エッチ体験談 12,000話 突破!!

お姉ちゃんのアナル

アナルで童貞を捨てた弟さんから投稿頂いた「お姉ちゃんのアナル」。

ある日突然お姉ちゃんが俺の部屋に来て言った。
「ねえ、あんたアナルセックスに興味ない?」
「何?いきなり」
「いいから答えてよ」
「そりゃ、やってみたいと思うけど?」

「じゃあ、お姉ちゃんとアナルセックスしよう」
「だからいきなり何なの?」
「彼氏が普通のセックスしかしたがらないのよ、私はアナルも大好きだし、アナルセックスしたいのよ」
「俺達姉弟だよ?」
「そんなのどうでも良いわよ、それにアナルセックスなら妊娠しないし姉弟でも問題ないじゃない」
「そりゃ妊娠はしないだろうけど、近親相姦には変わらないだろ?」
「あんたは近親相姦嫌?」
「姉ちゃんは気にしないの?」
「アナルセックス出来るなら気にしないわ」
「もし断ったら?」
「その時はお父さんでも誘ってアナル処女卒業するわ」
「姉ちゃんアナルは初めてなの?」
「オナニーは沢山するし、バイブ毎回バイブ入れてるから慣れてるけどチンポは入れた事ないわよ」
「そうなんだ、父さんに姉ちゃんのアナル処女とられるのも悔しいから俺が貰うよ」
「よろしくね」
ウキウキの姉ちゃんを裸にしてベッドに乗せる。
俺も裸になってベッドに乗り、まずはシックスナインでチンポをしゃぶらせ、俺もマンコとアナルを舐める。
意外と抵抗無くアナルを舐められた。
「あは…普通にアナル舐めたわね?あんたも好きだったんじゃない?」
「ぶっちゃけ興味あったし、姉ちゃんのアナルだと思うと興奮して何の抵抗も無かったよ」
「どう?お姉ちゃんのアナルは」
「柔らかくて美味しいよ」
「んふ…嬉しい」
「舌入れても良い?」
「ドキドキしちゃう」
アナルを広げて舌を挿入する。
微かな苦味と匂いがしたけど、嫌じゃない。
「姉ちゃんの匂いと味だ…これ好きかも」
「もっと穿ってぇ」
「中まで綺麗にしてやるよ」
「あああ…夢みたい…本当に弟にアナル舐められてる」
「俺も夢みたいだよ、姉ちゃんのアナル舐められるなんて」
「気持ち良くてチンポ咥えてられない〜」
「頑張ってしゃぶってよ、これから姉ちゃんのアナルに入れるチンポなんだからね」
「うん…そうだよね…ああん…あむ…」
喘ぎつつチンポを頑張って咥える姉ちゃん。
まさか初めてのフェラチオが姉ちゃんになると思わなかった。
クンニも初めてだし、上手く出来てるか心配だったけど、姉ちゃんの喜びようから気持ち良くなってくれてるのがわかる。
念入りにマンコとアナルを舐めてほぐし、両方の穴に指を入れて更に奥までほぐす。
もう我慢出来ないと言わんばかりにマンコとアナルがヒクヒクしてる。
マン汁も凄い事になってる。
姉ちゃんは深くチンポを咥えたまま動かない。
「姉ちゃん大丈夫?」
「んはぁ…ねえ、もうアナルに入れて…我慢出来ないの」
「じゃあ四つん這いになって尻突き出して」
「ん…これで良い?」
「よくアナルもマンコも見えるよ、それじゃチンポ入れるね」
涎まみれの亀頭をまずはマンコに擦り付け、マン汁を追加でチンポに付けてからアナルに押し当てる。
コンドーム無しで生だけど気にしない。
一瞬アナルがヒクついて硬くなったけど、すぐにまた柔らかくなったからグイッと腰を押し出して亀頭をアナルに埋める。
ニュブッとカリ首まで埋まった。
「はうぅん…チンポぉ…アナルにチンポがはいったのぉ…」
「痛くない?」
「気持ち良い」
「じゃあ奥まで入れるよ」
更に腰を押し出してヌブヌブとチンポを押し込んでいく。
入り口がチンポを程よく締め付けてくれて気持ち良い。
奥は意外と広くて、ふんわりとチンポを包んでくれてるみたいだ。
入り口と奥で感触が違くて面白い。
チンポが全部入ってお姉ちゃんの尻と俺の下腹部が密着する。
「姉ちゃん、チンポ全部入ったよ」
「深い〜、凄く気持ち良いの〜、めちゃくちゃにアナル犯してぇ」
「動くよ?俺童貞だからすぐにイッちゃうかも」
「童貞だったの?」
「うん、姉ちゃんのアナルで卒業出来たけどね」
「アナル処女と童貞で交換しちゃったね」
笑いあって腰を振る。
入り口に亀頭を引っ掛けるようにすると気持ち良いのがわかった。
余り深く入れても刺激が弱く、イキそうになったら奥で休む感じで、浅く深くとチンポを抜き差しした。
お姉ちゃんはチンポで擦られれば気持ち良くなれるみたいで、浅くても深くても良いみたいだ。
あんまり早く射精しても悪いと思ったけど、これならある程度耐えられるし、姉ちゃんを満足させられそうだと安心した。
何度か体位を変えてアナルを犯してあげたら、かなり気持ち良いのかキスされた。
かなりネットリとしたディープなキスだ。
まさか初キスまでお姉ちゃんとだと思わなかったけど嫌じゃない。
寧ろ嬉しかった。
まるで恋人同士みたいに愛し合って、お姉ちゃんをギュッと抱き締めたままアナルの中に射精した。
お姉ちゃんも俺をギュッと抱き締めてくれる。
長い射精で、いつまでもドクドクと精子がチンポからアナルの中へと流れ込んでいく。
口の周りを涎でベチョベチョにしながらネットリ舌を絡め合う。
ようやく射精が終わったけど、お姉ちゃんにねだられて二回戦目突入。
またアナルに中出しして、最後にお礼代わりにマンコでセックスさせてくれた。
アナルから抜いたばかりのチンポをマンコに挿入したら、入り口から奥まで満遍なくキツくて三分保たずに中出ししちゃった。
姉ちゃんは笑って許してくれたけど、悔しいからまたセックスする約束した。
いつか慣れてお姉ちゃんをマンコでもアナルでも自由にイかせられるようになりたい。

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