エッチ体験談 12,000話 突破!!

初不倫

Mさんから投稿頂いた「初不倫」。

私の初不倫の話です。
当時38歳の私には旦那と中1の息子がいました。
私はスナックの日払いバイトをしています。
始めた年の4月、そのスナックに結構来てると言う若いお兄さんに付きました。

その日はお客さんがそのお兄さんとママをお気に入りにしてるおじさんの二人でした。
お兄さんは結構飲んでるのに変わった様子はなく、普通に接してくれました。
話やすい人だなと思いながら少しイケメンと言う事もあり、また来たら付きたいなと思っていました。
その年の7月まで私は結構な頻度でお兄さんに付く事が出来て、ラインまで交換しました。
ただラインでのやり取りはなく、あくまでも出勤はいつ?とかの確認くらいでした。

そして急にお兄さんからのアプローチがありました。
店に来ていつもの席に座ったお兄さんに私はいつも通り手拭きを渡しました。
すると私の手を掴むように握って来て、そのまま私に普通に話しかけて来ました。
え?えぇ?と思いながら内心ドキドキです。
タオルの下で手を握られても誰にもわかりません。

お酒のせいもあるかも知れないですけど顔が熱くなりました。
時間にして5秒とかそのくらいですが私には数分くらい経った気がします。
お兄さんは何もなかったかの様にそのまま手拭きを取りました。
その後は普通だったお兄さんにたまたまなのかな?と思い始めた頃です。

私はお兄さんの隣に座っていました。
お兄さんがつまみを食べてそのゴミをもらおうと手を出すと「お、サンキュ」と言ってゴミを渡して来てそのまま手を繋がれました。
更にそのままカウンターの下に手を移動。
カウンターの下でゴミを挟んで繋いだままカップル繋ぎになりました。
私はドキドキが止まりませんでした。

手を繋いだままお酒を飲むお兄さんにどうしたらいいか分からず、話を振られても、「え、うん…そだねー」とかしか返せませんでした。
そして極め付きはじっと見つめられながら話をされました。
目線が外せない。
ドキドキがヤバい。
エアコン付けてるのに熱い。
その日はそれ以上は何もなく閉店しました。

久しぶりにあんなにドキドキしました。
いや、正直に言うと旦那にプロポーズされた時よりドキドキしました。
あれが堕ちるって事なのかなと思いました。
家に帰ると旦那も息子も各部屋で寝ています。
おかえりも言われず、なんか現実に戻った感じがしました。
すると突然お兄さんからラインが来ました。

「今日もお疲れ様、無事家着いた?」
「着いたよー、今日もありがとねー」
「おかえり」
びっくりしました。
いつも思っていた事ですが、おかえりがなかった事に寂しく思っているとお兄さんに言われました。
「ありがとう、またバイトの日教えるね」
「わかったよ、ありがとう、お疲れ様」
正直こんな事送ったらダメだと思っていました。

でもドキドキが私をおかしくしました。
「バイトじゃなくても飲みに行けるよ」
何を送ってるんだと思って消そうとすると
「したら明後日どう?」
返事が来ました。
拒否られるかと思っていたので凄く嬉しかったです。
もちろんいいよと言って飲みに行きました。
居酒屋、スナックと2件行ってまだ11時。
その間私はずっとドキドキしっぱなしでした。

手を握られる、見つめられる、あーんって言われて食べさせてもらったり、頭ポンポンされたり、いきなりニコッてされたり。
私はお兄さんを完全に好きになっていました。
「3件目どうする?」
「そろそろ熱いし、私旦那いるからあんまり目立つと…」
「あ、そうだね、じゃあタクシー呼ぶか」
言ったのは私なのにあまりにもすんなり過ぎてまだ一緒に居たかった私は
「二人きりなら…大丈夫…」
思わず言ってしまいました。
お兄さんは振り返って私を見るとニコッと笑って
「じゃあ、もう少しいよっか」と言って私の手を繋いでタクシーに乗りました。

コンビニでお酒を買って、そのままホテルへ。
お酒も一本ずつ。
もう私は止められませんでした。
お風呂に入ってバスローブ姿でベッドへ二人で横になり、流れでキス。
キスが好きな私は夢中でしてしまいました。
「Mって積極的なんだね」
「あ、ごめん…必死で…」
「俺もキスは好きだよ、Mみたいなキスは特に」
今更ですけどMは私です。
Iはお兄さんです。
「ありがとう」
「遠慮しないでもっとしよっか」
私は過去の中で一番長くキスをしました。

抱き合って首に腕を回したり、腰に腕を回したり横になったり下になったり上になったり座ったり立て膝になったり。
もうキスだけで息が荒くなって声が出ました。
ずっと抱き合ってて汗もかいて来ました。
ベッドの横に立って抱き合ってキスをしてる時、我慢の限界でお兄さんから離れました。
「私もう止められない」
「止まらなくていいよ」
私はバスローブを脱いでお兄さんのを脱がせてその場に膝を付いてお兄さんの物を舐めました。

旦那とは比べられないくらい長くて太くて硬いあそこを両手と口で激しくしました。
多分普通にしようとしたらびっくりする大きさです。
した後によくあんな大きいのと出来たなあと思いました。
「Mそれ気持ちいい」
無我夢中で舐めて胸に涎が垂れていました。
「Mそろそろ入れたい、我慢出来ない」
「私も我慢出来ない、入れて」
「ゴム付けるから仰向けになって」
「いらない、そのままがいい、大丈夫だから」
私はお兄さんをベッドに座らせて上に乗りました。

そして自分からすぐに根元まで入れました。
「これ…凄い…」
「M動いて」
「待って…今動いたらイッちゃう」
あまりにも奥に入ってくるし、予想以上に太くて硬くて体験した事ないくらいヤバかったです。
でもお兄さんの一言で動きました。
「二人きりなんだから何回イッてもいいんだよ」
私は腰上げて下ろしました。
気持ち良すぎます。
私は激しく動きました。

「M激しい、体壊れちゃうよ?」
「いいの、いっぱいイキたいの、イクッ」
私はお兄さんの上で何度もイキました。
「こんな汗かいてまで動きたいの?」
「だってIのがおっきくて気持ち良くて止まらないんだもん」
「じゃあ次は俺が動いてあげる」と言い入ったまま抱っこされて仰向けになりました。
キスをしたまま首に腕を回して、腰に脚を回して抱き付きました。

ゆっくり動いたり激しく動いたり、入り口で焦らす様な動きから奥を激しく突いたり、色んな気持ち良さを体に刻まれた感じがしました。
舌を出して舌だけ絡めるようにしながら私は
「イクイクイクイク」と言って何度もイキました。
そしてお兄さんも出そうと言うので強く抱き付きました。
「M出そう」
「そのまま出して」
「M出るよ、出る出る」
「私もイク、Iイッちゃう、イクイクイクイクイク」
お兄さんはしっかり奥まで入れて出し、私も痙攣する体でしっかり抱き付き、奥から離れないようにしました。
落ち着くまでキスをしてる間奥に入ったままでした。

「M気持ち良かった?」
「気持ち良すぎておかしくなったよ」
「じゃあもう一回しよ」
「私連続でした事ない……ああぁん」
その後お兄さんに2回出してもらい、敏感になった私は最初も何回もイッたのにそれ以上沢山イキ、潮まで吹いてしました。
色んな体位からした事ない体位まで。
特にベッドに膝を着いた私と床に立ってるお兄さんと高さが合ってそのまま抱き合って入れる事が出来ました。

抱き合ってキスしながら一緒に腰を振れるのが凄く興奮しました。
「本当に中に出して良かったの?」
「旦那とする時に飲んでたピルあるから大丈夫」
「じゃあ次はいつにする?」
「来週土曜日なら旦那いないし、息子友達の家に泊まるから時間あるよ」
「じゃあその日だね」
「うん、それより時間大丈夫?」
「そうだね、どうする?」
「取り敢えず…シャワー浴びよっか」
私はIに腕枕してもらいながら、Iに脚を乗せて入れたまま舌を出して絡めていました。

Iは終わっても小さくなりませんでした。
「抜いてシャワー浴びる?」
「このままじゃ浴びずらいよ」
「じゃあMの脚避けてよ」
「う〜ん…」
「ごめんごめん、そうだよね」
お兄さんは私の上になって私の手首を掴んで激しく動きました。
「ちょっ…I待って…ああっ…イッちゃう」
10秒くらいでイカされそうになりましたが、イク時にお兄さんは私から抜きました。

「え?なんで?イキそうだったのに」
お兄さんは私にキスをして
「イクのは次まで我慢ね、やめてって言うくらいしてあげる」
いじわるーと言いながら私達はシャワーを浴びてホテルを後にしました。
そして次会った時私は本当におかしくなるくらいめちゃくちゃにされました。
今まででお兄さんのエッチは初体験ばかりでしたが、次も初体験ばかりでした。
それはまた今度書きます。

4 COMMENTS

匿名

Mさん、
当時中1の
盛り時の息子が
居たら、母も欲求不満足で
盛り時。
不倫したら
更に性的欲求が増してしまう
マンコに指を入れても
おさまらない。
Mさんの子宮が疼いて
トロトロのゼリー液が出ている、
勃起して赤く腫れ上がるXLサイズの
チンポで子宮を突き上げて
逝かしたい。

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匿名

Mさん、
今頃、子宮が疼いて、
子宮からトロトロのゼリー液が
出ている、
チンポを思い出して
マンコを貪り刺激しているかな?
身体が覚えた快感が頭から
離れられないだろう。

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お兄さんとは定期的してます。
それに私の中に2日くらいお兄さんが入ってる感じが続くので他の人と〜とかはないです。

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