エッチ体験談 12,000話 突破!!

ヌードヨガ

雅さんから投稿頂いた「ヌードヨガ」。

私には兄が二人います
二人ともアメリカに渡り、向こうで仕事をしています
二人ともとはいえ、一緒に仕事してるかと言えばそうじゃなく、上の兄は普通のサラリーマンでたまたま下の兄がいるアメリカに転勤になっただけで同じアメリカとはいえ、交流はないようです

そしてこの度、上の兄が結婚することになりました
相手はアメリカ育ちの元スペイン人。初めて会ったときは赤毛のアンが思い浮かんだ
先々月、式を挙げたので私も式に出るためにアメリカへ
母は既に亡く、父は飛行機がイヤだと言ってアメリカには来ませんでした

久しぶりに兄妹三人再会
結婚式は何事もなく行われ、後は観光でもして帰るだけでした
下の兄が、私に話を持ちかけてきました
下の兄が携わっている、ヨガスタジオで紹介動画を作りたいから参加してくれないかというものだった
「ヨガ?どんな?」
「ちょっと言いづらいんだが、ヌードヨガなんだ」
「ヌード?全部脱ぐの?」
「うん、全部」
「やだよ、恥ずかしい」

「日本では流れる事ないし、このアメリカだけの事だしさぁ、お礼もたんまりするから」
「えー普通のヨガならいいけどヌードはー」
「メリッサさんにもお願いしてオッケーもらってるんだよ。一緒に出演してくれると助かる」
メリッサは兄嫁さんの名前だ。兄嫁まで巻き込んでなにやってるんだ
私はとにかく渋ったが、下の兄の長々のお願いに根負けして了承してしまった

「じゃあ、明日の朝に撮影するから9時に来てくれ」
と言い、下の兄は帰っていった
翌朝9時少し前に行くとメリッサさんは既に来ていた
「撮影は11時からだけど、準備するから脱いでそこに座ってくれる?」
部屋にビーチで寝そべったりするベッドが置かれている
「え?何するの?」
「毛の処理だよ。脇毛と陰毛の」
「えっ!?全部剃っちゃうの?」
「そうだよ、早く早く」

仕方なく私は脱いだ。パンツは仕方ないけど、おっぱいは見せる必要ないのでブラジャーは着けたまま
「どうせすぐ脱ぐのに」
「いいから早くしてよ。恥ずかしいんだから」
まず、脇から処理してきた。脇にクリーム塗られ、兄がカミソリで剃っていく。慣れた手つきですぐに済んだ
次に兄が私の足を開き、アソコにクリームを塗ってきた。兄の顔がアソコのそばでガン見状態なので恥ずかしくてたまらない。きっと私は真っ赤だっただろう

ワレメからはみ出してるヒダまで毛が無くなったせいで丸見えで、日本に帰ったらきっともうアメリカには来れないだろう
下の毛の処理も終わって、撮影が始まった
全裸のトレーナーさんの指導のもと私とメリッサさんが裸体を晒しながらヨガを実演
終わってから仮編集の映像を見せてもらったけど、これが日本に流出したら私、死にます
「じゃあ、続きはあさってだから」
私は驚いた

「えっ!?終わりじゃないの?まだ恥ずかしい想いしなきゃいけないの!?」
「悪いけど色々都合があってね。あさってもこの時間で」
2日経ったらきっと毛もまた生えてるだろうから処理しなきゃいけないのかー
そしてあさってになった
私は早く終わらせて(毛の処理)、コーヒーの一杯でも飲んでのんびりしたかったので1時間前に行った
メリッサさんはまだ来てなかった

「お、早いな」
「脱ぐからちゃちゃと終わらせてくれる?」
「わかったわかった」
脇が終わった後、アソコへ
恥ずかしいので前回と同じく、顔を横に向けて目をつむっていたらアソコに何か入ってくる感触に驚いて目を開けると、兄がチンコをアソコに挿入してた
「ちょっと!なにしてんの!」
「悪い、もう我慢できない。1回だけだから」
「やだ!やめて!抜いてよ!」
「すぐだからすぐだから」
兄が抜かずに腰を振ってくる

「いや!やー!やめて!」
兄の腰は止まらず、激しくなってきて、ブラジャーも剥ぎ取られた
おっぱいも揉んできて、キスもしてきた
「お願い!もうやめて!」
急に腰が止まり、兄が全部中に出した
「なんで……なんで」
涙をこぼしながら呆然としてる私
一旦、兄が私から離れようとしたが、向き直り、再度挿入してきた

私は無抵抗のまま犯された
2回目の中出しが終わった後、私は最低限の衣服を纏ってスタジオから飛び出した
兄から何度か着信あったが、全部無視して、飛行機の手配が終わり次第日本に逃げ帰った

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