エッチ体験談 12,000話 突破!!

親戚のお兄さんの彼女さん

火口空さんから投稿頂いた「親戚のお兄さんの彼女さん」。

親戚のお兄さんである、スミダさん(仮名)は、大学に合格して、田舎から出てきて一人暮らしをすることになったために、引っ越し後に、付き合いの多い、ぼくの家を挨拶を兼ねて訪ねてきた。
名の通った難関な大学で、ただ記念で受けただけなのに、まさか、合格とは思わなかったと、本人が一番驚いていた。

このスミダさんって、子供好きに加えて、かなりのゲーム好きで、勉強をほったらかして、昔から、よく僕のテレビゲームの相手をしてくれた人だった。

ある時、スミダさんが、新しいパソコンのゲームを買ったから、遊びに来ないかと言ってきた。

テレビゲームしか知らない僕は、パソコンのゲームが珍しく思えたし、
僕が子供の頃って、まだまだ、今みたいに誰も彼もが、当たり前に持っているような時代じゃないから、その頃は、パソコンと聞くだけで何だか凄いものを感じだ。
僕の家からは少し、離れているんだけども、スミダさんの住んでいるアパートへ行った。
アパートは、思ってたよりも広くてきれいな、利便性のいい場所だった。

スミダさんの家では、僕はたくさんのパソコンのゲームを遊ばせてもらった。

もちろん、アダルトなものも持っていたのだけど、当然、
「これは●●くんには、まだ早い」
と、言って、遊ばせてはもらえなかった。

これ以降も、スミダさんのほうから、誘ってくれることもあったので、時々、遊びに行ったし、ゲーム以外にも、時々、親に代わってぼくを、遊びに連れていってくれた。

他にもスミダさんは、中華料理屋で調理のアルバイトをしていて、時々、僕や、僕の家族にも、料理を作ってくれた。
「スミダさん、お店開けばいいのに」
って、言うと、スミダさんは喜んでいたけども、すぐにきまり悪そうに、
「おれは、調理は好きだけど、それ以外の接客とかはまるでダメで…
普段でも、こうやって多く話すのも、●●くんとその家族ぐらいで…それ以外は何か緊張して…
だから…当然、今まで一回も付き合った彼女もいないし…大学に在学中に彼女が出来る可能性は…まあ、無理だろうな」
って諦め顔で笑っていた。

それから、2、3か月程、たったころだったんだけど、僕はまた、スミダさんに新作のゲームを買ったと言われたので、遊びに行った。
しばらく、ゲームで遊ばされてもらっていると、スミダさんの部屋に、女の人がやってきた。
いつの間にか、スミダさんは、同じ大学のアダチさん(仮名)と付き合うようになっていた。
アダチさんは、僕が隣の部屋で夢中でゲームで遊んでいるうちに、スミダさんのところに来ていたみたいだった。

僕は、アダチさんが帰る時に、見かけたんだけども、この、アダチさんって、凄いきれいな人だった。
色白で、ゆるいウェーブをかけた長い髪を、明るい金色にしていた。
自信家というか、女王様っぽい雰囲気で、表情もちょっときつい感じで、凄くカッコいい。
子供の僕でも、本当に、きれいだと思った。

腕や首には、高そうに見える、キラキラと光る、金の飾りを付けていたし、手足の指の爪は真っ赤に塗られていたし、唇も艶のある真っ赤な口紅で、着ている服も、真っ赤な、女性用のスーツのような恰好をしていた。
長くてスラリとした、太ももが色っぽい脚に履いているのは、かかとの高い、真っ赤な艶々したハイヒール。
そして、履いているスカートがもの凄く短い。
ちょっと見上げたら、もう、スカートの中がしっかりと見えた。

わざと、覗き込んだわけじゃないんだけども、ぼくは、その日に、アダチさんが僕よりも先に帰る時に、アパートの小さな玄関でハイヒールを履こうとしている時に、
スカートの隙間からは、黒のストッキング越しに、黒のTバックがしっかりと、お尻の割れ目に食い込んでいるのが見えた。

お尻が丸見えってくらいに、ハッキリとアダチさんの大きなお尻が見えた。
「うわ、凄い、こんなの履いているんだ」
って思って、そのまま、じっと見とれてしまった。
見とれているうちに、少しだけ、勃起してしまった。

そして、この、アダチさんって、足からの匂いがもの凄い人だった。
もう片方のハイヒールを履こうとしている時に、ちらっと見えた、黒ストッキングを履いた足裏とつま先から、もの凄い匂いがした。
「ええっ…あんなにきれいな人なのに、こんな事になるんだ…」
って驚いた。
何気に床を見たら、足裏が汗ばんでいるのか、アダチさんの足跡が残っていた。
女の人の足裏の形にも興奮してしまった。
何だか分らないけど、すごい勢いで勃起してしまって、自分でも恥ずかしかった。
黒ストッキングを履いた、長くて形のいい、色っぽい脚全体も見ていてドキドキした。

僕が、呆然としていたら、アダチさんが靴を履き終えて、こちらを振り返ったときに目が合ってしまった。
お尻を見ていた事を思い出して、僕は恥ずかしくなって、つい目を背けてしまった。
それで、アダチさんも僕が後ろから見ていた事に気づいたらしくて、僕を見て、ニタニタと笑っていた。
「君が、●●くん?」

一応、スミダさんから、親戚の僕が遊びに来ていると言うのを聞いていたらしかった。

わざとじゃないにしたって、黒のストッキング越しに、黒のTバックが食い込んだお尻を見つめて、黒ストッキング履いている脚に見とれて、勃起、なんてことなんか、知られたくないことなので、どうしようって思っていたら、スミダさんが近くにいないことをいいことに、アダチさんは、履き終えたハイヒールを脱がずにそのまま、玄関を上がって来て、ぼくの前まで来ると、腕を腰に当てて、見下ろしながら、
「はじめまして。アダチです」
って、ニッコリと笑いながら言った。

今でもなんだけど、その当時も、漂ってくる雰囲気が凄く怖かった。
そしてすぐに、
「…どうだった?」
って聞いてきた。
僕は、ギクリとして、アダチさんを見た。
アダチさん別に怒ってはいないし、単にニタニタって笑っているだけなので、僕は、とぼけておけばよかったのに、
迫力というか気迫というか、威圧感が凄くて、つい、
「…お姉さんは、そんなの履いて、お尻は痛くないの?」
って言ってしまった。

それを聞いた、アダチさんは、吹きだして、面白がっていた。
「●●くんは、正直で、可愛いから、お姉さん、黙っていてあげる♪」
と言って、俯く僕の頭を、撫でると、長めの髪をかきあげて、踵を返して、ヒールの音を立てながら、そのまま帰っていった。
悔しいのだけど、また去っていく後ろ姿が、かっこいい。

僕は、ここにいるのが、落ち着かなかくなったので、そのまま、スミダさんに今日は帰ることを伝えた。

何も知らないスミダさんは、
「また、続きをしに来いよ」
と言ってくれた。

帰ってから、一人で部屋にいると、ふと、アダチさんの丸見えのお尻を思い出した。
もっとしっかりと、近くで見たかったって思えてきた。
黒ストッキングの履いていない、生のお尻に黒のTバックが食い込んでいるのが見てみたいって思った。
ちょっと想像するだけのつもりが、もう、僕の頭の中でアダチさんの、お尻が目の前いっぱいに広がっていった。

気が付いたら、僕は、自分のパンツの中に手を入れて、もぞもぞと股間を触っていた。
この頃の僕は、まだ、オナニーって言葉を聞いたことあるくらいで、何のことか、どういうものかは、知らなかった。
だけど、こうやって触っていると、自然にアダチさんのお尻が浮かんできた。
アダチさんの名前を呟きながら、お尻のことを、考えていたら気持ちよくなってきた。
すっかり勃起した股間を、いつまでも触っていた。

でも、急に、自分でしている事や、考えている事が、恥ずかしくなって、興奮を振り切るのに、テレビを付けた。
子供が見る様な番組はしていない時間帯だったのだけど、何でもいいから、見ているうちに落ち着くと思った。

何かかのCMが始まって、一瞬だけなんだけども、ハイヒールを履いた女の人の足元や、後ろから映し出した、ハイヒールのかかとが画面いっぱいに映った。
色は確か黒だったと思うども、かかとがかなり高いから、何だかアダチさんが履いていたハイヒールもこんな高さだったなって思った。

そして、また別のCMが、始まって、内容は覚えていないけだけども、画面の上から、横から移した、ハイヒールを履いた巨大な足が、踏みつけるみたいに迫ってくるような場面が写った。
アダチさんが履いていた、かかとの高い、真っ赤な艶々したハイヒールそっくりだった。
そのせいなのか、これって、アダチさんの足なのかなって考えた。
…アダチさんなら、こういうこと喜んでする人だって思えてきて、ますます興奮した。
黒ストッキングのスラッと伸びた長いアダチさんの足から、もの凄い匂いがしたことも思い出して、一瞬しか見ていないはずの、黒ストッキングを履いた足裏とつま先も急に頭の中に広がった。
アダチさんのお尻と足で、頭がいっぱいになった僕はそれこそ、はあはあと激しく、ベッドを転げまわりながら、オナニーしていた。
短い時間だけども、オナニーで喘いで悶えた後に、それこそ、ドバっと吹きだしたのが分った。
一回だけしか出してないのに、疲れて、しばらく動けなかった。

動けなくなりながら、僕は、アダチさんのお尻と足とか、また見たいし、また、オナニーしていっぱい出してみたい、って思った。

その後も、僕はスミダさんの家で、アダチさんと顔を合わせることがあった。

いつも、上は真っ赤なスーツみたいな服に、下は中が見えそうなくらいの短いスカート姿と、黒のストッキングだった。

アダチさんって、きれいなんだけども、思った通り、かなり意地が悪い。

別に、極端に品がないとか、傲慢ってわけじゃないんだけども、何というか、豪快というか、簡単に物怖じしない、アダチさんの振る舞いに、驚いて戸惑っていると、まるで人を試すかのように、面白がって、ニタニタって、バカにしたように笑う人だった。
恋愛のエキスパート、というのとは違うけども、自分の美貌による色仕掛けにも、相当、自信のある人みたいだった。
それこそ、僕みたいな子供であろうとも、興奮した様子で見られるのが嬉しいらしい。
でも、相手を見据えた上で、わざと分った上で、意図的にこういう態度をやっているようだった。
特に、スミダさんにはお構いなしって感じだった。

まだ、固定電話が一般の時代だから、スミダさんがどこかに電話で話している時には、
「オラァ!電話ぐらい静かにできないのかよ♪」
っていいながら、スミダさんが電話中なのに後ろから急に、足を高く上げて、何度も、スミダさんの頭を踏みつけたりしてた。
振り払っても、構わずに、ニタニタ笑いながら、頭を、ふみふみ、グリグリと踏み続けていた。

その時は、スカートの中が丸見えだし、太ももが丸出しで、アダチさんがスミダさんの頭を踏みつけている姿をつい見とれてしまった。

きれいな女の人に責められている姿というか、きれいな女の人が責めている姿というか、アダチさんが、ニタニタ笑いながら、腕を組んだり、腰に手を当てながら、スカートの中を丸出しで、足蹴にしている姿を見て、ドキドキして、勃起をするようになった。
僕は、密かに、アダチさんと出会うのが楽しみになった。

でも僕は、子供ながらにスミダさんが心配だった。
スミダさんは、凄くいい人なんだけども、そのせいで、今までも人から振り回されることが多くて苦労してきた。
アダチさんと付き合っているというんだけども、子供の目から見ても、これは完全にスミダさんが単にアダチさんに遊ばれているんじゃないかなって思った。
アダチさんって、めちゃめちゃにモテそうだし、本当は他にもいっぱい付き合っている男がいるんじゃないかな、スミダさん、大丈夫かなって思った。

当たり前だけど、ぼくの不安なんか二人とも知らん顔だった。

アダチさんは、知ってか知らずか、よく、僕に、
「●●くんは、スミダみたいな不甲斐ない、薄情な男になるなよ♪」
って、何だか、凄く楽しそうに、ニヤニヤと意地悪そうに笑いながら、言った。
スミダさんはその度に、
「おいおい、●●くんに、おれの印象が悪くなるじゃないか」
と戸惑っていた。

だけど、見た目に反して、アダチさんって、勉強が凄くできる人で、ぼくも、スミダさんの家で、出会った時は、宿題を教えてもらっていた。
確かに、何を聞いても真面目に丁寧に教えてくれたし、間違えたところで、やる気がない、とかも一度も言われなかった。
なので、学校の授業よりも、はるかに、分かりやすかった。
その点では、全然、悪い人ではないんだろうけども、アダチさんらしく適度に意地悪をしてきた。

アダチさんは、僕のすぐ横で、見てくれた。
その時には、何度も、スラリと伸びた、黒ストッキングを履いた長い脚が目に入った。
普段からもすでに、スカートの中は、後ろからは見えているし、脚を組み替えたりすると、その度にスカートの中が見えた。
時々、丸出しの太ももを僕に見せる様に、自分で何度も撫でることもあった。
アダチさんは、僕が気になっている事に喜んでいるみたいだった。
アダチさんに意地悪されて、ちょっと嬉しいって思える、自分が恥ずかしいのだけども、やっぱり、気になって、僕が、チラチラ見たり、ドキドキしていると、すぐに分るらしくて、アダチさんニタニタって笑っているのが見えた。

ある時は、アダチさんが持っていたペンが僕の足元に転がった。
僕が拾って、アダチさんに渡そうとして振り向いた瞬間に、アダチさんは僕に向かって足を突き出すようにしながら、目の前で脚を組み替えた。
ハッキリと、目の前で、スカートの中が見えた。
思わず、じっと見とれると、もう一回脚を組み替えた。
アダチさんの黒ストッキングを履いたきれいな足からは、もの凄く蒸れた匂いがしたけど、何だか、それすらも興奮した。
アダチさんは、ぼくをニタニタって笑いながら、見下ろしていた。

わざと落としたんだって思った。
でも、ぼくも、強くも言えなかった。
僕みたいな子供であっても、興奮しているのが嬉しいみたいで、おまけに興奮させて、じわりと、屈辱を与えるのが好きな人みたいだった。

僕は僕で、宿題や勉強もはかどるし、ドキドキもさせてもらえるし、帰ってからは思い出して、こっそりとオナニーも出来た。
恥ずかしんだけども、ちょっと嬉しかったから、文句は言えなかった。

それからまた、しばらくたってから、僕はまた、スミダさんのところでゲームの続きをさせてもらっていた。
そうしたら、また、アダチさんがやって来たみたいだった。
でもその日は、襖の向こうからは、何だか、アダチさんの喘ぐような声が聞こえてきた。
僕は、そっと襖を開いて、スミダさんとアダチさんがいる隣の部屋を覗いてみた。

アダチさんは、
「ああン、待ちきれない、早く~ぅ、お願~い」
って喘ぎながら、アダチさんは、床に寝転がって、こちらに向かって脚をいっぱいに開いて、服の上から自分の胸を揉んだり、
腰を振ったり、オナニーするみたいに、股間をまさぐって、悶えていた。
僕の位置からは、スカートの中が丸見えだった。
僕はスカート中を覗きながら、というか見せ付けられながら、
どうしていのか分らず、
「…もう、帰った方がいいのかな…でもどうやって部屋を出よう…」
と、隣の部屋で、オロオロとしていた。

だけど、アダチさんは、ずっと、喘ぎ声を出して悶えているんだけど、スミダさんは知らん顔して、フライパンを火にかけて何かを炒めていた。
スミダさんは出来あがった炒め物を皿に盛ると、
「…ほらよ」
と、珍しく少し不機嫌な様子で、テーブルの上に炒め物を置いた。
アダチさんは急に、悶えるのを止めて、出された料理を夢中になって食べ始めた。
アダチさんはスミダさんに、料理を作ってもらうために、芝居をしていただけだった。

本当にこんな催促のしかたをする女の人っているんだって思っていたら、スミダさんは、アダチさんに、
「…お前、最近、調子に乗り過ぎじゃないのか?」
と言い出した。
「あら、何のことかしら?」
アダチさんは、気にも止めていない感じだった。

喧嘩でもしたのか、何だか、特にスミダさんはかなり不機嫌な様子だった。
「…それに、●●くんも、来ているのは知っているだろう?さっきみたいな変な冗談はよせよ」
って、かなり怒っていたけども、アダチさんは全く動じない。
いつもみたいにニヤニヤ、ニタニタ、と笑っているのが見えた。
「●●くんも、喜んでるわよ。そういう年頃よ。今頃、こっそり覗いて、さっきの私を見て、我慢できなくなっているんじゃない?」
って、悪びれもなく言った、そして、食べていた手を止めると、
「…スミダ、あんたも、興奮した?そうなんでしょ?…強がってないで、今夜、思い出しながらオナニーしたら?」
って、言うと立ち上がって、スミダさんに向かって、ゆっくりとお尻を突き出していった。

「今、私の前でオナニーしたら?」
するすると黒ストッキングをずらして、いつもの黒のTバックを履いた、生のお尻を見せて、そのまま、ぐいっと突き出した。
「この私がこうして見せてあげるから、光栄に思いなさいよ?」
楽しそうに笑いながら、スミダさんに向かって、何度もお尻を振りながら、突き出しながら、挑発していた。
「ほらほら、我慢できないでしょ?」
お尻を何度も突き出しながら、スミダさんの反応をニヤニヤと見つめていた。

スミダさんは、一瞬見とれるものの、アダチさんの、ニタニタ笑いにすぐに正気に戻って、
「アダチ、お前!」
って叫んで、勢いよく、立ち上がった。
「はあ?何よ?この私と、やるっていうの?へえ?」
強い口調になったアダチさんは、お尻を突き出すのを止めて、ずらしていた、黒ストッキングも履きなおし始めた。
「…あんた、素直に、私の言うことだけ聞いて、私の前でオナニーしておけばよかったのにさ♪」
そして、スミダさんの方を向いて、手をにぎにぎと2、3回握ったり開いたりして、最後にぐっと握って、、
すぐに腕を組んで、片足を椅子に掛けて、顎をあげると、いつものように小バカにしたように、ニタニタと笑いだした。
笑っているんだけども、アダチさんの気迫が圧倒的に凄かった。

「この野郎!いい加減に…!」
スミダさんが、スミダさん掴みかかった。
…と思ったら、すぐに、
「ぐあああっ!」
って、スミダさんが大声で叫んだ。
スミダさんはアダチさんに、凄い速さで股間を掴まれていた。
しかも結構強い感じで、もう、ギリギリって絞まっていく感じだった。
スミダさんは、顔を真っ赤にして苦しんでいた。

「ほら、どう?屈辱?…あんた、私にキンタマ掴まれて、喜んでいるんでしょ?」
アダチさんは、ニタニタと笑いながら、股間を掴まれて苦しんでいるスミダさんを見上げていた。
そして、アダチさんは、くるりと向きを変えて、脱力した、スミダさんを、凄い速さで、床に向かって投げ飛ばして、スミダさんを思いっきり、テーブルごと床に叩きつけた。
僕の位置からは、アダチさんのTバックが食い込んだ、お尻が丸見えだった。

もの凄い音がした。
アダチさんにぶん投げられたスミダさんは、壊れたテーブルの上に仰向けになってひっくり返っていた。
アダチさんは、腰に手を当てながら、、動けなくなっているスミダさんの頭の先側から立って見ろしてる後ろ姿が見えた。
一体、何をするのかなって思ったら、アダチさんは、片足をあげ、思いっきりスミダさんの顔を足で踏みつけた。
そのまま、何度も、顔面を足で、グリグリって、していた。

ふみふみふみふみふみ…グリグリグリグリグリ…ギリギリギリ…

段々力がこもっていくのか、グリグリ、ギリギリ、って音がはっきりを聞こえてきた。
力を緩めたり、力を込めたり、早くしたり、ゆっくりにしたりと、長い時間、グリグリと、踏みつけていた。
時々、アダチさんの楽しそうな笑い声が聞こえていた。

スミダさんは、ひどく呻いていたけどそのまま気を失ってしまったのか、動かなくなってしまった。
スミダさんが動かなくなっても、アダチさんは、まだグリグリと、顔を踏みつけていた。
そのまま、続けていたけど、動かすのを止めた。
それでも、顔を踏みつけたままだった。

僕は、アダチさんが足で顔を踏みつけている様子を見つめていた。
目の前で起きた事に、目が離せなくなった。

黒ストッキングを履いた、長くてスラリとした、アダチさんの色っぽい足が…
物凄く匂いのきつい、アダチさんの色っぽい足が…顔を、グリグリとしている。

こんなことができるアダチさんが凄いと思ったし、されているスミダさんが、何だか羨ましいって思った。

何だか、僕もされてみたいって思えてきて、いつの間にか、凄い勃起をしていた。
ぼくは、オナニーしたくなって、その場で、ズボンもパンツも脱いで、勃起を触っていた。
はあはあって、息が荒くなって、夢中になって覗いていたのが、振り向いたアダチさんに見つかってしまった。
「あら、●●くんじゃない♪」
アダチさんはわざとらしく、ニタニタ笑いながら僕の名前を呼んだ。

僕は慌てて閉めようとするんだけど、アダチさんの足で遮られた。
すごく嬉しそうに、僕が覗いていた、部屋に入ってきた。
「何しているの?…もしかして、私でオナニーしてたの?」
そう言って、アダチさんは、僕のしっかりといきり立った勃起をじろじろと見つめ始めた。

アダチさんに勃起を見られたぼくは、恥ずかしくて、慌てて前を押さえた。
何も出来ずに、そのまま俯いて、床に座り込んだ。

楽しそうに顔をグリグリしているアダチさんを見て興奮して、苦しそうに踏まれているスミダさんが、羨ましいって思ったことが、耐えられないくらいに恥ずかしかった。

「…何よ?もしかして私に踏まれたいの?」
アダチさんは、僕に迫るような言い方をした。

僕が、座り込んだまま、俯いて、何も言えなくなっていると、アダチさんの黒ストッキングを履いた、長くてきれいな脚が見えた。
顔をあげなくても、すぐ目の前にアダチさんが立って見下ろしているのが分った。

上からの視線が僕の頭に、痛いくらいに突き刺さってきた。
アダチさんの片足が目の前で、すっと持ち上がった。
すぐに、僕の頭に重みを感じた。

アダチさんの足だった。アダチさんに頭を踏みつけられていた。
アダチさんの足は、柔らかくって、熱が籠っていて、すごく蒸れた匂いが漂ってきた。
初めは、足を置かれる感じだったんだけども、段々と力が入って来て、そのままもう片方の足を目の前にして、床に這いつくばる形になった。
そのまま、グリグリって、頭を踏みつけられた。さらに、凄い勢いで勃起していた。

我慢できなくなって、アダチさんの足を目の前にして、床に押し当てた状態の勃起を、腰を振って、気持よくした。
アダチさんに頭を踏みつけられながら、僕は床を使って勃起をグリグリと床に押し付けてオナニーしていた。

下半身が裸で、足で頭を踏みつけられて、気持よくなってオナニーしている姿を見られているのが惨めで恥ずかしかった。
本当に泣きそうになった。

それでも、呻きながら、気持よくなって、身体を震わしながら、射精した。
気持よさが溢れるのを感じた。しっかりと出してしまった。
僕が身体を震わせて、精子を出したことを確認すると、足をどかしてくれた。

「踏みつけられて、気持よかった?」
って、頭の上から、アダチさんの楽しそうな声が聞こえた。

僕は何も言えなかった。
一回のオナニーで、果ててしまった。
気持よかったんだけど、気持ちいいって思ったことが、凄い屈辱感だった。

「ふうん、もう喋るのもムリなのね…」
って、冷たくも満足気な声がして、アダチさんは、去っていった。

オナニー後は、動けずに、そのまま、はあはあと、這いつくばっていた。
でも、何だかもう一回オナニーしたくなって、また床を使ってオナニーした。
出したばかりなのに、また精子が溢れ出ていった。

何とか気持ちよさが収まって起き上がると、スミダさんは、壊れたテーブルの上で、まだ、ひっくり返ったままだった。

その日は、どうやって帰ったのかは覚えていないけど、帰ってからも、アダチさんにグリグリと頭を上から踏みつけられたことを、必死になって思い出してオナニーしていた。
二回も思いっきり出したのに、それでも、勢いよく出た。
半泣きしながらも、もっと気持ちよくなりたくって、再度オナニーしながら、何度も、アダチさんの名前を呟いていた。

そんな事があってから、スミダさんはアダチさんと距離を置いていたみたいだった。
大学でもアダチさんを避けているらしかった。
僕も、すごい恥ずかしい思いをさせられた。
でも、思いだしながらオナニーはしていた。
スミダさんのことは気の毒だけども、アダチさんにされたことを思い出すと凄く興奮して、オナニーしたら気持ちがいいし、いっぱい出せたから、複雑だった。
でも気まずいので、僕らはアダチさんの事を持ち出すことはしなかった。

それからしばらく経って、僕は、その日はスミダさんと一緒に、買ったばかりのゲームの攻略をしていた。
スミダさんは、僕に、
「今日は、このままここで、飯を食べて帰れ。●●くんの家には、おれから電話しておいてやるから。
そうそう、今日は店は何軒か回るから、時間がかかるけど、ゲームは好きに進めてくれてもいいぞ」
そう言って、スミダさんは、買い物に出かけていった。
でも、スミダさんは、鍵を置いたまま出かけてしまった。

だけど、チャイムが鳴れば、開ければいいやと思って、僕は、その間、ゲームをしながら待つことにした。

しばらくして、チャイムが鳴ったので、スミダさんが帰って来たのかと思って、ドアを開けたら、アダチさんだった。
「はーい、●●くん、久しぶりね♪」
全然、悪びれた様子は無かった。

…どうしようかと思ったんだけど、僕は、取りあえず、スミダさんは留守だと、言ったけど、
「そんなの、居ようが居まいが構わない」
って言い出して、そのまま部屋にあがってきた。
アダチさんは、今日は黒ストッキングは履いていなかった。

僕は、落ち着かなくて、ゲームを続ける気にならなかった。
何となくアダチさんと、テーブルを挟んで向かい合わせに座った。
この前、壊されたテーブルは、いつの間にか、新しいものになっていた。
「ああ、安物だから、丁度よかったんじゃないの?」
アダチさんは気にも止めない様子でに煙草を吸い始めた。

何だか僕は、スミダさんが気の毒に思えた。
「アダチさん、それだと、何だか、スミダさんが可哀想です…」
僕は、恐る恐るだけど、アダチさんに呟いた。
「…何よ、急に?この前の事、●●くんも怒ってるわけ?」
真っ赤にした上品な二本爪をの指で煙草をつまんで、テーブルに肘をついて、ニヤニヤと僕を見ていた。
僕は、踏みつけられた事を思い出して、勃起しそうになったけど、取りあえずこの事は無視して、
「だって、アダチさんはスミダさんと付き合っているんでしょう?それなのにこんなことを…」
アダチさんは、しばらく僕を見据えた後、また煙草を吸って、僕に向かって煙を吐いた。

そして、急に、寂しそうな表情になった。
「それは、みんなが、望んだからよ」
アダチさんはまた、煙草を吸いながら言った。
「子供の時から、みんなが、私を勝手に女王様扱いして、言いなりになっていった。だから、私はその通りにしてきた。それだけ。」
急に足をあげて、僕の方に突き出すようにしながら、テーブルに足を乗せて、口から、煙を吹きだした。
爪を真っ赤に塗った、生の足裏がぼくの方を向いていた。
相変わらず、すごく蒸れた匂いがしたけども、白くて、凄く魅惑的だった。凄く艶めかしくて、きれいな生足って思った。

僕に向かって、わざとなのか、何度も指を握ったり開いたり、足を上下に動かした。
それこそ、グリグリと踏みつけるみたいに、動かした。
僕は、じっと見つめていた。あっという間に勃起した。
色なのか、形なのか、匂いなのか、大きさなのか、アダチさんの足裏って何でこんなに興奮するかわからないけど、目が離せなかった。
アダチさんの足裏ってモザイクがいるんじゃないかなって本気で思った。

「バカみたいでしょ?何処へ行ってもそう。いつだって、みんなの中では、私は女王様であって、誰もそれ以外のことが考えられない」
アダチさんは、遠くを見つめながら続けていた。
「スミダくらいだ…今も私をそういう扱いしないのは。あとはバカばかり。ちょっと、ふざけたような素振りで、パンツや、裸を見せたら、すぐに大喜びしてはしゃぐだけの、私にひれ伏したい、這いつくばりたい、バカばっかりよ…」
見ると、アダチさんは、泣きそうになっていた。
「…まあ、虐めるは、好きだけどもさ。私で興奮したり、オナニーしたり。私もそういうの見たり、させたりするのは楽しいし。特に足で、思いっきり踏みつけてやるのがね。堪らなく好き。」
いつもみたいにニタニタって笑ったかと思ったら、また黙り込んで、
「だけどね、スミダのことは、可愛がってあげてるのよ…これでも…精一杯に他の誰よりも大事にね…退屈しないようにしてあげてるのよ…昔からずっと…」
僕には正直、それなりに真面目な人なのか、ただの芝居なのか分らなかった。
僕にも宿題を見てくれたりするから、根っからの悪人じゃないし、もしかしたら、これから先に、スミダさんと真面目に付き合って行けるんじゃないかなとも思った。
「●●くん、これで、安心した?」
アダチさんは僕を見ながら、するするっと、テーブルの上に乗せていた足を引いていった。
僕が「はい…」とつぶやいた途端に、アダチさんは、テーブルの端に足をかけて、カエルみたいに、M字に脚を開いていた。
スカートの中が丸見えになった。思わず、テーブルから前乗りになって見つめていたら、ぐっと脚を伸ばしてきて、顔を蹴られた。
椅子ごと後ろに倒れてしまった。

「…どこを見ているのよ。人が真面目に話しているのに♪」
自分でテーブルの上に足を投げ出したり、脚をひらいたりしておきながら、楽しそうに言った。
僕が起き上がると、アダチさんは、
「それに、●●くんって見ていると、ちょっと好みなのよね。可愛くて、虐めがいがあるというか♪」
と、テーブルに頬杖をつきながら、ニタニタと笑い出した。

…でも、アダチさんらしくていいような気もした。

「さっきも人の足裏を見つめているし、子供なのに変態なのね♪
言い当てられた気がして、何も言えなくなって、座りながら、テーブルの下で、慌てて前を押さえていてた。
脚を開いたアダチさんのスカートの中を見つめていた僕はしっかりと勃起していた。
アダチさんの視線が恥ずかしいから、顔をあげられず、何も言えなくなってしまった。

「ほら、そんなに落ち込まないの♪」
アダチさんは、ちょっと優しい口調になった。
そう言われても、顔をあげることは出来なかった。
「…男は厳しく可愛がるものよ♪もちろん、●●くんも。」
テーブルがガタガタと揺れた。
「…ほら、顔をあげて」
恐る恐る顔をあげると見ると、僕の目と鼻の先に、アダチさんの黒のTバックが、食い込んだ生のお尻があった。

テーブルの上に乗ったアダチさんが、四つん這いになって、ぼくの方にお尻を突き出していた。
ぼくの方を振り返りながら、ニタニタ笑いで、お色気番組の場面みたいにみたいに、色っぽく、喘ぐみたいに
「ほらぁ、これで許して♪お願い♪」
アダチさんは、お尻をゆっくりと回すみたいに、動かしながら、お尻の肌を撫でまわした。
夢中になって見とれていると、アダチさんがお尻を近づけてきた。
テーブルから足を下ろして床に立つと、最後にぼくをお尻を使って顔を突き飛ばした。

僕はまた、椅子ごと後ろに倒れてしまった。
起き上がろうとすると、アダチさんは僕の顔の上に座ってきた。
アダチさんの大きなお尻の下敷きになった。
僕は、うーっ、ううーっ、って叫んでいた。
しばらく呻いていると、お尻をどかしてくれた。

苦しんでいると、アダチさんは、腰に手を当てて、僕を跨ぐように見下ろしていた。
悪い笑みを浮かべて、
「私に踏みつけれられたい●●くんに、ご褒美♪」
と言ったかと思ったら、裸足の足裏で顔を踏みつけられた。
そのまま、ふみふみふみふみふみ…ってされて、一度足を放してくれたけども、すぐに、グリグリグリグリグリ…ってされた。
痛いけど、足の感触が気持ちが良かった。
そして、凄く嬉しかった。
見ていると、勃起するアダチさんの、裸足の足裏で、僕も色んなところをグリグリってされたいって思っていた。
顔とか勃起を思いっきり、グリグリってしてほしいって思っていた。
僕はついに、本当にしてもらえたことを喜んでいた。

「私とスミダを心配してくれたお礼の、ご褒美を堪能しなさい♪」
そのまま、完全に勃起している股間を同じように踏みつけられた。
すぐに、出してしまった。僕は踏まれたまま、一度の射精でいっぱい溢れ出たために何度も身体を震わせていた。
「私の足裏を見て、踏みつけられて勃起している、変態の●●くん、男の顔は、踏みつけられるためにあるの♪男のチンポは、女に踏みつけられるために勃起するのよ♪よく、覚えておきなさいよ♪」
アダチさんは、ニタニタ笑いながら果てている僕を見下ろしながら、とんでもないことをさらりと言った。
「アダチさんの意地悪…」
僕は、悶えながら言い返すと、
「その通りだ♪この私が相手してあげているんだから、感謝しなさいよ♪」
って、勝ち誇ったように宣言した。

そして、射精後の勃起を優しく踏みながら、
「この世で●●くんを、こうやって踏みつけてもいいのは誰?」
って言い出した。
何とか、アダチさんって答えると、
「よーし♪」
満足気に言って、起き上がろうとする僕の顔を踏みつけた。
踏みつけながら、
「これからも、可愛がってあげるから、言うこと聞いて、毎日、私でオナニーしなさいよ♪」
笑っていた。
でも、軽蔑と言うよりかは、親しみを込めて嬉しそうにしていた。
ぼくは、返事できずに、アダチさんに踏みつけられて、はあはあって、蕩ける様に、ぐったりしていた。

そうこうしているうちに、買い物からスミダさんが帰ってきた。
その頃には、ムラムラは残っていたけども、何とか、興奮は収まっていた。
スミダさんは、アダチさんの姿を見て驚いていた。
アダチさんは何も言わなかった。
すぐに、スミダさんが
「二度とおれたちに近寄るな、今すぐ出ていけ!」
と怒りだした。

それを聞いたアダチさんは、身体を震わせながら、スミダさんの前へ立ちはだかった。
アダチさんも怒っているらしく、僕は、また、スミダさんは、アダチさんに、思いっきり、掴まれて、ぶん投げられてしまうのかなって思ったんだけど、今度は、物凄い勢いで、高く足をあげて、顔の辺りに横から廻し蹴りを喰らわした。もちろんお尻も丸見えだった。
吹っ飛んだスミダさんを何回も蹴りながら、泣きながら、
「…スミダ、あんたを好きに決まってるでしょうが、出会ったときからずっと!あんた私を本気で忘れたの?いい加減に気付け!この薄情者!」
って叫んでた。

あとから知ったんだけど、アダチさんってスミダさんの、転校していった幼馴染だったんだって。
しかも、お互いが初恋の相手。
名字も容姿もすっかり変わっていて気づかなかったらしくて、スミダさんは心の底から驚いていた。
アダチさんのほうはスミダさんをずっと覚えていて、大学で再会できたことが心の底から嬉しかったらしい。

「…お前って、おれの前では、バレバレの高慢ぶりというか、相当、見栄っ張りなところはあったけども、こんなに、派手で、ふざけた様子じゃなかったから…まるで気付かなかった…」
起き上がろうとするスミダさんは、
「…ふん、やっと、気付いたか。遅いんだよ、あんたは…」
って、ずっと、腕を組んだアダチさんに、頭をグリグリってされていた。
でも、アダチさんは、顔を赤くして、照れたようになっていたし、
スミダさんも、目を逸らしながら、
「おい、足をどけろよ…」
って真っ赤になっていた。そのまま、二入で
「どうせ、昔の事なんか何も覚えてないんでしょ?…あんたが忘れられないように、楽しませてやったのにさ。」
「それって、おれたちが●●くんと同じ歳くらいの時に、お前、ヘアヌードの真似とか言って、おれの前で、裸にタオル羽織っている姿でうろついていたことか?先生に見つかって、めちゃくちゃに怒られていたよな?」
「あんただけに見せるつもりが、みんなも、私を見て大声上げて、喜んで見てたでしょうが。退屈しないようにしてやっていたんだから感謝しなさいよ、この変態♪」
どうしてそんなことになったのかさっぱりだけども、昔の話をしながら、二人とも嬉しそうにしていた。

僕の視線に気付いたスミダさんは、
「●●くん、こっちのことは気にせずにゲームやってていいからな」
って、何となくきまり悪そうに笑いながら言った。
なので、僕は、また、ゲームをさせてもらった。

しばらくすると、いつのまにか、二人とも部屋にいなくなっていた。
お風呂場のほうで何か音がしたので、近寄ってみると、
「オラァ、忘れていたということと、私に逆らった罰としてきれいにしな♪」
アダチさんは裸で浴室内に仁王立ちしながら、スミダさんは、タオルで目隠しされて、真っ赤になりながら、カミソリでアダチさんのムダ毛を剃らされていた。
覗いている僕に気付いて、ニタニタと笑っていた。

…なんというか、このアダチさんって人は、絶対に、ただでは転ばない人だなって思った。

その後で3人で、スミダさんが作った料理を食べた。
アダチさんに踏みつけられて射精して疲れたのか、普段よりもずっとおいしく思えた。
スミダさんは何か、ずっと緊張していたし、アダチさんは平然としていた。

それ以来は、僕がスミダさんの家に遊びに行くと、ほぼいつもアダチさんが来るようになった。
アダチさんは相変わらず、お尻を見せたり、足蹴にして虐めて喜ぶ人だけども、スミダさんの前では、若干は大人しくしている感じだった。
でも普段は、完全にアダチさんが主導権を持っているみたいだった。

普通に僕をどこかへ遊びに連れていって行ってくれたりもしたんだけど、その代わりに、スミダさんが、いないところで僕を前より激しく、可愛がるようになった。
僕のアダチさんに対してのスケベ心と、欲情振りを気に入ったみたいだった。

挨拶代わりとして、いきなり後ろから捕まえられて、パンツを下ろされて、股間をぐっと手で掴まれて、もう片方の手を僕の前で、握ったり開いたりするのを見せられた。
そしてアダチさんの手の中で勃起が始まってしばらくすると手を離してくれた。
そんな頃にはムラムラしてしまっているから、そのまま手でしてほしいんだけども、それはしてくれない。

毎回、痛くない程度に足蹴にされた。
きれいな脚と足裏が僕の頭と顔を勃起を、ふみふみ、グリグリしてくれた。

僕は、子供であろうとも、アダチさんの黒ストッキングに生足に、脚に足裏に、夢中になった。

そして、勉強ができた時のご褒美としてだけども、スミダさんに内緒で、アダチさんの前でオナニーさせてもらった。
お尻に潰されたり、黒ストッキング越しにお尻や足裏を見つめさせてもらったり、足に頬擦りさせてもらった。
踏みつけて、這いつくばらされて、足裏を舐めさせられた。

ある時、勉強を見てもらっていたら、アダチさんに急に目を閉じろと言われた。
ニタニタと笑っているから、どうしようって思っていたら、踏みつけるように、足を突き出してきた。
黒ストッキングを履いた、丸見えの足裏を見て、嬉しくてすぐ勃起をしてしまった。
急にそのまま、勃起を思い切り踏みつけられた。
痛くて悶えていたら、ニタニタ笑いながら、ギリギリときつく踏みつけて、「オラァ、早くしなさい♪」っていわれた。

ごそごそという音がして、今度は「目を開けなさい♪」と言われて、目を開けると、目の前でアダチさんの裸の大きなおっぱいが揺れていた。
そのまま、裸で勉強を見てもらったこともあった。おっぱいが気になって
とてもその日は、勉強にならなかった。

別の日には、ゆっくり目に、脱ぐとところを見せてくれたり、二つのおっぱいを揺らしながら脱いでくれた。
裸で、脚を組み変えるところも見せてもらった、
大きなおっぱいを、持ち上げて見せてきたり、押し当ててきたり、揺らしたり、顔ふたつのおっぱいで挟まれたりした。
すぐ近くで見せてもらったり、触らせてもらったり、舐めたり、吸ったりも、させてもらった。

…でも、そのあとは、必ず、裸のアダチさんに、思いっきり踏みつけられた。

アダチさんも、堂々と、踏みつけることが出来ることが嬉しいらしくて、ある時には、その場で脱いだ、黒ストッキングを頭から被せられたり、蒸れ蒸れなアダチさんの足裏を、裸足でハイヒールを履いて、更に蒸れ蒸れにして、顔を踏みつけられたときは、さすがに死ぬかと思った。
でも、苦しいだけで不快な気分にはならなかった。

ぼくが、魅惑の脚で、気持よく責められて、喘いで射精するたびに、その姿を見て喜んでいた。
子供の僕が、アダチさんの大人の女の魅力に夢中で従順になるのが、面白かったみたいだった。

アダチさんに、変態♪と言われても、何にも言い返せないけど、面白がってくれたし、可愛いと言って頭を撫でてくれた。

なので僕は、アダチさんの前で、毎回、思いっきり、精子を放っていた。
量と勢いが凄まじくて、いっぱい出したくて、見てほしくて、気持よくて堪らなかった。
踏みつけ慣れているのか、気持が良くて、足で踏みつけられただけで、何度も出た。
アダチさんの、激しく優しく、追い詰める様な足技に溺れてしまった。

虐めるのが好きな人に、適度な親しみを込めてに、可愛がってもらえて、ちょっと嬉しいって思う自分が許せなかったけども、興奮した。

アダチさんて、こんな風に、何人くらい、踏みつけたのか聞いたけど、ニタニタ笑うだけで、教えてはくれなかった。

ある学期に、アダチさんのおかげですごくいい成績をとったので、ご褒美にセックスしてみたいってお願いしてみた。
だけど、何度お願いしても、最後まで、してもらえなかった。
代わりにと、無理矢理に裸にされて、、
顔にはアダチさんのハイヒールを押し付けられてその上から、顔と全身を、いくつもの履きっぱなしにした黒ストッキングで巻き付けられて動けなくさせられて、そのまま放置された。
なのに、もの凄く勃起した上に、今までにないくらい射精してしまったときは、後から本気で、僕の人生オワタと、何日も自分で自分を嫌悪した。
さすがのアダチさんも、こんなことになるって思わなかったらしくて、本当にごめんと、謝ってきた。
僕も、セックスしたいだなんて、調子に乗り過ぎたって思った。
初めて謝ってくれたその時は、裸で膝枕をしてくれた。

でも、アダチさんから、エッチなご褒美がもらえると、意気込んだのか、そのせいか、大した勉強はしなくても、その後も、学校の成績はどんどん上がっていった。
そのおかげか、それほど、苦労せずに、高校へ、大学へと、入ることができた。
僕は、スミダさんおよびアダチさんの大学の後輩になった。

但し、代償?として、お尻、黒のTバック、黒ストッキング、足裏に異常に興奮するようになってしまった。
まあ、法に触れる真似は全くしてないけど、見かけると何度もチラ見もしくは、じっと見とれてしまう。

スミダさんとアダチさんは、いつの間にか、結婚されていて、今も夫婦仲も円満。
スミダさんはパソコン好きで技術屋に、そしてアダチさんは確か、どこかの進学塾だったか予備校だったかの講師だと聞いた。(今は、もう随分前から違うらしいです)
そして年齢相応な、きれいな黒髪美人になっていた。
だけど、見た目の上品さに似合わず、今でも僕の顔を見ると、
「ちゃんと私でオナニーしてる?ほら、出すところ見せなさいよ♪」
って、人前であろうと、屋外であろうと関係なしに面白そうに聞いたり、股間を掴んできたり、テーブルの下では、黒ストッキングを履いた足裏やつま先で股間を痛くないように、グリグリしてきて、僕を戸惑わせてくる。

今でも黒のTバックを履いているし、年齢に似合わず、色っぽい引き締まったお尻をしていて、堂々と僕に見せてくる。
アダチさんは、その度に、
「おいおい、●●くんが困っているだろう」
と、スミダさんに咎められていた。
僕は、その場は笑って取り繕うことしかできないけど、でも、独身の僕はいまだに、アダチさんの黒のTバックが食い込んだお尻を見せられた事や、足裏でいっぱい踏みつけられたことを思い出して、今でもちょっと嬉しいって思いながら、思いっきりオナニーして精子を飛ばしているから、強く否定はできない。

アダチさんは、それを知っているのか、僕を見ていつも、
「私のお尻や足裏を見て勃起してオナニーしちゃう、この変態♪」
と、小ばかにしたように、ニタニタ笑っています。

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