エッチ体験談 12,000話 突破!!

優しいお姉ちゃん

ヒロさんから投稿頂いた「優しいお姉ちゃん」。

お父さんが再婚して新しいお母さんと美人で優しいお姉ちゃんが出来ました。

「初めまして、今日からお姉ちゃんて呼んでね、可愛い弟が出来てお姉ちゃんうれしいな」
「初めまして、お、お姉ちゃん!あの…」

「や〜ん!可愛い!甘えても良いのよ!」
「あの…よろしくお願いします」

初めてあった時は、こんな感じでした。
僕はまだ○0才で、お姉ちゃんは○7才でした。
毎日お姉ちゃんが朝起こしてくれて、いつでもギュッと抱きしめてくれます。
後ろから抱きしめられるのは良いんだけど、前から抱きしめられるとオッパイに顔がうまってはずかしいです。
お姉ちゃんは気にしてないみたいだから、僕から何か言うと変に思われそうで、はずかしいのをガマンしてオッパイにうまってます。

お姉ちゃんは良い匂いがして、僕はその匂いが大好きです。
一緒にくらし始めてから1年過ぎても、お姉ちゃんは毎日僕を抱きしめてくれます。
たまに一緒にお風呂にも入ってます。
ある日、夕飯の後でお姉ちゃんの部屋に行きました。
ドアの前に立ってノックしようとしたら、中からお姉ちゃんの声が聞こえてきました。

「ヒロくぅん…あぁん…はぁ…ヒロくん好きぃ…あん…」

僕の名前を呼んで何をしてるのか気になったので、ノックしないでそっとドアを開けてのぞいてみました。
お姉ちゃんはベッドに寝転がってて、シャツをまくってオッパイをもみながら、パンツの中に手を入れてアソコをイジってました。
小さいけどクチュクチュ音がしてます。
見ちゃいけないと思ったけど、僕は目が離せませんでした。

よく見るとパンツのアソコのところが濡れて透けてました。
じっと見てるとチンチンが大きくなってきたので、その場でズボンとパンツをヒザまで下げてチンチンをコスリました。
先っぽからヌルヌルしたのが出てきて、チンチンをコスるたびにニチャニチャ音がします。

「ヒロくん来てぇ〜、お姉ちゃんにオチンチン入れてぇ〜」

急に呼ばれてビックリして、チンチンをコスるのをやめました。

「ヒロくぅん…ヒロくぅん」

お姉ちゃんが僕を呼びながらアソコをはげしくいじってます。
僕はまたチンチンをコスり始めます。
そしたらお姉ちゃんが寝たままパンツを脱ぎ始めました。
パンツから手を抜いてヒザを曲げて腰を上げてパンツを下げ、次に足を上げてパンツを足から抜き取ります。

パンツは適当にベッドの下に放り投げて、足を下ろしてヒザを曲げて大きく開いてアソコをまたイジり始めます。
明かりに照らされたアソコがぬれて光ってます。
すごくキレイだと思いました。
アソコを集中して見てたので、うっかりドアにぶつかってゴンっと音を立ててしまいました。

そしたらお姉ちゃんがガバッと起きてドアの方を見ます。
僕と目が合ったお姉ちゃんは、足を閉じてベッドの上に座って顔を真っ赤にしてます。
僕はチンチンを握ったまま動けませんでした。

「ヒロくん…いつから見てたの?」
「お姉ちゃんと遊ぼうと思って部屋に来たら僕を呼んでたから、ドア開けたらお姉ちゃんがオッパイもみながらアソコイジってて…」
「けっこう前から見てたのね?」
「ごめんなさい」
「で、エッチな気持ちになって自分でオチンチンイジってたの?」
「うん」

お姉ちゃんがベッドから降りて僕の前まで歩いてきました。
怒られると思って僕は目をつぶりました。

「エッチなお姉ちゃんはキライ?」

そう言ってお姉ちゃんは僕を抱きしめて、チンチンを触ってきます。
すごく優しく触られて気持ち良いです。

「お姉ちゃんの事、僕は大好きだよ」
「じゃあ、お姉ちゃんとイケナイ事してみる?すご〜く気持ち良い事よ」
「本当?気持ち良いの?でもイケナイ事しても良いの?」
「本当はダメだけど、お父さんとお母さんに内緒にすれば良いのよ」
「僕…してみたい…」
「ありがとう、部屋に入ってカギしめてベッドにいらっしゃい」

言われた通りにドアを閉めてカギをしめて、お姉ちゃんに手を引かれてベッドに行きます。
ベッドの前でお姉ちゃんに服を脱がされて、お姉ちゃんも裸になりました。

「お姉ちゃん、はずかしいよ」
「これからもっとはずかしくて気持ち良い事するのよ?だからお姉ちゃんに任せて」
裸のお姉ちゃんに抱きしめられて、キスされました。
最初は普通のキスだったけど、途中でお姉ちゃんが舌を入れてきて、僕の舌をチロチロと舐めてきます。
ビックリしたけどなんだか頭がボーっとしてきて、僕もお姉ちゃんをギュッと抱きしめてお姉ちゃんの舌を舐めます。
だんだんお姉ちゃんの舌の動きがはげしくなってきて、クチュクチュ音をさせながら舌と舌を合わせて舐め合いました。

「ふふ…どう?お姉ちゃんとのキスは?」
「お姉ちゃん…もっとしたい」
「良いわよ〜、たくさんキスしましょ!」

またお姉ちゃんにギュッと抱きしめられて、今度は僕からキスして舌を入れました。
なんだかさっきより強くお姉ちゃんが抱きしめてきます。
舌の動きもすごく激しくて、舌だけじゃなく口の周りも舐められました。
そのままアゴの方まで舐められて、首、胸、とだんだん下に下がりながら舐めてきます。
お腹を舐められた時は、オヘソに舌を入れてきました。
そしてまた下へと舐めたいって、ついにチンチンもお姉ちゃんに舐められました。
下から上に、上から下にと舐められ、チンチンも玉もお姉ちゃんのヨダレでベチョベチョになります。

「お姉ちゃん汚いよ」
「ヒロくんのオチンチンは汚くなんてないわ、ヒロくんの体に汚い場所なんてないもの」

お姉ちゃんにベッドに押し倒されて、足を持ち上げられて後ろ回りの途中で止まったみたいなカッコウにさせられて、お尻の穴まで舐められます。
お姉ちゃんは夢中で僕のお尻の穴を舐めながらチンチンをコスってます。
はずかしいけど気持ち良くって、止めてとは言えません。

「ヒロくんのお尻の穴美味しいわ〜、中まで舐めちゃうんだから」

お姉ちゃんの舌がお尻の穴に入ってきました。
中で舌を動かされて変な感じだったけど、だんだん気持ち良くなってきました。
チンチンをコスるのもはげしくなってきて、僕は白いのを出してしまいました、
ひっくり返ったカッコウだから、自分の顔に白いのが全部かかりました。

「あはっ…ヒロくんのシャセイ…すごく濃い匂い…もったいないわぁ…」

お姉ちゃんは僕のお尻の穴を舐めるのを止めて、僕の顔にかかった白いのを舐めてきます。

「プリっとしてて濃くて美味しい…ヒロくんのセイシ美味しいよぉ…」
「お姉ちゃん、これ何?僕病気?」
「病気じゃないわ、コレは気持ち良いと出る赤ちゃん作る元なのよ」
「そうなの?病気じゃないんだね、良かった〜」
「初めて出したの?」
「うん、初めて出た」
「お姉ちゃんでセイツウしたのね!うれしい!」

すごくうれしそうなお姉ちゃんは、僕の顔についたセイシ?を舐め終わると、今度はチンチンを口にくわて舐めたり吸ったりし始めます。
手よりも気持ち良くって、またチンチンが大きくかたくなりました。

「まだ元気ね!お姉ちゃんうれしい!次はお姉ちゃんを気持ち良くしてくれる?」
「どうすれば良いの?」
「お姉ちゃんのオマンコを触ったり舐めたりして欲しいな…イヤ?」
「ううん、お姉ちゃんのオマンコ?アソコキレイだったから僕好きだよ!」
「じゃあお願いね」

お姉ちゃんが寝て足を開いてアソコを見せてくれます。
テカテカ光っててすごくキレイ。
顔を近付けると、お姉ちゃんの匂いが濃くてクラクラします。
吸い寄せられるみたいにアソコにキスしてました。
そして言われた通り舐めたり指でイジったりします。

「ああん!気持ち良い!ヒロくんがお姉ちゃんのオマンコ舐めてくれるなんてうれしいわ!もっとイジって〜!いっぱい舐めて〜!」

お姉ちゃんの足で僕は頭を抱えられてアソコに押し付けられました。
アソコの1番上にある小さな豆みたいなのを舐めたら、お姉ちゃんがビクンッ!としてアソコからヌルヌルの汁がたくさん出てきます。

「そこ気持ち良い!もっとクリトリスイジって!舐めて!」

お姉ちゃんが喜んでくれてるのがうれしくて、僕はいっぱい舐めてイジりました。
その内お姉ちゃんがビクンビクンと体をケイレンさせて、少ししたら逆にグッタリしちゃいました。

「お姉ちゃん大丈夫?」
「気持ち良すぎて本気でイッちゃったぁ…」
「どこにもお姉ちゃん行ってないよ?ここにいるよ?」
「うふふ…ヒロくんがセイシ出したみたいに、お姉ちゃんも気持ち良くってビクンビクンしちゃったのをイクって言うのよ」
「僕ちゃんと出来てた?」
「ええ、すごく上手だったわ」
「良かった…お姉ちゃんのオマンコ美味しかったよ」
「ヒロくんに喜んでもらえてうれしいわ」
「これがイケナイ事なの?」
「これもそうだけど、もっと気持ち良い事があるのよ」
「何するの?」
「セックスって言って、お姉ちゃんのオマンコにヒロくんのオチンチンを入れるのよ」
「オマンコにチンチン入るの?」
「そう、よく見て?ここに穴があるでしょ?」
「大丈夫なの?痛くないの?穴があいてて」
「うふふふ、ここは最初から穴があいてるのよ?オチンチン入れるためにね」
「そうなんだ、ビックリした〜」
「どう?お姉ちゃんのオマンコにオチンチン入れてみない?」
「入れてみたい!」
「静かに、お父さんとお母さんに聞こえちゃうでしょ?」
「ごめんなさい」
「内緒だって思い出してくれたら良いのよ」
「もう入れても良いの?」
「待ちきれないみたいね、一緒に気持ち良くなりましょ」

お姉ちゃんの足の間に座って、チンチンをオマンコにくっつけて中に入れようとするけどスベってうまく入らない。

「あせらないで、ここに入れるのよ」

お姉ちゃんがチンチンをにぎってオマンコの入り口に当てて支えてくれる。
僕はそのままオマンコの中にチンチンを入れていった。
ニュル〜って感じでチンチンが入っていって、半分くらい入ったらお姉ちゃんがチンチンから手を離した。
熱くてせまいオマンコの中でチンチンがコスれて気持ち良い。
全部入ってチンチンが見えなくなった。

「お姉ちゃん、チンチンが全部入ったよ!お姉ちゃんのオマンコの中すごく気持ち良い!」
「お姉ちゃんもヒロくんのオチンチン気持ち良いわ!硬くて大きくて最高よ!」
「気持ち良すぎてもうセイシ出ちゃいそう」
「ガマン出来そうにない?」
「もう無理!」

気持ち良すぎて話してる間にセイシが出た。

「あん!中でヒロくんのセイシがビュービュー出てるわ、さっき出したばかりなのにまだこんなに出るのね」
「お姉ちゃん気持ち良いよぉ…」
「いっぱい出して良いのよ」
「もっと気持ち良くなりたいよぉ…どうすれば良いの?」
「元気ね、腰を振ってお姉ちゃんの中でオチンチンをコスるのよ」
「ん…こう?あ…何これ…すごく気持ち良い!また出ちゃう!」
「あはっ…出しながら腰を振るなんてヒロくんエッチね」
「お姉ちゃん気持ち良すぎて止まらないよ」

僕は何度も何度もセイシを出しながら腰を振りました。
その内にお姉ちゃんも気持ち良くなってくれて、何回かオマンコがギュッとしまって、それと同時に僕をギュ〜ッと抱きしめてくれました。
何も出なくなるまでセックスを続けて、終わった時にはお姉ちゃんのオマンコから僕のセイシがたくさんあふれ出てきました。

「すごいわヒロくん、こんなにお姉ちゃんにセイシ出したのね」
「お姉ちゃ〜ん、すごく気持ち良かったよ〜」
「お姉ちゃんも気持ち良かったわ、またお姉ちゃんとセックスしてくれる?」
「良いの?僕毎日したい!」
「それじゃヒロくん1人でオチンチンイジっちゃダメよ?気持ち良くなりたい時はお姉ちゃんとセックスする事、約束できる?」
「うん!約束する!もう自分でチンチンイジらない!お姉ちゃんとセックスする!」
「良い子ね、大好きよ」
「僕もお姉ちゃん大好き!」

この後でお姉ちゃんと一緒にお風呂に入って、お風呂でまたセックスしました。
あんまりにも長くお風呂に入ってたから、途中でお母さんが様子を見に来てビックリしました。
お姉ちゃんがお湯の中で僕のヒザに乗って、抱き合ってセックスしてたから、お母さんには僕がお姉ちゃんに甘えてるように見えたみたい。
オマンコにチンチンが入ってるのはバレなかったから良かった。
お母さんが「ノボセル前に出なさいよ」と言って居間に戻って行ったので、お姉ちゃんの中でイッてからお風呂から出ました。

オマンコの汁とセイシでドロドロになったチンチンを、お姉ちゃんが舐めてキレイにしてくれました。
お風呂から出たらお姉ちゃんの部屋に行って裸で一緒に寝ました。
お姉ちゃんは僕のチンチンをにぎって、僕はお姉ちゃんのオッパイを吸いながらです。
次の日の朝は、お姉ちゃんが僕の上に乗ってオマンコにチンチンを入れてました。
腰を振りながら起こされて、目を覚ますのと同時にセイシをお姉ちゃんの中に出しました。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。義理のお姉ちゃんと初体験セックスしてもらえて本当にすごく良かったしすごくうらやましいですね❗️♥。しかも、お姉ちゃんに毎朝起こしてもらって、お姉ちゃんに抱きしめられて、本当にすごくうらやましいよね❗️♥。さらに、お姉ちゃんと相思相愛だから、これからも、お姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいつまでも仲良く幸せになってほしいし、7歳差の年があるけど、お姉ちゃんと恋人同士になって、いっそのこと、お姉ちゃんと結婚出来たらいいのにね❗️♥❓️。【まあ、いっそのこと、両親に恋人同士を認めてもらったほうが、いいと思うね❗️❓️。】

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