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妹と勉強

ダメな兄さんから投稿頂いた「妹と勉強」。

リビングで妹が勉強してた。
両親はダイニングでお茶飲みながら話してる。
俺は妹の勉強が気になって妹の隣に座った。

俺も苦手な数学だったから力にならないと思って離れようとした。
「待って、お兄ちゃんも一緒に考えて」
「俺も苦手だからさんこうにならないぞ?」
「それでも良いから一緒に考えてよ〜」
可愛い妹に頼られたから仕方なく手伝う事にした。

二人でうんうん唸りながら勉強を進めてたら、妹が俺の股間に手を伸ばしてきた。
「どうした?」
「ここが解らないの」
「ここか?」
会話しながら妹の股間を触る。
「そこ、そこの所教えてぇ」
チラッと両親の方を見たけど、話に夢中でこっちは見てないようだった。
「仕方ないなぁ、ここはこうしてこうするとこうなるだろ?」
「んん…うん…それで?」
「だからここをこうするんだよ」
教えてるフリしてマンコを愛撫すると、すぐに妹のマンコはヌルヌルになって下着に染みが出来る。

妹もチラチラと両親を気にしながら俺のズボンのチャックを下ろしてチンポを出し、優しくシゴき始めた。
お互いに性器を触りながらキスをする。
すると妹の方から舌を入れてきた。
「どうだ?解ったか?」
「ん〜、もうちょっと教えて」
そう言いながらシャツを捲って胸を出す妹。
空いてるもう片方の手で胸を揉み、乳首を軽く摘んだり擦ったりする。

ピンっと硬くなった乳首に吸い付き舌で転がす。
妹の息遣いが荒くなってきた。
手コキのスピードも速くなる。
俺も下着の中に手を入れて手マンを徐々に激しくしていく。
マンコからクチュクチュと音がして、もう漏らしたみたいにビショビショだ。
そこで母親がお茶のおかわりを入れる為に席を立った。
俺と妹は慌てて手を離して勉強のフリをする。
母親も父親も何も気付かずにお茶をおかわりして話を再開した。

それを見て妹が俺のズボンとパンツを脱がしにかかった。
俺は妹の要求に応えるように腰を浮かせて脱がせやすくしてやる。
膝まで下ろされたズボンとパンツは重みで自然と足首まで落ちる。
ソファーに隠れてるとは言え、両親の近くでチンポ丸出しになるのは心臓がバクバクする。
再び妹がチンポをシゴき始め、我慢汁が出始めると口に咥えてフェラチオをしだす。
玉の裏まで丁寧に舐めてくれるし、俺の弱い所を的確に攻めてくる。

ひとしきりチンポを味わった妹は俺に目で訴えてきたので、妹のスカートを捲り上げて下着を脱がす。
愛液で透けたクロッチ部分がマンコから離れる時、ニチャアっと糸を引いてエロい。
雌の匂いもプンプンさせてる。
妹を座らせて足を開かせ、俺はソファーから降りてクンニをした。
舐めても舐めても奥から愛液が溢れ出してきて間に合わない。
数回妹をイかせてやってから俺もソファーに座り直す。

そして妹を膝に乗せてチンポをマンコに挿入する。
「あっ…そうすれば良いのか、お兄ちゃんのおかげで少し解ってきたよ」
「そうか、教えた甲斐があるな」
「次はここね」
「どれ?ここか?」
「そう、そこ」
一応勉強のフリは続ける。
話しながらでも腰は振れるからね。
座ってるから激しくは出来ないけど、腰を回して子宮口を捏ね回してやれば妹は喜ぶし支障は無い。

偶に軽く突き上げてやると尚の事喜ぶ。
シャツの裾から手を入れて胸を揉み、もう片方の手でクリトリスも同時に刺激してやったら即妹がイッた。
マンコがキューッとチンポを締め付けてきて危うく俺もイキそうになる。
ギリギリ堪えて更にマンコを捏ね回しす。
立て続けに妹はイキ、休みなくチンポを締め付けてくるからもう耐えられない。
思い切り妹の中で射精した。
それでもまだ満足しない妹は、自分から腰を振りだしてチンポが萎えるのを許さない。

両親を確認してからソファーから降りて妹を床に押し倒して普通にセックスする。
偶にソファーの背もたれから顔を覗かせて両親のチェックを忘れない。
完全にスイッチの入った妹はシャツも脱いでしまった。
俺にも脱げと言うので、俺もシャツを脱いで抱き合う。
密着して舌を絡め合いながら腰を振り、二度目の膣内射精をした。
射精が終わりチンポを抜こうとしたら妹が離れない。

抱き起こしてやったら逆に押し倒されて、そのまま騎乗位で妹が腰を振りだした。
妹の動きに合わせて下からも突き上げてやる。
そして三度目の膣内射精。
マンコから精子が溢れてきてる。
身体を起こして妹を抱き締めてキス。
満足した妹が身体を離してくれたのでチンポを抜くと、元気のなくなったチンポをお掃除フェラして綺麗にしてくれた。

その間にマンコから溢れた精子が床に垂れてたけど、フェラチオし終わった妹がティッシュで素早く処理して下着とシャツを身につけてた。
俺も素早く服を着て妹と並んでソファーに座り直す。
初めて両親の近くでセックスしたけど、かなり興奮した。
もう勉強する気が無くなった妹は何気なく両親の所に行って一緒にお茶を飲みだした。
俺も遅れて両親とお茶を飲み、一休みしてから妹と部屋に戻った。
この日から妹の「勉強教えて」がセックスの合図になった。

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