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職場の熟女

盛んなシニアさんから投稿頂いた「職場の熟女」。

職場の熟女第二弾です!
前回初めて関係してお互いに身体が合うようで今度は最初からホテルに直行です。
シャワーで温まり身体が柔らかくなったねところで念入りにマッサージして日頃の疲れを取って上げリラックスしたところで性感マッサージに移行。

少しづつ微妙な指使いで肝心なところには触れないで少しづつ性感帯を探しながら、中心から遠い所から順にソフトタッチで触れていくと所々で身体がピクッとしている。
しかし無視して順に中心に近づくが肝心なところは避けて継続彼女の顔を見るとすっかり汗ばみ目の焦点が合っていない状態である。

もっと焦らそうとしていると自分から動いて気持ちよくなろうとするがそれを規制しあくまでも中心に触れないでソフトな愛撫に終始し蛇の生殺し状態で彼女をのたうち回せた状態にする。
そんな時彼女の口から逝かせてくださいとの言葉が出る!

彼女のおマンコを触るとシーツがぐっしょりなるほど濡れた状態になっていたが未だマンコの愛撫はしないで背中や脇腹の愛撫で更に焦らす。
こんな事を何度か繰りかえしていよいよ中心に触れて刺激すると狂った様に快楽を求めてのたうち回りまさに逝きそうに成ると中断し寸止め。

何回も繰り返している内に我慢できなくなったのか私の下着を剥ぎ取りチンコを咥えようとするがさせない。
段々発狂した様に声が大きくなりこのままだとおかしくなりそうなので痛いほど勃起したチンコを押し当てるとこの前は中々入らなかった20センチ砲が難なく飲むこまれ入れた途端に白目を剥いて逝ってしまいました。

しかし無視してピストンしているともう嫌と喘ぎながら何度も叫びいき続け身体は快楽を求めてピクピクしたまま失神してしまいました。
入れたまま彼女はマゾの素質があるのかななどを思いました。
暫くすると気付いた様で満足げな顔でキスして来ました。

未だすると聞いたら狂ってしまうと言うことで口で抜いてもらい口の中で射精し吐き出そうとするのを止めさせ飲むように命令してみる。
躊躇するが飲み込んで戸惑った顔を見ると可愛くなり引き寄せキスしながらこれで次回からマゾ調教確定と思いました。
次回は調教の様子を報告します。

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