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会社の先輩との秘密のセックス③

ゆきさんから投稿頂いた「会社の先輩との秘密のセックス③」。

時間があきましたが、前回の続きです。

先輩のゆうとと宅飲みしながら一緒にTVを見ていた。
シャワーを一緒にあび、二人でベッドに入る。
ゆうとは寝息をたてはじめた。今日は何もないのかと思い、私もゆうとに背を向ける形で寝ようとした。

すると、後ろからゆうとの手が私の服の中に忍び込み、下着ごしに胸をもんだ。
「ゆうとさん?起きてるんですか?」
「…」
ゆうとは無言で下着の中に手を入れて、私の乳首をつまんだ。
「あん…ゆうとさん…」
「このまま寝るわけないでしょ」
耳元でささやかれた。
後ろから抱きつかれたまま、ゆうとの左手は私の乳首を優しくさすった。
「あぁ、だめ、そこばっかり…」
「どこ触ってほしいの?」
ゆうとはぐりぐりと先端をひねりながら聞いた。
「下の方も…」
「え?なに?」
先を強めにぎゅっとひっぱった。
「あぁ…だめ…!」
「ちゃんと言わなきゃわからないよ。ずっとこうしてほしいの?」
「私の…まんこもさわってください」
ゆうとは私の上に覆いかぶさるように正常位の体制をとった。
左手ではまだ私の乳首をつまみながら、硬くなったモノを私の股の間に押し付けてきた。
「指で触られたい?」
「あぁ…うん…お願いします」
先程まで胸を触っていた手をゆっくりと私のパンツの中に入れた。
「うわ、もうぐしょぐしょじゃん。ゆき本当にえろいね。」
「言わないで…あぁ…!」
ゆうとの指が私のクリトリスを刺激する。そして、そのまま指を中に入れられる。
「すごい、溢れてくるよ」
中でかきまぜられるように動かされる。
「いや、激しい…//だめ…」
「激しいの好きなんでしょ」
指を2本入れられ、イキそうになる。
「あ、ゆうとさん…だめ!いく…」
「待って」
ゆうとは指をぬいた。
「これ試したい。」
次の瞬間、ものすごい刺激と快感におそわれた。敏感になった私のあそこに、バイブがあてられた。
「あぁ、だめ、なにこれ…いく…//」
「強さも変えられるみたいだよ。強くする?」
「いや、だめ…!!」
バイブが強くされ、先程よりも激しく振動する。
「ああ、だめ…いく!!」
私はそのまま果てて体がガクガク震えた。
「俺のでもいってよ。」
「いや、まだだめ…あぁ…」
まだ敏感になっているあそこに、ゆうとの大きくなったモノが挿入された。
「痙攣してる。やばい、気持ちいい。」
「ああ、まだだめ…またいっちゃう…」
「イっていいよ」
ゆうとは私を抱き上げ、挿入されたままゆうとの膝の上に座る形になった。
「いや…//だめ…奥にあたっちゃう…」
私はゆうとの首にしがみついた。
「え、なに?」
ゆうとは私の腰をぐっとさげた。
「ああ、いく…!!!」
私はそのまま、2回目もいかされた。

倒れ込んで、息をついていると、再びバイブをあてられた。
「ゆうとさん…!もうだめ…」
ゆうとはおかまいなしに、強くバイブをおしつける。
「同時にやってみようか。」
ゆうとは正常位で私に挿入し、そのままクリトリスにバイブを押し当てた。
中はゆうとの硬くなったモノで圧迫され、クリには強い振動があり、おかしくなりそうだ。
「ああ///ゆうとさん///おかしくなっちゃう…!!」
「やばい、ぎゅうぎゅう締め付けてくる。俺もイキそう。」
「あ…あ…いく、いく…!!」
私とゆうとはそのまま果ててしまった。

いつもはゆうとの家で宅のみするが、その日は私の家で宅のみしていた。

一緒にシャワーを浴びようと言われ、浴室へ行った。
ゆうとは私の首に噛み付くように吸い付き、キスマークをつけた。
ゆうとの手が、私の太ももをゆっくりなで、そのまま上へあがり、私の中に指をいれた。
「ぬるぬるしてるよ。お湯じゃないよね。期待してたの?」
「だって…」
ゆっくりかき回すように指を動かされた。
私は立っていられず、浴槽の縁に腰を下ろした。
「ゆき、ちゃんと立って」
私は壁に手をつかされ、腰をゆうとにつかまれた。
そして、そのまま、立ちバックで挿入された。
「ああ…!!」
私は壁に必死に手を付いた。ゆうとは後ろからガンガン私をついた。
「ゆうとさん…、激しい…!!」
「ゆき、かわいい。この眺め興奮する。」
ゆうとは私の手を壁におさえつけ、そのままガンガンついた。
「ああ…だめ…!いく…!!」
いく寸前のところでやめられた。
「続きはベッドでしよう。」
服を着ないまま、私はゆうとにベッドに運ばれた。
「ちょっとごめんね。」
ゆうとは、自分のネクタイで私の手とベッドを拘束した。
「え、ゆうとさん、なに?」
「ゆきをいじめたい。」
私は両腕を縛られて、身動きがとれない。
ゆうとはゆっくりと私の体をなでた。
「ゆうとさん、くすぐったい…!」
私は体をくねらせた。
ゆうとは私の体に舌をはわせた。そして、舌で乳首を転がすようになめた。
「あぁ…///」
私は抵抗できず、体をくねらせた。
ゆうとは今度は私のクリをなめはじめた。
「あ…あ…気持ちいい…///」
クリをなめながら、指を入れられた。
「ああ…や…いきそう…」
「ねえ、生でいれていい?」
「え…?」
ゆうとが硬くなったモノを敏感な私のクリにおしつけた。
「んん…だめぇ…」
「じゃあやらないよ。」
ゆうとは硬くなった先を入口付近でぐりぐりと押し当てる。
「それは嫌…」
「じゃあ入れるよ」
「うん…」
ゆうとのあたたかいものがぐぐっと私の中に入ってきた。
「あ…大きい…///」
「あったかい。ゆきの中気持ちいい」
はじめはゆっくりと動いていたが、次第にゆうとの腰ははやく動き始めた。
「あ…あ…!!気持ちいい…!!」
「ゆき、腰がういてる。かわいい。」
ゆうとは私の左足を持ち上げ、より強くついた。先程よりも奥にあたる。
「あ…それ、だめ……!奥が…!!」
「あ、やばい、いきそう…!!」
ゆうとはさっと抜き出し、私のお腹の上で射精した。
私の拘束をとき、そのまま私をかかえ、再び風呂場へ向かった。
シャワーを浴びながら、立ったまま抱き合った。すると、ゆうとが私の片足をかかえて、立ったまま挿入した。
私は背中を壁に押し付けた。ゆうとは下から何度も私をついた。
「あ、奥に…当たる…!!」
「さっきゆきがいけなかったから」
そう言いながら、ぐっと奥におしあててくる。
「ああ、だめ…いく…!!」
風呂場で私が果てると、またベッドへ移動した。
「もう1回生で入れたい。だめ?」
「…いいよ。」
ゆうとは再び生で挿入した。私もこの快感にはまってしまった。
すんなりと根本まで挿入された。
「ああ…ゆうとさん、あったかい…」
「俺も。ゆきの中最高。」
ゆうとは手で私の乳首をぎゅっとつまむ。
「あぁ…!」
「しめ付けてる。気持ちいいの?」
「うん…」
今度はゆうとが下に寝て、私がゆうとの上に座った。
「あぁ…奥に…こすれて…気持ちいい…」
「ゆき、動いて」
「待って…まだ…」
ゆうとは私の腰を掴み前後に激しく動かした。
「いや…だめ、こすれちゃう…」
「奥気持ちいい?」
「…」
黙っていると、今度は下からグンと突き上げられた。
「いや…!だめ、いっちゃう…!!」
再び正常位に戻り、はげしくつかれた。
「ああ、ゆうとさん…もうだめ…!」
「ゆき、やばい。いきそう。このままいい?」
「ああ、まって、だめ、あ…あ…」
「ゆき…いく…」
ぐっと奥までつかれたと同時に、あたたかいものがドクドクと入ってきた。
中に出されたのは生まれて初めてだった。

しばらく、そのまま抱き合っていた。
「ごめん、ゆき。嫌じゃなかった。」
「うん、今日は大丈夫…」

次の日は腰が痛くて大変でした。
続きます。

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