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ノーパンに魅せられて

コロナンさんから投稿頂いた「ノーパンに魅せられて」。

もう20数年前の話
俺はほぼ毎日本屋に通っていた
別に本を買うためじゃない
そこの本屋は8階建ての大きな本屋

エレベーターもあるが、エスカレーターもある適度な時間をあけて階数を移動しながらエスカレーターのそばに張り付いた
運が良ければスカートの中を覗けるからだ
2日に1回ぐらいは見れた
スカートの女の子がエスカレーターに歩いていくとドキドキしながらバレないようにそばから見上げてみたりしてた

ある日の事、いつものように本屋でその時は2階にいた
ミニスカートの女の子を見かけた
もうエスカレーターでなくても、見えそうなやつだ
ポジションについて見上げると、ん?肌色?
生のお尻が見えた気がした
俺は確かめるべく、急いで上の階にエスカレーターで上がり更に上の階に行く女の子の後ろに回った

少し開いた足の間から黒いのが見えた
間違いない黒いのは陰毛だ。ノーパンだ
明らかに自分でもノーパンだとわかってるはずなのに全く下を気にする様子もない
これは見せてるんだ!
俺は確信して後を付けた

そこの本屋はフロアごとに男子トイレか女子トイレが有り、両方あるフロアはないのだけど、女子トイレのあるフロアに着いたら、ノーパン女子は女子トイレに入った
俺は素早く一緒に入り込み、個室にノーパン女子を押し込んだ
手で口を押さえ、もう片方の手の人差し指でシーとやった
「こうなるのわかってるんだろ?」
とこそっと言うとノーパン女子がコクリと頷いた

俺は女の子の口から手を離し、スカートの中に手をやった
既にたっぷりと濡れていた
指をまんこの中に這わせクチュクチュと動かした
そしてチンコを出すと女の子がしゃがみこんで俺のチンコを咥えた
舌でチンコをしゃぶりつくしあまりの気持ち良さに俺はそのまま口に出した

女の子を後ろに向かせ、お辞儀の体勢にさせ、バックから生でチンコを突っ込んだ
女の子は俺に突かれるたび、口を自分でふさいで声がでないように我慢していた
そのまま中に出すと、女の子は少しの間へたり込みぼんやりしていた
「あの、明日いいですか?」
女の子が俺を見上げて言った

「明日?ここで?」
「待ち合わせはこの店で。明日双子の妹連れてくるので2人とも相手にしてください」
俺と女の子は明日の夕方店の前で待ち合わせの約束して別れた
次の日俺は日課の覗きもせずに店の前で待った。すっかり薄暗くなってる
そこへ女の子が2人やって来た
顔を見るとそっくりだけど髪型が違ってた

昨日やった方は今日もミニスカートだったけど、もう片方はロングのスカートをはいていた
「付いてきてください」
女の子の言葉に従って俺は付いていった
電車に乗り、2駅で降り、大きめの公園に入っていった
もう暗くて街灯が灯っていて、公園に人影はない
公園の中のドーム型の遊具の中に3人で入った

双子の妹の方がいきなり服を脱ぎ出した
全裸になり、足を広げたまま地べたに座り込んで、
「好き放題犯してください」と言った。昨日の姉の方と声もそっくりだった
俺は妹の方にのしかかり、生でチンコを挿入した
「んっ!んっ!」
気持ち良さそうに声を押し殺して喘いでいる
何気に姉の方を見ると姉の方も服を脱いでる最中だった

ピストンしてたら、
「おっ、やってるな」
と遊具の入り口の方から声がした
暗くて良く見えないが男のようだ
「誰?」
俺は姉の方に聞くと、「私のセフレです」
と答えた

男は入ってきて、俺の隣で姉の方を犯し始めた
その後は男と相手を変えながら4Pした
顔と声はそっくりだったけど、姉より妹の方がおっぱい小さくて、まんこの気持ち良さは妹の方が良かった
最終的には俺達は遊具から出て、青姦してた

俺は妹の方のセフレになり、その関係は10年も続いた
セフレの関係が終わってから、姉のセフレはなぜか妹の方と結婚した
姉の方はIT関係の年収何億って男とけっこんして、俺は同じ会社の同僚と結婚したけど、一昨年別れた

2 COMMENTS

蜂尾

八階建てでエレベーターとエスカレーターが有った本屋って大阪に有った本屋かな?
もういつの間にか無くなってたけど

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