エッチ体験談 12,000話 突破!!

アヤちゃん

パイパンすき❤️さんから投稿頂いた「アヤちゃん」。

今日から三連休😊彼女も三連休という事で2人でデート。と言っても世間はコロナの影響もあり近場デート。
彼女の家に迎えに行き、彼女をエスコートして助手席のドアを開ける。アヤ「ありがとう」と言いながら助手席に座る。いつ見ても可愛い彼女にキュンキュンしながら、2人で相談して行き先を決める。

とあるアウトレットに行くことに。アウトレットに到着し、2人で買い物デートを楽しんでいるとお昼を過ぎていることに気づく。
俺「あや、お昼何食べたい?」と聞くと

あや「なんでもいいよ❤」と返事。
「なんでもいい」って言うのはなぁ
「リクエストある?」と聞くと少し考えるあや。
「う~ん、じゃお肉が良い」お肉かぁ。と思い近場(お気に入り)の焼肉屋にいく。
2時間程、食事を楽しんだ後、ドライブ再開。

夕日を眺めながら海沿いをドライブ。ふと、助手席のあやを見ると、小さな寝息をたてながら寝ている。「あや?」
あや「う~ん」と寝言を言っている。寝言も可愛い❤
起こすのも可哀想なので、近場のコンビニに車を停め俺も休憩する事に。
時計を見ると22時過ぎ。

俺も疲れていたので、少し仮眠をとる事に。
どれくらい経っただろうか。俺の名前を呼ぶ声が微かに聞こえるが、睡魔に勝てず、そのまま熟睡していると、何か違和感を感じる俺。

違和感に目覚め薄目をあけがらな、「なんだ?」と周囲を観察するが俺の車の天井が視界に入るだけ。気にしない事にし、再び眠りにつこうとした時・・・俺のズドンのチャックを下ろす音が。
「ん?」と思いながらリラックスしていると、「ジュポジュポ」という音が。慌てて確認すると、あやが俺のチンをフェラしてくれていた。俺「あっ」と思わず声が漏れる。

俺のチンをフェラしているあやが、「やっと起きた。たかくん」と満面の笑顔を浮かべ再びフェラをしてくれる。
俺「あや、ここじゃなくてHOTEL行こ?」
あや「HOTELでなにするの?」と聞いてくる。俺は「気持ちいい事しよ?」と言うとあやは「えぇ~」と言いながら小悪魔な笑みを浮かべ俺を見つめている。しかし、表情は女になっている。俺がズドンのチャックを閉めようとするが、中々閉めさせてくれないあや。

仕方ないので、そのまま近場のLoveHOTELに向かう。その道中も、あやは俺のチンを丹念にフェラ。
車内には「ジュポジュポ」とヤラシイ音が響く。
HOTELに入る為、ファスナーをあげ、2人で車を降りる。パネルで部屋を選び、エレベーターで階な着くまで、あやはフェラを再開。あやはうっとりした表情で微笑む。

階に着きエレベーターの扉が開き入室する。
どちらからともなく、デープキスをし、服を脱がしあう。

お互い、全裸になり、丹念に攻め合う。俺が乳首やマンコを攻めてやると「あっ」「あ~ん」と喘ぐあや。
シャワーを済ませ、お姫様抱っこをしながらベッドに移動。
あやを69の体制にしチンコとマンコを攻め合う。あや「気持ちいいぉ」「たかくん、もっとして。あん」と。

次は俺が手マンをしてやると、数分で潮を噴いてしまうあや。放心状態のあやから「生で挿入て❤」とおねだり。リクエストされ、困惑する俺のチンをマンコに導き、そのまま挿入。

「やっぱり生は気持ちいい、もっと激しく動いて?」と足でロック状態に。パンパン突いてやると笑みを浮かべ、「たか、大好き」とあやからの改めての告白。その後、バックや対面座位、背面座位、騎乗位、正常位を楽しみ、抱き合ったまま(挿入したまま)眠りにつき、朝方、俺から攻めてやった。

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