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高1の彼女にしごいてもらって

たかしさんから投稿頂いた「高1の彼女にしごいてもらって」。

高校に入学してすぐ同じクラスのR子に恋をした。色白丸顔で目が大きく二重。誰が見ても可愛い。よく笑う子で、スポーツも出来て活発。誰とでも仲良くなり、男子女子を問わず人気者だった。

高一の夏休みが日始まって、彼女と会えなくなると、とんでも無く寂しくなり、休みが始まって3日目位には、この休みが終わったら、絶対告白すると決めていた。

告って振られたら諦めもつくかもしれないが、何もせずに彼女が他の誰かとつきあうような事になったら、一生後悔すると思った。

二学期の始業式の日はチャンスが無く、次の日彼女が一人で廊下の窓から外を見ているのみつけ、今しか無いと決心し、心臓をバクバクさせながら、近づいて行って「ずっと大好きです。僕と付き合ってくれませんか。」と言った。彼女はその瞬間かなり驚いていたが、少しにっこりしながら「ちょっと考えてみる。」と言ってくれた。

そして次の日廊下でメモを渡してくれた。大急ぎでトイレに駆け込んでメモを見てみると、「実は他に良いなあと想っている人がいるのだけれど、○君の告白がすごく嬉しかった。だからこれから○君のことが好きになれるような気がするの。それで良ければ付き合うのOKだよ。」と書いてあった。他に良いなあと想っている人が居るというのは誰なのか、とても気になったけれど、とりあえずお付き合いはOKという事で天にも昇る気持ちだった。

初デートはテスト前だったので、公園の中にある図書館にした。彼女は数学が苦手なので、教えてあげたら好きになってくれるかもと思ったのと、公園の中を色々話しながら散歩できたら楽しいだろうなと思ったから。試験範囲でテストに出そうなところを一通りやった後に、ちょっと息抜きに散歩しようよと、図書館に荷物はおいて、公園内の散歩に誘い出した。

30分程歩いた後、休憩しようって言ってベンチに並んで座り、クラスの子の話なんかをしていた。彼女の肩が時々当たる。彼女のいい匂いがする。そして可愛い横顔を見ていたら、急にもの凄く愛おしい気持ちになり、無意識に肩を彼女の肩を抱き寄せてしまった。

しばらくその体制のままだったが、体を離して彼女の顔を正面から見つめた時、頭が一瞬真っ白になって衝動的に唇を重ねに行ってしまった。僕にとっても、彼女にとっても初キス。彼女は力がガクッと抜けて、僕の方に体を預けてきた。それを受け止めてしばらくハグを続け、もう一度キスをすると同時に、服の上から彼女の胸の辺りにそっと手のひらを当てた。

彼女の胸は巨乳では無いがCかDはあったと思う。とても柔らな感触がたまらない。ズボンの中はもうカチンカチンで、ちょっと擦れただけで、発射してしまいそうだった。

彼女の方は、なんか目がトロンとしていて、体の力が抜けていた。僕は抱き寄せながら、「R子、本当に大好きだよ。」という事を繰り返し囁き、胸の当てた手を少しだけ上下に動かしながら何度もキスをした。

図書館の荷物をとって帰路についたが、僕はデート一回目で胸まで触るなんて嫌われたかもしれないというのが心配になり、無口になってしまった。彼女も口が重かった。

彼女の家の最寄り駅まで送っていった。改札前で分かれる時、彼女はにっこり笑ってじゃあまたねって手を振ってくれた。彼女は本当はショックだっただろうに、なんて良い娘なのかと涙か出そうだった。

もうあんな事はしてはいけないと思ったが、思い出すと興奮しちゃって、家に帰るまで我慢出来ずに、駅のトイレで3回もオナニーをしてしまった。

次からのデートも、物陰とか路地裏とかチャンスあれば、キスをして服の上から胸を少しだけ触るというのが何度か続いた。

そのうち、彼女の裸のおっぱいをしっかり見てみたい。服の上からではなく直接触ってみたい、両手で思う存分に揉みしだいてみたい、乳首を見たい、舐めたいという欲求が抑えられなくなった。

僕の両親が親戚の法事に行っていない日を狙って、一緒に勉強しようと自宅に誘った。彼女はあっさりOKしてくれた。駅まで迎えに行った。既にあそこはパンパンで歩きにくかった。自分の部屋に連れ込むやいなや後から抱きついた。それから正面を向かせてキスをした。今まで外でやってきた時よりも激しく、舌も入れ絡ませてみた。彼女の力が抜けて倒れそうになったので、ベッドに座らせた。キスを続けながら彼女の白いブラウスのボタンを外し始めると、彼女は僕の手を握って嫌がる素振りを見せた。一旦僕は手を止めたが、Hな気持ちは抑え切れない。「R子、好きだよ。」と言って、キスをしながらボタン外しを再開し、全部外した。彼女はもう抵抗をしなかった。ブラウスを肩からずらすと、真っ白な肌に、真っ白なブラジャー、そして綺麗な胸の谷間が見えた。最初はブラの上から優しく揉んでいたが、ブラの肩ひもを外し、片方だけブラをずらしておっぱいを露出させ、生おっぱいを揉んだ。彼女は「あっ。」と小さな声を出した。その声に更に大興奮した僕はブラウスを脱がして、前開きのブラのホックを外して剥取った。彼女の頬に顔を寄せ、目線は下に落として彼女生おっぱいを弄る様子を見た。想像していたより乳首も乳輪も小さ目で、ピンクと肌色の間くらいの色をしていた。よく見ると乳輪にうっすらと色の薄い産毛が生えていた。
仰向けにベッドの上に寝かせた。彼女は顔を真っ赤にして片腕で胸を隠した。その手を優しくどけて、最初はゆっくりと両手でおっぱいを揉んでいたが、だんだんと乳首をつまんだり、舐めたり、おっぱいに頬擦りしたり、揉み方も激しくしてみたりした。一番興奮したのは、彼女のおへその辺りの位置から、両手で揉みしだくおっぱいを見ることだった。

今日は生おっぱいを揉むだけにしておこうと思っていたのに、Hな気持ちが抑えきれず、彼女のパンティーを膝の上までずらした。初めて見るおまんこ。彼女は恥ずかしいのか顔を手で隠しているが、この時点では抵抗はしてこない。指で筋に触れてみると、ねっとり濡れていた。聞いてはいたがとてもびっくりした。反射的にカチンカチンになったチンコを取り出して、訳もわからず、その濡れている部分に先っぽだけ押しつけた。もうそれだけで発射しそうになった。彼女はOKなのか気になって彼女の顔をのぞき込むと、涙をひとすじ流していた。これはいけないことをしたと思い、慌てて彼女のパンツ戻した。

しかしチンコはもう暴発寸前で、射精したくてしかたなかった。「セックスはしないからそのかわり僕のも触ってもらえないかな。」と言って彼女の手を取り、チンコを握らせた。嫌がる様子は無い。そこで自分の手を上から添えて、上下にゆっくりと動かした。自分のオナニーでは感じた事のない衝撃的な気持ち良さで、五こすり位でもう我慢できず、「だめ、ごめん、出ちゃう。」と言って、ベッド脇のゴミ箱目掛けて発射した。彼女は何事かと上体を起こして、僕の方を見たが、半だちチンコを見て目を逸らした。

彼女の側に戻って、また生おっぱいをいじくり始めると、チンコはすぐにカチンカチンになった。そこで「また、お願い。」と言って、彼女の手をチンコに誘導した。今度は上から手を添えなくても、ゆっくりしごいてくれた。それも五こすり位で射精した。その後同じようなパターンで4回抜いてもらった。

彼女とは高校を卒業するまで付き合った。月に1〜2回のペースでお互いの家でエッチ事をしたが、SEXは最後までしなかった。僕は生おっぱいを思う存分にいじる、我慢できなくなると彼女の手でしごいてもらい4〜5回射精するだけだった。彼女の処女を貰いたかったと、思い出してはとても後悔している。

今、定期的にセックスをしている彼女がいるのだけど、R子とのイチャイチャほど興奮できない。時々R子の事を思い出して、オナニーをしてしまう。

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