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目覚め

カステラさんから投稿頂いた「目覚め」。

あれはオレが○6歳のとき…..
オヤジは18歳の時に離婚、20歳で2度目の離婚。
トラックの運転手してるのと、違う女の家に行っていてほとんど家には帰ってこない。

バツ2で今の女とは6年前に再婚。
再婚相手のババァもバツ2、中卒でスナックのママとして働いて、それなりに金は稼ぐが金遣いが荒い、まぁババァと言ってもまだ36歳だし身なりには気を使っていて色気がある。
姉貴とは異母兄弟、身なりが良いのもあって○7のくせにK校も行かないでガールズバーで働いてるアバズレ。
昔からオレのことバカにしててオレの居場所はなかった。

そんな生活に嫌気がさして公園で友達とタバコ吸ってたら、おまわりに補導され、むかえにきてくれたのはババァ。
帰りにまたガミガミ言われると思ってたら意外な会話をした。
『あんた生きてて楽しい?リサ(姉貴)が言ってけど、クラスの女部屋呼んだくせに乳しか触れなかったらしいじゃん』
「うるせーな関係ねぇーだろ」
『元気だけはいいね。まぁ私リサの事嫌いだから、うちのお客に私のスナックの悪口吹き込んでるみたいだし・・
あんたどうせ異母兄弟なんだからリサの事犯して痛い目あわせてみなよ男なら』
「!!!・・・」
帰ると休みだった姉貴に『あんたホントクズだね、私より下のやつが居てよかった』と吐き捨て部屋に戻った姉貴。

その日のオレの中で何かが変わった・・
ベットで横になってオレは考えた、姉貴って言っても確かに血は繫がってない・・
夜中の1時頃、ソファーで酒を飲んでいるババァ隣に行きこう言った
「さっきの話し実行する」
ババァはビールを置くとニヤリと笑い、オレを押し倒して馬乗りになった。

『男らしいとこあるじゃん、そういうとこ旦那に似てる』
と言ってオレの顔に乳を当ててきた。
「ババァやめろよ」と言った。
『そんなこと言ってもアソコは反応してるけど』と言ってオレのムスコを擦る。
オレはオヤジの再婚相手と言う葛藤、でもチャンスと言う葛藤に負けた・・

ババァはオレのムスコをくわえた。
初めてしゃくられ思わず「あっ~」と声が出てしまった。
オレはババァを押し倒して、少し垂れているが柔らかな乳にしゃぶりついた。
『ママのおっぱい好きなの、童貞ってかわいいい』と言ってババァは裸になった。
オレのムスコはもうカチカチになって反り返っていた。
『デカ!若いってすごいね(笑)』
オレは我慢できずにババァの足を持って押し倒した。

『リクちょっとまだ濡れてないよ』とババァが言うがオレの耳には入らない。
オレは構わず正常位の体制になりババァのマンコにムスコをねじ込んだ。
濡れていないアソコは抵抗があり、ムスコが熱くなるような感じだった。

ババァは『バカまだはや・・ヴッアっア』と言ったが、オレは構わず真ん中辺りまで入ったので、ピストンを始めると徐々に潤ってきて7回目くらいで根本まで入った。
ババァは『ヤバイ』と言った。
ピストン運動は激しさを増す、それに連れババァの乳が上下し、ピストンにあわせてババァが喘いでいる。

オナニーと違い生身の女のヌルヌルとした温かいアソコ、ピストンするたびに揺れる乳、ピストンするたびに喘ぐババァの声と息づかい。
時間にすれば1分半くいだろうか・・・
「イキそう」
『あっあっ、中はヤバイ・・・』
オレは絶頂に達した。
『バカやろう』とババァが言った。

初体験がギリの母で中出し・・・
パンツを履きながらババァに言った
「リサに仕返しだ」
ババァは仰向けになりながら
『リク目覚めたね、私も協力するよ』
と不気味な笑みを浮かべて・・・

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