エッチ体験談 12,000話 突破!!

やっとできた妻へのクンニと足舐め

性欲強い40代さんから投稿頂いた「やっとできた妻へのクンニと足舐め」。

僕は女を喜ばせたい願望が強く、妻とのsexでも必ずオーガズムを感じてもらいます。

妻は、キスや胸、乳首への愛撫、を好みます。
舌を使ってディープにキスをしながら、胸を揉んだり、胸を揉みながら、乳首へ吸い付き、舌で転がし、甘噛みすると、のけぞって声を出します。

多少強めにしてあげるのが、喜びます。

腋の下や、お腹、背中もじっくりと舐めてあげます。僕は特に、下半身を愛撫してあげるのが好きで、腿の付け根を舐めて、足の爪先まで、次第に下がりながら、愛撫していきます。マンコは、焦らしに焦らして、妻が自ら「早く舐めて」と、言うまで、舐めてあげません。

しばらくの期間、妻は、下半身への愛撫を嫌がっていましたが、今回は僕の欲望が抑えきれなかったです。

久しぶりの妻の足、多少テカリが加わり、ザラつきも出ていました。親指から、口に含み、吸い付いたまま、舌を指の間に這わせます。人差し指〜小指まで、じっくり、口に含み、甘噛みしたりしながら、足の指の股をぺロぺロと、唾液で湿らせます。

僕は、この行為がとても興奮します。
唾液が妻の爪先から、カカトまで垂れ下がるのが見えると、カカトから足裏、爪先まで、自分の唾液と共に、舐め上げます。

両足とも、匂いを嗅いで、じっくりと舐めてあげます。

妻は、静かに、
はぁぁぁぁ〜…はぁぁぁぁぁ〜
と、舌舐めずりをして感じています。

足を舐め終わると、足の甲から、すねやふくらはぎを舐め上げます、膝、太もも、再び腿の付け根、股関節に舌を這わせます。妻は陰毛が豊富で、ふわっと縮れた陰毛まで、かなり湿っていました。

あっ…はぁぁぁぁ〜…はぁっ、はぁっ!

と、身をよじると、
ぺちょっ、クチュッ、
と、愛液に音が聞こえてきました。

もう、マンコを舐めて欲しいに決まってます。

しばらく、太ももの周囲をなぞるように、優しく舌を這わせ続けます。
当然僕のぺニスは、パンパンになり、我慢汁が溢れています。

妻を強く抱き、脚をからめると、
ベットリ濡れたマンコ、陰毛を僕の腿に擦り付けてきます。カチカチのぺニスが妻のカラダに密着した時、、

「はぁ!早く…入れて…」

と言いました。

僕は、まだだよ…舐めてあげる…
と言って、舌先で、愛液を舐めとりました。

「はぁぁぁぁ〜ん!」
「はぁっ!うううーーん!気持ちいい!」
と言って僕の頭を押さえ、腰を浮かせて感じました。

焦らした分、最高に気持ちいいはずです。
女が喜んで、叫ぶ姿を見ると、僕は興奮します。
ぺニスも完全に膨れ上がり、ビクビク動き周ります。妻をイカセルまでは、射精するわけには行きません。

妻の股間に顔を埋めて、クンニし、愛液を飲み込み、アナルに舌先を突っ込み、叫ぶような喘ぎ声を聞くのは、至福の時です。

いよいよ妻も、
「もう…ダメ…入れて…早く〜っ」
と言いました。

俺は、妻の口へ、ぺニスを差し出し、
パンパンのぺニスをクワエサセました。

妻は激しく、舌を使い舐め、口の中いっぱいに頬張り、激しく上下させます。

無言で、
(入れて…入れて欲しい…早く欲しい…)
と、言っているようでした。

妻の上に跨り、ぺニスの先で、びっしょり濡れたマンコを擦りました。
「早く!欲しい!イヤっ!焦らさないで!」

と、涙目で言った瞬間に、する〜っと、挿入してあげます。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁ〜!」

と、妻は、のけぞって、叫びました。

自ら腰を浮かせて、キャンキャン言っていました。
その姿は、ゾクゾクする程、見応えあります。
美しい姿です。

妻の一番奥の壁に、ぺニスの先を当てがい、
妻クリトリスを、俺の恥骨に擦り付けると、

「イキソウ!ぁっ!イッちゃう!」
「イク!」
「イッ!クゥゥ!!」
「ゥゥゥ!はぁぁぁぁ〜!!」

と、叫び、妻ねカラダは、
ガクガクガクーと、震えました。

今まで我慢に我慢していた、
俺のぺニスも限界に達し、
コンドームナシだったので、
妻から引き抜き、
妻の胸から、口元へ射精しました。

俺もイク瞬間は、気持ち良さの絶頂で、
「ああーーー?俺もイクよ!」
「いい?」

妻は、
「いいよ!いいよ!」

と、2人で叫び合いました。
やっぱり、女は感じさせてナンボ。
女の喜ぶ姿、オーガズムの叫び声を聞いた後の射精は最高です。

また、じっくりしてあげます。

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