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弟が可愛い

八兵衛さんから投稿頂いた「弟が可愛い」。

歳の離れた弟が、女装しなくても女の子に間違われるくらい可愛いんだ。
甘えられると何でもしてあげたくなっちゃう。
そんな弟が、俺の誕生日になけなしのお小遣いでケーキを買ってくれた。

「ありがとうな、兄ちゃん嬉しいよ」
「兄ちゃん大好き!いつもありがとね!」
その笑顔が1番のプレゼントだと思う。
抱き締めて頭を撫でてやると、弟もギュッと抱きついてくる。
弟があ〜んして食べさせてくれたケーキは最高でした。
テンション上がって我慢出来なくなった俺は弟を抱っこしてベッドに座り、目を瞑らせてキスした。

舌を入れても素直に受け入れてくれる。
唇がふやけるくらいキスを続けた。
唇を離すと、弟はトロンとした目で俺を見ている。
「セックスして良いか?」
「セックスって何?」
「お前のお尻の穴に兄ちゃんのチンポ入れるんだよ」
「汚くない?」
「汚い訳ないだろ?可愛い弟のお尻の穴なんどから」
「兄ちゃんが僕のお尻の穴にチンコ入れたいなら良いよ」

了解を得られたから弟の服を脱がせてベッドに寝かせ、ドアに鍵を掛ける。
俺も服を脱いでベッドに上がり、弟のチンポとアナルを舐めてやる。
剥いたチンポにチンカスが付いてたけど舐めて綺麗にしてやった。
アナルはウォシュレット使ってるから綺麗なものだった。
一丁前に喘ぎ声を上げて感じてる。
解れたアナルに舌先を入れてやると弟が射精した。
初めての射精だったらしくて心配してたから、正常なんだと教えてやった。

せっかくの初精子は全部舐め取って飲んだ。
出しても萎えないチンポを咥え、アナルに指を出し入れする。
前立腺を刺激されたのか、またすぐに弟は射精して、大量の精子が俺の口の中に溢れる。
今度は全部は飲まず、半分くらいは残して弟のチンポに舌で塗り付ける。
まずは弟にセックスの良さを教えるために、俺のアナルにチンポを入れさせるんだ。

「今から兄ちゃんのお尻の穴にお前のチンコ入れるからな」
ボーッとしてる弟の返事を待たずに上に乗ってチンポに腰を下ろす。
精子で滑りが良くなってるので、小さくも硬いチンポはすんなりと俺のアナルに入っていく。

適度に締め付けてやって腰を振る。
ようやく我に返った弟に下から突き上げさせる。
余程気持ち良いのか、必死に腰を振る姿が可愛い。
体位を変えて正常位でやらせる。

一回抜いたチンポを入れるのに手間取ってたけど、弟は無事に挿入できた事に喜んでた。
ガムシャラに腰を振っては何度も俺の中で射精する弟。
良くこんなに出るもんだと感心した。
何度出したのか数えてなかったけど、すっかり体力を使い果たした弟をうつ伏せで寝かせて、ほぐしたアナルに俺のチンポを挿入。

初めての挿入でも弟は痛がる素振りがない。
疲れて脱力してたのが幸いしたのか?
都合が良いのでそのまま腰を振り中に出す。

5回ほど中出しして犯す喜びと犯される喜びを弟の身体に教え込んだ。
その甲斐あって、今まで以上に甘えてくるようになった。

1 COMMENT

匿名

男同士なら記事タイトルにわかるように示してほしい。興味ない層からは時間の無駄。

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