エッチ体験談 12,000話 突破!!

大好きなお姉ちゃん

僕は変態かもしれないさんから投稿頂いた「大好きなお姉ちゃん」。

僕はお姉ちゃんが大好きです。
優しくてスタイルが良くて良い匂いがする。
本当のお姉ちゃんを好きになるなんて変かも知れないけど、クラスメイトとか他の女の人は何か違う気がして好きになる以前に興味が持てない。

それで、ネットで近親相姦の動画を見て、姉弟でもSEXして良いんだとわかって、お姉ちゃんに相談した。
僕だけSEXしたくても、お姉ちゃんが嫌ならやめるつもりだったから。
でもお姉ちゃんは僕を優しく抱きしめてくれて、SEXの約束をしてくれた。

「本当にお姉ちゃんが初めてでも良いの?」
「僕はお姉ちゃんじゃなきゃ嫌だよ」
「結婚出来ないのよ?」
「それでもお姉ちゃんが良い」
「お父さんとお母さん、友達にも内緒にしなきゃならないのよ?」
「誰かに言いたいんじゃないよ、お姉ちゃんが大好きだからSEXしたいし、結婚するならお姉ちゃんが良いんだ」
「そこまで想ってくれてるならSEXしても良いよ」
「ありがとう!お姉ちゃん大好き!」

その日の夜、一緒にお風呂に入って洗いっこして、お姉ちゃんの部屋のベッドに二人で裸になって入った。

「お姉ちゃんスタイル良いよね、オッパイ大きいしお尻も外人みたいで格好良いよ」
「ありがとう、弟ちゃんもオチンチン大きくて素敵よ。もう剥けてるし」
「いつかお姉ちゃんとSEXする時の為に痛かったけど一生懸命剥いて良かったよ。」
「偉いわね、剥いとかないと病気になるし女の子も嫌がるからね」
「お姉ちゃんにチンチン擦ってもらえるなんて夢みたい」
「ふふ…まだこれからSEXするのよ?手だけで満足しちゃうつもり?」
「お姉ちゃんのオマンコにチンチン入れて精子出すまで満足なんてしないよ」
「そうね、だから頑張って我慢するのよ?」

お姉ちゃんがチンチン擦りながら口に咥えてくれた。
舌がチンチンの先っぽを撫で回してくるし、チンチンを強く吸ってくるから精子が出そうになった。
僕は頑張って我慢する。
お姉ちゃんは僕を上目使いで見ながら微笑んで、もっとチンチンを気持ち良くしようとする。

「頑張ってるわね、ご褒美にお姉ちゃんのオマンコ舐めさせてあげる」

お姉ちゃんが僕の上に跨ってチンチンを咥えながらオマンコを僕の口に押し付けてくる。
甘くて良い匂いがする。
もう少し濡れ始めてたオマンコを僕はいっぱい舐めた。
ヌルヌルするオマンコ汁を吸ったり舐めたりしながら、鼻にくっ付いてるお尻の穴の匂いも嗅ぐ。
石鹸の匂いがする。

「やん…お尻の穴の匂い嗅いじゃだめよ〜」
「お姉ちゃんのお尻の穴から石鹸の匂いがして良い匂いだよ」
「もう!そんか変態さんな弟ちゃんはこうだ!」

お姉ちゃんがジュポジュポ音を立てながら激しくチンチンを吸ったり、チンチン全体と玉をペロペロ舐める。
僕も負けないようにオマンコに舌を入れたりクリトリスを吸ったりした。
お尻の穴もついでに舐めた。
だって寂しそうにお尻の穴がパクパクと開いたら閉じたりしてたからね。
そんな風にお互いに舐め合ってたら、お姉ちゃんがチンチン咥えたままビクンビクン痙攣した。
すぐにグッタリしてたけど、チンチン咥えたまま離さない。

「お姉ちゃん大丈夫?」
「もう!お姉ちゃんイカせるなんて…どこで教わったのよ」
「ネットで色々調べたんだよ」
「お姉ちゃんの為に勉強してくれたの?」
「そうだよ」
「嬉しいなぁ…お姉ちゃんオチンチン欲しくなっちゃったから、オマンコに入れてくれる?」
「うん!」

お姉ちゃんが仰向けで寝て足を広げて僕を待つ。
僕はお姉ちゃんの足の間に入ってオマンコにチンチンの先っぽをくっ付けた。
「もう少し下よ」
「あれ?あ、ここだよね?」
「そうそう、そのまま奥に入れて」
「あ…あれ?滑って上手く入らない」
「ほら、お姉ちゃんが支えててあげるから焦らないで」
「ありがとう」

お姉ちゃんが手でチンチンを握って支えててくれたから、やっとお姉ちゃんのオマンコにチンチンを入れる事が出来た。
温かくてヌルヌルでチンチンに吸い付いてくるようなお姉ちゃんのオマンコ。
全部入れるまでに擦れて精子が出そうになった。
「お姉ちゃんのオマンコの中気持ち良い」
「弟ちゃんのオチンチンも大きくてオマンコの中全部気持ち良くなっちゃうわ、それに子宮まで届いてるわよ」
「届いてるの?よく分からないや」
「初めてだもんね、でもお姉ちゃんこんなに素敵なオチンチン初めてよ、いっぱいお姉ちゃんの事気持ち良くしてね?」
「待って、お姉ちゃんの中気持ち良すぎて動いたら出ちゃいそう」
「そのまま少し休んで良いから、動けるようになったら頑張ってね」

ただ休んでるだけじゃお姉ちゃんに悪いと想って、チンチンの先っぽで子宮をグリグリしてみた。
これなら精子が出そうにならないと分かったから、いっぱいグリグリする。

「ああ!それ凄く気持ち良いわ!もっとしてぇ〜」

お姉ちゃんも気に入ってくれたみたいだ。
だいぶ僕も平気になってきたから、今度は前後に腰を振りながら、奥の方でグリグリする。
腰を打ち付ける度にピチャピチャと音がするくらいオマンコが濡れてる。
お姉ちゃんも会話する余裕がないみたいで「あ〜!あ〜!」としか言わなくなった。
時々奥まで入れたままグリグリしてあげると、もっとお姉ちゃんのオマンコが締まって我慢するのが大変だった。

「お願い!もうお姉ちゃんおかしくなっちゃう!これ以上イカせないでぇ!」
「お姉ちゃんそんなにイッテくれてたの?」
「もう七回立て続けにイッテるのよぉ!これ以上は変になっちゃうわ」
「良かった、僕だけイッテお姉ちゃんが気持ちよくなれなかったら嫌だからいっぱい我慢してたんだよ」
「もう好きな時にイッテ良いから!あっ!またイっちゃう〜」
「僕ももう我慢しないでお姉ちゃんの中に出すからね!一緒にイこう!」
「赤ちゃん出来ても良いからお姉ちゃんの中に沢山出して!」

お姉ちゃんのオマンコがこの日一番強く締まったのと同時に僕も中で精子を出した。
オナニーしてる時よりも沢山の精子が、今まで体験した事ないくらいの勢いでお姉ちゃんの中に出て行く。

「弟ちゃんの精子がお姉ちゃんの子宮に入ってくるわ…お腹の中温かくち気持ち良い…」
「僕もお姉ちゃんの中に精子出せて気持ち良いし嬉しいよ」
「今日から恋人なんだから、もうオナニーしちゃダメよ?出したくなったらお姉ちゃんに言ってね?」
「うん!もうオナニーしないよ!今日から出すのはお姉ちゃんの中だけだよ!」
「今日から寝る時は一緒ね、毎日ギュッてしてあげる」
「そしたら僕、毎日お姉ちゃんとSEXしちゃうよ」
「それで良いのよ、お姉ちゃんだって毎日したいもの」

2 COMMENTS

不如帰

微笑ましい姉弟愛を
演出しちゃってるみたい
だが、言ってることは
エグくてクルクルパー
ですね!

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サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。大好きなお姉ちゃんと初体験セックスしてもらえて本当にすごく良かったしすごくうらやましいですね❗️♥。これからも。大好きなお姉ちゃんと結婚は出来ないけど、超ラブラブセックスをたくさん楽しんで恋人同士、仲良く幸せになってほしいよね❗️♥。

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