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母親の後

過去の経験者さんから投稿頂いた「母親の後」。

可なり前の話になります。
今は関東に住んではいますが当時は田舎で4人モルタルのボロアパートに暮らしていました。
父は頑張って仕事はしてはいましたが其れでも暮らしは楽ではなかったと思います。

アパートは1間で小さな台所があるだけで大家さんの敷地内に建っていました、大家さんの本業は農家ですが。
アパートは本当に古く部屋にはトイレもお風呂も無いアパートでトイレは一応は水洗に直してはありましたが男女共同で中は一応は小と大は仕切りはありましたが無いに等しい上に個室は1段高くなってました、20センチ位上です。

当時のトイレは窓が2つあり下には20センチ程度の換気用の窓があり常に少しだけ開いてました。
仕切りの壁は薄く隣に人が入って入ればオシッコの音は丸聞こえでした、ドアと仕切りの壁の下には結構大きめの隙間があり覗けば見えるそんなトイレです。
お風呂も何度か直した跡があり隙間や穴も開いて覗けば中が見えるそんなお風呂です。

湯船の横に数釜がつながっていてパイプが2ヵ所あり湯船に水を入れてガス釜に火を点けると循環してお湯が沸くそんな感じで可なり湧くまでに時間は掛かる上に使いすぎると直ぐにぬるくなるので大変でした。
部屋が狭いので生活空間は其の1つでテレビを見るご飯を食べる寝る時は俗に言う川の字で寝てました。
自分も小学校の6年生とも成るとやはり女の子に興味を持ち初めてた頃です。

お風呂は弟とは良く一緒に入ってました、幼い頃は母とも入ってましたが気が付いた時には入っいて無かったです、父もやはり幼い頃まででした。
其の頃の印象は母は髪の毛が長く細身で肌の綺麗な笑顔の優しいそんな感じです。
父も小柄ですが外で材木関係の仕事をしているので筋肉は凄かったです、チンコも子供乍らに父のチンコは黒くて黒光りをして亀頭の大きいデカいチンコでした。
テレビは休みの前の日は夜遅くまで見ていても大丈夫と言う事で見てましたが母が何時もテレビの一番近くで寝てその横には父で弟がいて最後が自分の順番でした。

当時自分は夜中々寝付けないで布団の中で起きてました、明かりは暗くするとトイレが部屋の中に無いので暗いと大変と言う事もあり台所の明かりが点けてあるので慣れると部屋の隅々まで見えます。
そんな中で父が子供は寝たと思い母に言い寄る感じの声がしてました、内容までは分かりませんが。
自分はコッソリと布団を被り隙間から覗いて見てました。

父が布団を足元に寄せて裸になり母の着ている当時ゆったりとした前ボタンのルームウェアの様な服を着て母は寝てました。
其の母の着ている服を脱がせるのでは無く上の方に手繰り寄せて裸にしてましたが母は普段からブラジャーは見に着けない人です、パンティーというよりもショーツで其れもゆったりとした白やピンクが殆どでした。
父が母に言い入り始まりますが父は母の股の間に体を入れて直ぐにチンコを入れようとするので母が「あなた」「痛い」「未だアソコ濡れてない」「駄目」「痛いってば」と言うと父は徐に立ち上がり母に立て膝をさせて父のチンコ咥えさせていました。

其の父のチンコのデカさは子供乍らにビックリですデカいい上に反り返り亀頭がデカく黒光りしてました。
其のチンコを母が口いっぱいに入れたり出したり手でしごいたりして自分は足を広げてもう片手は自分のアソコをまさぐってました。
父は普段は物静かで怒らない優しい父ですその様な父からは想像出来ません。
横には何時もご飯等を食べるちゃぶ台がありますが其のちゃぶ台の上に母の片足だけをのせ足を広げさせて後ろから母のアソコにデカい父のチンコを出したり入れたり腰を振ってました。

母のアソコに父のデカいチンコが入ったり出たり其の時に母のアソコがと言うよりもマンコが見えました。
母はそれ程は毛が生えて無い様で丸見えに近いです、黒ずんだビラビラで其のビラビラがデカい父が腰を振る度に母の大きなビラビラが捲れたりマンコの中に入ったり子供乍らにエロくてチンコがパンツの中で痛いぐらいに大きくなってました。
丁度其の頃にチンコをしごくと気持ちイイチンコの先から粘々とした粘液が出る事と其れを超えてチンコが何とも言えなくなると我慢出来なくなりチンコの先から精液が飛び散る事をしりました。

其の頃はオナニーと言う名前は未だ知りませんでした可なり後で友達から教えてもらいました。「当時はチンコをしごく行為は多分自分しかいないと変な事を考えてました」
そうなると今度はマンコが見たい色んな女の子のマンコが見たい裸と言うよりもマンコが見たかったです「あの頃は不思議とチンコをマンコに入れて見たいとは思って無かったです」
ただマンコを見たい触りたい指を入れたい出来れば舌で舐めて見たいでした。
その様な事を考えているうちに中学生なり電車で1つ先の駅まで行くように成りました。

当時の駅は本数も少なく最近よくテレビで見る無人駅あのような感じの駅でトイレは男女共同でオシッコする奥に個室が2つありトイレの出入りはホームからは見えないかんじでした。
窓は大きく天気の良い日は本当に明るいトイレで灯りなんていらない程明るいトイレでした。
学校から帰って来たときにトイレに行きたくなり個室の手間に入りました、便器は和式便器で跨いでしゃがむそんな感じです其れに横向きでオシッコする方に向いてます。
其の時はとにかくウンコと思い用を終わらせて何となく後ろを見ると壁に穴が数か所開いてました。

器用にも立っている時の顔と便器を跨ぎしゃがみ込む時の顔と金隠しを上手く外して斜め横から足を広げてしゃがみ込む姿がモロに見えました。
(知らない奴が開けけた穴とはいえ上手く開けるなと感心してました)
もし隣のトイレの造りも同じならば目の前には棚があり更には水洗のパイプがあるので向こうからは多分ですが壁に開いている穴は分かりずらい上に近くまでは寄れないと思います。
何となく誰か隣のトイレ入って来ないかなと暫く待ちました、入って来てもオシッコをする男ばかりです。

諦めて出ようかなした時に個室の度があき人が入って来ました覗くと女の子です多分S学校の高学年だと思います。
可愛い感じの女の子の顔が見えましたしゃがみ込むのと同時に自分もしゃがみ穴から覗きました。
便器を跨ぎ足を大きく広げた股の所にある未だ汚れをしらない縦一本筋のマンコが大きく開き中まで丸見えのマンコから勢いよくオシッコ出ました。
未だしゃがみ込んでいます「今度はうんこ?」と見ているとウンコが出ない様で力んでいますお尻の穴が広がっているのが分かりました。

女の子は「うんっ」と力んでいますがウンコは出てきません暫くその行為を繰り返してました其の度にマンコにも力が入る様で小さなマンコが更に大きく広がるのでピンク色の中まで丸見えです。
当然の事で自分はチンコを握りゆっくりとしごきましたビンビンで我慢汁が糸を引いてました。
女の子はうんこが出ないので諦めるのかな?と思いましたトイレットペーパーでオシッコで濡れたマンコを拭いてましたから(其のトイレットペーパーが欲しい)おもむろに立ってスカートを整えて出るのかと思えば違います。

ランドセルを前の棚に置いて便器よりも後ろに立ちスカート捲り上げてはいている可愛い感じのショーツをおろして脱いでしまいました。
(この女の子は何をするのか気になり目が離せません)
其のはいていた自分のショーツを又棚に置いた様です、今度便器を跨り片足を金隠しに足を乗せて綺麗な縦一本筋のマンコを可愛い手で上下に擦り始めました女の子の口からは小さいながら声も漏れています「気持ちイイ」「マンコ気持ちイイ」「見てて私のマンコ」両手の指でマンコを左右に広げて「見える?」「中まで見える?」声にならない声を出してます(此れが本当に小学生がする事?と思いつつも)見続けました。

と同時にもしかして隣の女の子は知っていての行為「エッ」。
確信したのは其の後のセリフです「見てて」「見られながらオナニーするの好きなの」「見て」「今度は指を入れる」と言いながら指をマンコに入れて思い切り指がマンコから出たり入ったりクチュクチュ音が聞こえました。
「隣のお兄ちゃん」私のマンコ見ながらお兄ちゃんもチンチン出してオナニーして「いっぱい出してチンチンの先から精液を一杯出して」其のチンチンからでた精液欲しい「私のマンコに欲しい」頂戴。

自分はヤバいバレてるどうしようと動揺しました。此の儘出て逃げようと思っていると「出て逃げたらお回りさんに言うよ」「トイレで痴漢に遭いましたって」見ててくれるだけで良いの「見てて」「お兄ちゃんチンチンから出た精液をティッシュの中に出して「頂戴」もしかしたら自分脅されてる?其れも小学生にと思い隣のトイレの女の子に声を掛けて見た。
自分がチンコから出した精液ティッシュに出したらどうするの?と聞くと後で貰う。
どうやって?と聞くと其処に置いて置いて後でもって行く。

自分は賭けてみた会って手で渡すのはないの?と言うと「駄目」「バレるとこわい」意味わからない其処迄しておいて。
自分は会いたいだけ何もしない直接渡すと言うと「分かった」と言いながら隣に来てと言うので行くと本当に可愛い女の子だった。
自分が可愛い女の子だねと言うと「有難うございます」本当に可愛いんだけど誰にも通報しない?と聞くと「うん」と頭を下げた。
自分未だ精液を出してないんだけど「目の前で出したら駄目なの?」「男の子のオナニー見れるよ」「絶対に君を触らない」「見せてくれるだけで好い」「出来れば全部脱いで裸が良い」とお願いをしてみた。(可なり間があき渋る顔をされた)

約束だよ「見るだけ本当に見るだけ」「裸は駄目」スカート捲り上げてパンツおろすから」それじゃ駄目?と言うのでヤバそうなので其れで良いと言うと「ジャ」と言い。
スカート捲り上げてパンツをおろして見せてくれた目の前に其れも狭い個室の中です。
触れば手が届く所に可愛い女の子が其の女の子の前でチンコを出してオナニーをする端かしいです。
自分は言って見たものの「恥ずかしいかな?」と言うと「へーッ」「男の子でも恥ずかしいんだ」「ジャネ・・・・・」「私が手でしてあげる」「口でも良いヨ」「でも絶対にマンコは駄目」「私生理が来たし赤ちゃんが出来ると困る」と言われたので「全然OKだよ」その代わりにマンコ見せて「触りたい」とお願いをしてみた。

暫し無言・・・・・「絶対にチンチンは駄目だからね」「見るのと触るだけだよ」といわれた。
自分は其れだけで十満足だった。
女の子の前でズボンをおろしてチンコを出したが恥ずかしさで小さくなっていた。
可愛いチンチンと言いながら(ぱくっ)と口に含み舌を絡めてた。
自分は女の子のプックリと膨らんだ恥骨産毛しか生えて無いマンコスベスベで何とも言えない感触でした。

女の子の片足を高く上げて縦一本筋のマンコが丸見えになるようにすると閉じていたマンコが広がり中まで丸見えになり自分は「舐めて良いかな?」と聞くと目は虚ろで「ウン」マミのマンコ舐めて一杯と思わず自分の名前を言ってしまったようです。
自分は「ミマって言うんだ」「可愛い名前だね」「マミちゃんの小さくて綺麗なマンコ舐めるよ」と言うと「マミのマンコ舐めて」「一杯舐めて」自分はしている事のヤバさなんて忘れてマミの小さなマンコを舐め舌をマンコの穴にいれました。

「駄目」「穴に舌入れると駄目」「気持ちイイ」「そんな事するとイッちゃう」マンコの中からは粘液が滴り落ちてお尻をつたわり足元まで落ちていました。
お兄ちゃん「マミのマンコの中にお兄ちゃんのチンチン入れて」「入れて」「入れたいチンチン入れて見たい」そう言われたので小さなマミのマンコにチンコを入れました。
少しずつ出したり入れたり流石にマミのマンコの穴は狭いチンコを締め付けてくる。
深く入れようとしたときに「痛い」「一寸だけ痛い」と言うので「マミ辞めようか?というと」「駄目」「入れて大丈夫」「我慢出来る」自分は粘液で濡れたマンコにチンコを少しずつ入れ乍ら奥まで全部入れました。

「痛い」「やっぱ」「痛い」自分は入れただけですまだ動かしてはいませんが本当にマミのマンコの穴は小さいチンコを締め付けるので腰を振らなくとも十分に気持ちがイイ。
入れてるだけでイキそうです自分はマミに「イクよ」「出すよ」と言うとチンチンを抜いてマミの口の中に出してと言うのでチンコを抜いてマミの口の中に入れたマミが舌で舐めまわした瞬間マミの口の中に精液を出しました。
マミが凄い顔をしながら「マズイ」「臭い」「変な味」ママ夜パパのチンチンから出る精液を飲んでいる所を覗いた時にママはパパのチンチンを口に入れて「パパのカルピス美味しい」って飲み込んでいたけど?「嘘つき」「マズイ」粘々してる。
そう言いながらも全部飲み込んでいました。
本当に助平な女の子でした、其れからは良く公園のトイレで2人で入り楽しんでいました。

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