エッチ体験談 12,000話 突破!!

社長のセフレ

S君さんから投稿頂いた「社長のセフレ」。

俺は機械の専門学校卒業後、自動車部品店で約3年働いていました。
その時の話です。

社長と事務員が2人、配達諸々と俺を含め8人の小さな会社でした。

就職して半年ぐらいの時だったと思います。

土曜日
休みでしたが、前日社長から明日出てくれと言われ出勤しました。
その日は、社長と事務員のA子さん(もう1人は社長の奥さん。休みは出勤しない)と先輩が1人出ていました。
朝、一日分の部品をバンに積んで出発しました。
普段は朝に出ると夕方まで帰らないのですが、午前中の最後のお客さんに部品の追加をどうしてもと頼まれ会社の近くだったので会社に戻りました。
11時半頃会社に着きました。
定休日なのでシャッターは閉まっています。
店の横のドアから入ると誰もいません。
俺は伝票を書いて奥から部品を持ってバンに乗りました。

店の隣は大きな部品やガラクタが入った倉庫です。
正面の大きなシャッターは閉まっていますが、建物の横のいつもはダイヤル式の南京錠が掛かっているドアに鍵がついていません。
普段は大きなシャッターを開けるのでそのドアは滅多に開ける事も無く俺は不審に思い降りていきました。

静かにドアを少し開くと奥からハアハアアンアンとハスキーな女のアエギ声が少し聞こえました。

入社したての頃に先輩にお得意様を案内してもらっていた時、
「A子(事務員)は、社長と出来てるらしいから気を付けろよ。」
忠告をふと思い出した。

まさか社長とA子さんが…
俺は静かにドアを開いて棚に隠れながら奥に入った。

ハッ!ハッ!ハッ!
男の荒い息遣いも聞こえる。

倉庫の奥には以前事務所で使っていたソファーとテーブルがあります。
内勤の時はそこで飯食って休んだりしています。
声はそっちの方から聞こえてきます。

俺はドラム缶の隙間からそっちを覗きこむと…
社長とA子さんが全裸でソファーの背もたれを倒してベッドにして正常位でSEXしていました!
A子さんのふくらはぎをつかんで脚をV字に開きガンガン腰を振っていました。
Aさんのオッパイとお腹がタプタプ揺れていました。

高校の時グループ交際的な彼女はいましたが、キスまでで、その後専門学校は男子ばかり、就職先も男ばかりで童貞だった俺には、おばさんとオッサンのセックスが強烈だった。

余談ですが他人の生SEXを見たのは、現在37歳の俺の人生でこれだけです。

話を戻して
俺はすぐに静かに倉庫から出て配達に出かけました。
しばらく勃起が治まりませんでしたw

仕事を終わり4時少し前会社に戻りました。
駐車場に着くと先輩の自家用車が無くもう帰っていました。
休日出勤の時は前日の注文だけなので終業後はすぐ帰ります。
俺も伝票を持って事務所に入るとA子さん1人でした。
社長は夕方から接待があるのでA子さんが俺を待って戸締りするって話でした。

ここで少しA子さんのスペック。
A子さんは、会社でよく使う居酒屋の従業員でしたが、昼間の仕事を探してると奥さんに相談して俺が入社する1年ぐらい前からここで働いているらしいです。
既婚者で高校と中学の娘が2人
当時43歳だと言っていました。
俺よりお袋に歳近いですw
ブサイクではありませんが俺から見たら普通に小太りのおばさんです。
無論、性的な感情など全く持っていませんでした。
しかしお昼の一件で俺は、A子さんを直視出来ませんでした。

A子さんに伝票とバンの鍵を渡しました。
伝票をチェックすると
「ん?S君お昼ここ来たの?」
伝票に時間も出ます。
「えっ?あぁ…はい、追加があって取りに来ました。」
「ふぅ〜ん……」
俺は下を見てA子さんが伝票を確認するのを無言で待ちました。
普段は客の話とかするのですが、A子さんは俺の動揺を察したようでした。
「ねぇ…お昼倉庫来たでしょ?」
「えっ?何の話ですか?」
「見たでしょ?とぼけなくていいわよ。私、倉庫の入り口の方明るくなったの見たのよ。貴方でしょ?」
「いえっあのっそのっ……」
テンパってボロボロです。
「やっぱり……そっかぁ…」
そういうとA子さんは立ち上がり俺を引き寄せて
「S君もしたい?」
スケベな上目遣いで俺を見つめてズボンの上からいきなりチンチンを鷲掴みしました。
俺は驚き腰を引くと、
「私じゃいや?」
「いえっあのっそのっ……」
「大丈夫、もう社長は奥さんと出かけたから来ないわよ。」
「えっでも…んぐ!」
俺にキスしてまたチンチンを掴みました。
柔らかい唇から舌が俺の口の中に入ってきました。
少し揉まれただけでチンチンはMAX状態です。
「おお!若いって良いね!おいで」
そう言って俺の手を引っ張り応接用のソファーに歩きました。
すぐにA子さんは制服を脱ぎ始めました。
「どうしたの?貴方も脱ぎなさいよ」
「あっ…はい…」
俺も裸になりましたが、勃起が恥ずかしくて前を手で隠していると、
「ん?恥ずかしいの?えっ?もしかして童貞君?」
俺はうなずいてそのままうつむきました。
「そっかぁ。私が初めてか…じゃあ座って」
俺を座らせると手を退けました。
チンチンが真上を向いてビクビクします。
正面から俺をまたいで抱きつきキスして俺の手をマンコに当てました。
「優しく撫でて」
どこがなんだか分からないけど、陰毛の中の湿った柔らかいマンコを撫でていると指先がヌルっとしてきました。

心臓が爆発しそうでした。
A子さんも息遣いが荒くなってきました。
するとソファーの上にウンコしゃがみになってチンチンをつかんで
「入れるよ…うぅぅ〜硬いぃ〜!」
ゆっくり腰を下ろしました。
じわじわと暖かくてヌルヌルした膣にチンチンが入っていきます。
全部入るとマンコがぐにゃぐにゃ動きます。
黙っていても射精にどんどん近づいていくのがわかります。
A子さんは、ゆっくり杭打ちを始めました。
数回ゆっくりストロークすると俺はもう限界です。
「ダメ!出ちゃう!」
「出して良いわよ。」
「えっ?」
「私大丈夫だから…うわぁ!ビクビクしてる!」
と、話してるうちに出てしまいましたw
A子さんはそのまま俺に座ったまま
「私、卵巣の病気してもう出来ないのよ。」
「えっ?そうなんですか?」
マンコ触って出てきたのは社長の精液だったかもw
そんな事考える余裕はその時はありませんでした。

「だから、大丈夫だよ。凄いねS君、若いから出してもすぐ小さくならないねw」
そう言ってまた杭打ちを始めました。
射精したばかりで敏感な亀頭がまた膣に擦られます。
童貞の俺にはとても我慢出来る訳ありません。
また数回で射精してしまいました。
「ハアハアA子さん我慢出来なくてごめんなさい…」
「みんなそんなもんじゃ無いかな?気にしないで…」
「……はい」
「どう?気持ちいい?」
「はい!凄く気持ちいいです。」
ハマったままのチンチンが少しづつ萎えてきました。
A子さんは、それを察して腰をあげると、ビラビラから精液がボタボタ俺の腹にこぼれました。
テーブルのティッシュをガサガサ何枚も引っ張り出してマンコにあてて拭いていました。
俺もチンチンや腹を拭きました。
「じゃあそろそろ帰ろうね。絶対内緒だよ!この事誰かに言ったら社長にS君に襲われたって言うからね!」
「絶対言いません!」
「ホントだね!」
「ホントですよ!絶対言いません。」
俺の口封じの為にやらせてくれたのかな?
服を着て俺が先に会社から出ました。

翌日、趣味も無かった俺はテレビを見て部屋でゴロゴロしていました。

お昼過ぎ
A子さんでした。
午後ヒマだからどっか行こうって話でした。
俺は、もしかしたらまたSEX出来ると思い大丈夫と即答しました。

待ち合わせたショッピングセンターの立駐で俺の車の後部座席に座りました。
狭い町です、誰が見てるかわかりません。
A子さんにどこ行くと聞くと、○○○○とラブホの名前を即答しましたw
もしかしてじゃ無く、SEXの為に呼び出されましたw

そのホテルは車庫の上が部屋で誰とも会いません。
きっと社長とも来てると思いました。
俺は人生初ラブホ。
もっとエロい場所だと思っていましたが、ベッドがでかいだけで普通だった。
一緒に風呂に入りました。

ラブホに着いた頃には半勃ち。
お風呂を誘われてA子さんが裸になるのを見てからMAXキープ。
勃起しっぱなしのチンチンを洗ってシャワーで泡を流すとしゃがんで、焦らしてペロペロとか無くパクッと咥えてくれました。
ビックリして腰を引くと、
「嫌?」
「ビックリしちゃって…ハァン」
言ってる途中でまた咥えられて声が出てしまいました。
人生初フェラ!
裏筋を往復する舌の刺激が強すぎてチンチンがバクバクしました。
「ダメ!出ちゃう!」
すると口を離して
「ベッドで続きしょ!」
と風呂から出ました。

A子さんが仰向けになりました。
俺を引き寄せ上にして
「今日はゆっくりしようね」
とキスしました。
それから手マンやクンニのやり方を教わってマンコが濡れてハアハアしてきました。
「入れていいわよ」
「はい。あぁ〜気持ちいぃ〜〜〜」

愛液と俺のヨダレでベトベトになった膣口にチンチンをゆっくり押し込みました。
超ー気持ちいい!
正常位でぎこちなく腰を振り始めると
「始めはゆっくりよ」
「はい」
ゆっくりでも気持ち良すぎて秒殺でした。
射精しても萎えないのでそのまま腰を振り続けました。
そしてまた射精しました。
休憩とセックスを5時頃まで何度も繰り返しました。

翌日
職場でA子さんを直視できませんでしたがA子さんはいつもどおりでした。
家に帰るとA子さんを思い出して毎日オナニーしました。
それから何事も無く週末になりました。
金曜日
家に帰るとA子さんから電話が来ました。
明日の午後会おうと言われモチロンOKしました。
明日の為にその日はオナニーしませんでした。
翌日の午後
先週と同じラブホで、また何回もSEXしました。
A子さんは、俺に彼女が出来るまでたまに会おうと言いました。
モチロンOKしました。

旦那さんとはA子さんが病気になって退院してから身体を気遣ってそのままレスになったそうです。
社長とも関係有りますが社長は奥さんが、会社にいるし、ゴルフや飲み会も奥さん同伴なので月に1〜2回だそうです。
会っても時間が無いので一回だけ。

俺はだんだんSEXに慣れてきてテクニックや体位も覚え、超早漏だったチンチンも鍛えられて時間も長くなりました。
初めの頃は、何度も中出ししていましたが、慣れてからは、2回目以降もクンニや69して欲しいとA子さんに言われて外に出したりゴムつけました。
最後だけ中出ししました。
A子さんの好みに教育されましたw。

それから友人の紹介で俺に彼女が出来るまで2年ぐらい休みの午後からA子さんとSEXしてました。

彼女が出来た事を報告して最後にSEXした時の帰り、
「もう連絡しないから…。彼女を大事にしなさい。ゴムは必ずするんだよ!じゃあね。」
翌日
会社で会いましたが普段と同じ明るいA子さんでした。

俺は週末デートでA子さんの事を思い出す事も少なくなりました。
デート数回後、彼女とやっとSEX出来ました。
処女ではありませんでしたが、経験が少ないようでA子さんに仕込まれた俺のテクニックで、メロメロになっていました。

それから数ヶ月後、得意先のカーディーラーで欠員が出て、元々整備士をしたかったので退職してそっちに転職しました。
それ以降A子さんの姿を見る事は無くなりました。

終わり。

コメントを残す