エッチ体験談 12,000話 突破!!

大嫌いな父への当て付け

カツさんから投稿頂いた「大嫌いな父への当て付け」。

俺は父が大嫌いで、ガキの頃から父と喧嘩ばかりしてた。
そんな父が再婚して新たに母と妹が出来たんだ。
母はムッチリしてて色気満載、妹は出るとか出て引き締まるところはしっかり締まったスポーティな健康優良児って感じだ。

顔は母の方が30代頃のかたせ梨乃に似て、妹はデビュー間もない頃の中森明菜に似てた。
妹はたぶん離婚した旦那さんと上手くミックスされたんだろうな。
母も妹もいい女なのは間違い無かった。
だから俺は父への当て付けの為に母と妹を犯す事にした。
まずは母に狙いを定め、父が外出していない隙に掃除機をかけてた母の後ろから抱きつき、胸を揉んで尻に勃起チンポを擦り付けた。

「ちょっ…!何してるの!やめ…やめなさい!」
「やめねーよ、今日は母さんを犯すと決めてたんだから」
「義理でも母と息子なのよ!お父さんに悪いと思わないの!」
「あんな奴知るかよ!俺はあいつが大嫌いだからな!」
「やめて!離して!」

「嫌がってる割に乳首立ってるじゃねーか」
「中に手を入れないで!今なら許してあげるから!」
「犯すのを許してくれるのか?なんだ、母さんも俺とセックスしたくなったのか?」
「違うわ!ダメ!止めて!そっちは触っちゃ嫌!」
逃げようとする母を抱え込んでスカートの中に手を入れてマンコを愛撫する。

パンティ越しでも湿ってきてるのがハッキリ判る。
「嫌とかいう割にマンコ濡れてきてるぞ?本当は俺のチンポ欲しいんだろ?」
「止めなさい!いい加減悪ふざけは止めて!」
「まだそんな事言ってんのか?期待してんだろ?こんなにマンコ濡らして」
「ヤダ!下着の中に手を入れないで!」
「ほら、グチョグチョじゃねーかよ」
「嫌ぁ!あなた!助けて!」

「アイツは居ねーよ、さっき出掛けたばかりだよ、母さんは大人しく俺に犯されろよ」
無理矢理パンティをずり下げて、すぐさま俺もチンポを出す。
暴れる母の上半身をテーブルに押さえ付けて、丸出しのマンコへとチンポをぶち込んだ。
「嫌あ〜!あなた助けて!こんなの嫌よー!」
「はっ!嫌がってる割にマンコはシッカリ締め付けてくるぞ?俺のチンポが嬉しいんだろ?」
「そんなわけないでしょ!」
「マンコみたいに素直になれよ」
泣き叫ぶ母のマンコをガンガン突いて俺のチンポを身体に教え込む。

突くたびにクチュクチュとマンコから卑猥な音がして、尻と俺の下腹部が当たるパンパンて音も部屋に響く。
暫くしたら母の抵抗が無くなった。
代わりに微かに吐息混じりの喘ぎ声が口から漏れ出す。
「はぁ…あふ…あん…あ…あ…ああ…いい…」
「おっ!その気になってきたな?息子のチンポで感じてるじゃん」
「ちが…!これは違うの!」
「何が違うんだよ?いい加減気持ち良いと認めろよ」
「レイプされて気持ち良い訳ないでしょ!」

「じゃあここで止めるか?」
「えっ…?」
「それが証拠じゃねーか、止めて欲しくないんだろ?言えよ、俺のチンポが気持ち良いってよ」
「そんな事言えないわ!」
「ならここで終わりだよ」
母を押さえ付けてた手を離し、チンポを抜いた。
だが母はまだテーブルに突っ伏したまま動かず、尻をクネらせてる。
「とうしたよ?お望み通りにチンポ抜いたぜ?」
「ううん…本当に終わり?」
「母さんが止めろって言ったんだろ?」
「あう…」

「認めるか?俺のチンポが良いって」
「わかったわよ!貴方のチンポが欲しいのよ!」
「やっと素直になったね?母さん」
「ああん!これよ!あの人のじゃ届かないとこまで来てるのぉ〜!」
「あんな奴の粗チンじゃ味わえない快感だろ?」
「良いの!このチンポが良いの〜!」
「だったらもうアイツとはセックスするなよ?俺の女になれよ母さん」

「それじゃあの人に怪しまれるわ、だからもう少しだけあの人とセックスするの許して」
「ダメだ!アイツとやるならもう母さんにチンポ入れてやらねーよ」
「ごめんなさい、このチンポ無しじゃ我慢できないわ、もうあの人とはセックスしないから許して」
「約束だよ?母さん」
「ええ、約束するわ」
「こっち向いて」
振り向かせた母さんに覆い被さりキスをする。

すっかり雌の顔になった母から一旦チンポを抜いて体位を変える。
椅子に座って母と向かい合うように膝に乗せ、自分でマンコにチンポを挿入させる。
初めの抵抗が何だったのかと思うくらい躊躇無く息子のチンポをマンコに入れる母。
そして自ら腰を振り唇を重ねてくる。
俺の首に腕を回してネットリと舌を絡めてくる。
完全に墜ちたようだ。

「どこに出して欲しい?」
「好きな所に出して良いのよ?」
「母さんの口から聞きたいんだよ」
「意地悪ね…このまま子宮も貴方の物にして」
「中出しして良いんだね?」
「良いわよ、貴方は平気なの?私今日危ない日よ?」
「それは最高だな!俺と母さんで子供作るか!」

「貴方とあの人は同じ血液型だったわね?なら大丈夫ね」
「アイツと同じってのは気に入らないけど、こんな時は助かるな」
「そうね、気にせず産めるもの」
「じゃあ出すよ?シッカリ孕んでくれよ!」
「出して!貴方の精子母さんに頂戴!」
キツく抱き付いてきた母を抱きしめ返し、密着して膣内射精する。
ドクドクとチンポが脈打ち母の子宮に精子が注がれていく。

「ああ…熱い精子が子宮に入ってくるわ…」
「気持ち良いかい?」
「最高よ…満たされるわぁ…」
再び唇を重ねて舌を絡める。
キスしたまま母を抱えて立ち上がり寝室に運ぶ。
「まだ出来るのね?凄いわ」
「母さんのマンコが気持ち良すぎて勃起が治らないからね」
「嬉しい事言ってくれるわね」

お互いに服を脱がしあい、ベッドに入ってまた愛し合う。
母も積極的に腰を使ってくるようになった。
騎乗位では妖艶な瞳で俺を見つめながら激しく腰を使って、立て続けに2回搾り取られた。
今度はバックで俺が主導権を握り、お返しに3回連続でイかせてから中出し。
二人揃ってベッドでグッタリとなった。

昼から夕方までベッドで愛し合い続けたから疲れて当たり前なんだがな。
暫く抱き合って休んでたら、玄関の鍵が開く音がした。
そっと寝室のドアを開けて耳を済ませると、妹が帰宅したようで「ただいま」と聞こえる。
俺と母は急いで服を着て寝室を出て妹に顔を見せる。
「ただいまってさっきから言ってるのに、二人とも何してたの?」
「掃除してて聞こえなかったよ」
「何処の掃除?」
「寝室だよ」

「一番奥だもんね、それじゃ聞こえないか〜」
「早かったな」
「今日は部活休みだし、遊ぶ予定も無かったからね」
「そっか」
「ご飯食べる?準備これからだけど」
「珍しいね、いつもは早くに準備してすぐ作れるようにしてるのに」
「掃除に手間取って準備出来なかったのよ」
「ふ〜ん、お腹空いたからご飯食べたい」
「すぐに準備するわ、お兄ちゃんも手伝って」
「わかった」

妹はデーブルを拭いた後、椅子に座って紅茶を飲みながらテレビを見始めた。
キッチンの中では俺と母が二人で食事の準備だ。
適当に下拵えして手早く調理する母を見ててムラムラしてしまった。
後ろから見てると尻がフリフリと動いて誘ってるようだったからな。
包丁を持ってない時に近付いて尻を触る。
「あん…」
「ムラムラしてきたからここで入れて良い?」
「あの子が居るのよ?」
「静かにやれば気付かないよ」
「仕方ないわね…激しくしちゃダメよ?声出ちゃうから」

母の了承を得たので、スカートとパンティを脱がせて下半身だけ裸にし、俺もズボンとトランクスを抜き捨てる。
そしてテレビに夢中な妹を眺めながら母のマンコにチンポを挿入した。
母を犯しながら頭の中では妹はいつ犯すか考えていた。
腰を打ち付ける音が控えめにキッチンに響く。
母を振り向かせてキスする。
チンポを入れたまま母の片足を持ち上げて身体ごと俺の方を向かせ、駅弁スタイルで突き上げる。

母はもう妹の事なんか頭の片隅にも無いみたいで、思い切り抱き付いて舌を絡めてくる。
少し激しくして、わざと音を立てて母を犯していると妹が気付いてこっちを見た。
驚いた顔をしてたが、口を押さえて声は出さないまま俺達を凝視している。
それに気付かないフリをして、そのまま母に膣内射精。
出しながら初めて妹に見られてるのに気付いた演技をする。
母は全く気付いていない。

「良かったよ母さん」
「私もよ、また子宮が満たされて幸せよ」
妹にギリギリ聞こえる程度の声で母と会話する。
そして目で妹に合図すると、妹も気付いてテレビの方に向き直る。
母を下ろして料理再開。
出来た料理をテーブルに運び、妹の隣に座って母が対面に座る。
妹はどこか落ち着かない様子でご飯を食べ始めた。

半分くらい食事が進んだ所で、テーブルの下でチンポを出してみた。
少しして妹がチンポに気付く。
味噌汁を吹き出しそうになってたが、ギリギリ堪えて飲み込んでた。
チラチラとチンポを見てるのが隣に座っててよく分かる。
一足先に食べ終わった妹の手を、そっと掴んでチンポに誘導してみた。
意外にも妹はチンポを掴んで静かに擦りだした。
俺も食事を終えたので、空いた手を妹のスカートの中に入れてパンティ越しにマンコを愛撫。

徐々に妹の足が開いていき、完全にご開帳となる。
そしてパンティがビッショリ濡れてクチュクチュと音を立て始めた。
パンティの中に手を入れても妹は拒否しない。
マンコに指を挿入しても拒否せず、チンポを擦り続ける。
母も食事を終えて食器を片し始めた。
一旦お互いに性器から手を離して母から見えないように隠し、母が洗い物を始めたタイミングで俺はテーブルの下に入り込んだ。

妹のパンティを脱がせて足を開かせ、股間に顔を埋めてマンコを舐める。
綺麗なピンク色のマンコは小陰唇が小さく薄く、母の肉厚で黒ずんだ小陰唇とは対照的だった。
感度も若干妹の方が良いようだ。
濡れ方が半端じゃない。
クリトリスを舐めつつ指を挿入したら後頭部を手で押さえられてマンコに顔を押し付けられた。
更に足も閉じて太ももで左右から顔を挟まれる。
その上俺の背中では足を組んだ様な感じがして、俺は妹の股間に閉じ込められた。

お望み通りにクンニと手マンでイかせてやる。
二回では解放されず、三回でもダメ。
四回、五回とイかせ続けて、六回イかせた所で解放された。
椅子の座面まで愛液が垂れて水溜りみたいになってる。
妹に合図を送り、母がこっちを見てないのを確認してからテーブルの下から這い出る。
「お兄ちゃん、ちょっと勉強見てくれない?解らないところがあるの」
突然妹から言われて驚いた。
今までそんな事言われた事ないからな。
だが、あんな事した直後だからセックスの誘いだと理解した。

「珍しいな、俺でわかる事なら教えてやるよ」
「ありがとう、早速部屋に行こう!」
妹に手を引かれて、妹の部屋に向かう。
階段の途中で妹が抱きついてきてキスされた。
「お兄ちゃん、いつからお母さんとエッチな関係になったの?」
「今日だよ」
「そっか…まだ出来る?」
「余裕だよ」

「じゃあ私ともセックスして」
「良いのか?」
「だって…さっきのお母さん凄く気持ち良さそうだったんだもん…それに私もお兄ちゃんに舐められて気持ち良かったし」
「チンポも嫌がらずに握ってたもんな」
「ネットで見たのより大きかったんだもん…それに初めて実物見て触ったけど、あんなに硬いなんて知らなかったよ」
「しゃぶってみるか?やり方くらい分かるだろ?」
「ネットで見て知ってるけど…」
「ほら、ここで少ししゃぶってくれよ」
「お兄ちゃんのエッチ」

そう言いながらも妹はしゃがんでチンポをしゃぶってくれた。
拙い舌使いで、見様見真似のフェラチオは初々しくて良かった。
「なかなか上手いじゃん」
「えへへ…そう?」
「ああ、このままじゃ口の中に出しちゃいそうだ」
「良いよ〜、お兄ちゃんの精子飲んであげる」
チンポを擦りながら亀頭を咥えて尿道口をペロペロと舐めてくる。
我慢出来ずに妹の口の中に射精してしまった。

一瞬ビクッとした妹は、すぐにチンポを深く咥えて喉で精子を受け止め始める。
咽ないか心配だったが、ある程度喉で受けた後は口の中で精子を受け止める。
これもネットで勉強したのかな?
ちゃんと射精が弱まると強く吸いつつ手で精子を絞り出してくれる。
AVでよくある口の中の精子を見せるやつもやってくれた。
妹の口の中が俺の精子で溢れてる。
その精子を舌で弄ぶように動かしてから、ゴクッと飲み込んだ。

「うえ〜、匂いは平気だけど苦味が…」
「大丈夫か?うがいしてくるか?」
「大丈夫…お兄ちゃんの精子だもん、慣れるまで何度でも飲むよ」
「無理するなよ?」
「してないよ、それよりお兄ちゃん、我慢出来なくなっちゃった」
「チンポ入れて欲しいのか?」
「うん、私の処女貰って?」
「おっ、嬉しい事言ってくれるな」
妹を立たせてバックで挿入して、後ろから突きながら歩かせて妹の部屋に行く。

「初めてでこんな変態チックなセックスするなんてぇ」
「知らないのか?兄妹でセックスする事自体変態なんだぞ?」
「知ってるけどぉ…」
「忘れられない思い出になるだろ?」
「部屋に入ったらちゃんとセックスしてね?」
「ああ、兄ちゃんのチンポの事しか考えられなくなるようなセックスしてやるよ」

「お母さんみたいに私の中に精子出してね?」
「当たり前だろ?お前は兄ちゃんの嫁にするんだからな」
「えへへ…お嫁さん…」
「兄ちゃんと子供作ろうな」
「うん!」
無事に部屋に到着し、そのままベッドになだれ込んで着衣のまま愛し合った。
三回膣内射精して顔射一回、制服をまくってパイズリフェラで胸の谷間に一回射精。
制服に精子がついたけど妹は気にしていない。

疲れたから休憩して、回復したら全裸になって再度愛し合う。
座位で妹を抱えつつアナルに指を挿入して、こっちの開発もする事にした。
妹がイク時にアナルも締まるから判りやすい。
同じタイミングで最後の膣内射精をして、繋がったままキスしてたら母が来た。
ノックも無しにドアが開き、妹と抱き合ってキスしてるのを見られた。
「二人で何してるのよ、お母さんも一緒に混ぜて」
罵声が来ると思ったら意外な言葉が出て驚いた。

一旦休憩挟んで、父が帰宅しても無視して三人で愛し合った。
深夜に三人で一緒に風呂に入り、妹と母のアナルをなめてやり、お返しに母と妹からダブルフェラしてもらった。
せっかく風呂に入ったのにまた汚れた。

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