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押し付けがましい女にロックオンされた件について

鳴門金時さんから投稿頂いた「押し付けがましい女にロックオンされた件について」。

俺は、当時大学生
とあるサークルに入り、同じサークルの美優って子と仲良くなり付き合うようになった
俺にとって2人目の彼女

まだ彼女は経験あんまり無いらしく、エッチの方も控えめ
とはいえ見ただけで勃起してしまう美しいオッパイに俺はメロメロ
少ないながらも俺は彼女との性生活に満足してた

ある日、俺が大学内の雑木林のあたりで突っ立っている時、向こうから同じゼミの秋穂って女がやって来た
秋穂は全然好みじゃないけど、前々から俺にアプローチしてくる女だ

「ねぇねぇ、彼女できたってホント!?」
「ん?ああ、同じサークルの子と付き合ってる」
今更かよ、付き合ったの半年前だぞ
「そっかー!じゃあお祝いにヤらせてあげるわよ!タダで」
「は?」
「だから、気持ちいいことは何回してもいいでしょ?私が相手してあげるってゆってんのー」

「いらねぇよ、俺は満足してるんだ」
「あーら、そんなこと言っていいのかしら、私があなたにレイプされたって言いふらしてもいいのよ」
「相手にされないと脅迫ですか?」
「そーは言ってないけど何事も穏便に済ませた方がためになると思ってぇ」
「どーぞ言いふらしてもいいさ」
俺はスマホの再生を押した

さっきの会話が丸々繰り返される
「は?なんで録音してるのよ!人権侵害!人権侵害!」
「変な声で鳴くカラスがいたから撮ってたらお前が来たんだよ」
「くー!」
秋穂は足元の石を拾い、「お前のせいだ!」

と、カラスに向かって石を投げたが野生のカラスに石なんて投げても当たるわけもなくさっさと飛んで逃げてった
俺はその隙にさっと姿をくらました

その日の夜、俺は彼女とのエッチの時にそれを見せたら彼女が笑い転げていました

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