人の物だもの」

「まだ出来そう?大輔」

「あと2、3回なら」

「素敵!じゃあママも一緒にセックスするわ!」

ケイトが腰を振ってる間はママが顔面騎乗してきて、ママが腰を振ってるときにはケイトから熱いキスをされた。

母娘のダブルフェラもしてくれたし、もう死ぬんじゃないかと思ったくらい幸せな時間を過ごした。

翌日からはいつもの生活にママとケイトとのセックスが加わった。

二人から誘われる方が多くて、僕からはたまに誘うくらいだ。

だって僕が誘う隙が無いくらい、二人がひっきりなしに誘ってくるから。

一年の留学期間があっという間に終わり、帰る前日は朝まで三人でセックスした。

日本に帰ってからしばらくして、ママから妊娠したと手紙が来た。

ケイトが悔しがってるとも書いてあった。

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