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妻の処女膜を貫き女の悦びを教えた元彼陰茎に憂う私

愛妻家さんから投稿頂いた「妻の処女膜を貫き女の悦びを教えた元彼陰茎に憂う私」。

私28歳、妻25歳で結婚して10年、子供たちを実家に預けて妻とデートしました。
妻は気立てが良く、家事もそつなくこなし、料理も上手です。
ご近所からも、子供の学校関係者からも慕われるし、初対面の時には奥尻ほどの美人です。

仕事上で出会わなければ、会話できなかったと思います。
結婚10年過ぎても、妻が好きすぎて仕方ありません。

そんな妻は、大学1年のクリスマスに、1学年上の先輩で処女喪失、先輩が卒業するまでの2年ちょっと交際していました。
妻の唯一の元彼は、妻のシステム手帳に貼ってあったプリクラで見たことがあります。
いつまでも妻が愛しくて、大好きすぎる私は、妻の元彼に激しい嫉妬心があります。
過去は変えられないと分かっていますが、妻が元彼に抱かれていた事が残念でなりません。。

妻の処女喪失・・・妻が生まれて初めて男性の前で裸になって陰唇を押し広げられて、敏感な場所を舐められた時の羞恥はどうだったでしょう。
初めて勃起した陰茎を見て、咥えて、それを初めて膣内に受け入れた時の痛みは如何ほどだったでしょう。
美しいだけでなく、まだ幼さを残した19歳の美少女だった妻が、先輩との性体験を繰り返し、痛みがなくなり、代わってセックスの快感を知っていったのです。
妻に対して、一つとして不満はありません,
ただ、妻が純潔を散らして女の悦びを知っていくその過程を、夫の私から奪ってしまった元彼が憎いのです。
器が小さいと思いますが、妻が好きすぎてその感情が消えません。

妻をクンニするとき、いつも思います。
元彼が眺めた妻の陰唇は、きっとピンクでまだ伸びていなかったのでしょう。
元彼は、妻の愛液の味、陰唇の色、陰核の尖りを覚えているでしょうか。

妻を抱きながら結合部を眺め、陰茎に絡まる深紅に伸びた陰唇を見るといつも思います。
元彼は、陰唇が少しずつ伸びて、赤らんでいくのを覚えているでしょうか。
元彼は、陰核の大きさや皮の剥け具合を覚えているでしょうか。
元彼は、妻の膣へ深く挿し込んだ陰茎を締め付けた膣の感触を覚えているでしょうか。
元彼は、妻が感じたときの喘ぎ、どんな表情で悶絶したか覚えているでしょうか。

門限の厳しかった妻だから、お泊りは無かったでしょうが、元彼のアパートで毎日のように激しいセックスが繰り広げられたでしょう。
妻が19歳の処女を捧げ、大学3年の終わりまで2年と数か月付き合った先輩とのセックスは、500回は下らないでしょう。
先輩に広げられ、弄ばれ、しゃぶられ、若い大学生が陰茎をパワフルに出し入れして、引き伸ばされて赤らんだ妻の陰唇に嘆きます。
先輩の陰茎で快楽を知った妻の膣が悔しいのです。
吸い尽くされて、皮が剥けるほど育った陰核をみて哀しむのです。

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