最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

美童・・ジュニア達の秘密の夜

ぼくさんから投稿頂いた「美童・・ジュニア達の秘密の夜」。

Jr.の合宿所はC学生になるかならない位のくらいの美しい男の子ばかりが雑魚寝。冷房もない合宿所に真夏、そこでしょう年たちは、パンツを2枚はいてガードしたりのことが毎日行われ少年たちが餌食になっているらしい。中には、Tシャツ、短パン一枚で寝たりして身を捧げる少年もいるという。

合宿所で寝ていると、いつものように、Jャニー氏が部屋に入ってきた。その手には一本のタオル。「その時は二階の右側の部屋に寝ていたと思います。バスタオルを下に敷いて。ヌルヌルしたものをお尻に塗られた。

仰向けになっていると脚を開いて、まず指を入れてきて、それから・・・「痛い!、痛い!」と言うと、「痛い?」なんと訊いてきて、でも行為をやめないんですよ。」すべてが終わり。Jャニー氏は風呂に湯を張って身体を洗ってくれたというが、「その後、お尻を触って見たら、屁っ込んでいるんです。前腹はいたくなるし。力むと変なものが出てくるし・・」その時眠かったので時間を見たら、午前3時半でした。

「Jャニーさんは、自分の局部にも、僕の性器をいれるんです。仰向けになっていると、後向きに僕の上に座って・・・・そのまま反転してうつぶせになると、僕が上になる。そのままJャニーさんは局部を閉めたりゆるめたり、気持ちワルイですよ・・・・でもさからえないんですよ。やはり、デビューしたいじゃないですか。それでしょうがないですね。しょうがないしか、なかったんです。少年は涙乍らにそう繰り返した。

この様な事は何回も繰り返され1回寝るごとに少年に5万円ずつ与えたという。やはり●3のとき肛門を犯された少年は「ワセリンを塗って、入れてきた。僕らはJャニーさんのものを巨砲と呼んでました。痛くて痛くて地獄の苦しみでしたよ。でも枕を抱えて声を出さずに堪えていたんです。Jャニーさんは自分の局部にも僕の性器を入れさせたし、終わった後はおしぼりでふいてくれた。

「Jャニーさんは飲みますよ」、口による性器の愛撫(一節切・ひとよぎり)も最初に行うという。

「最初は口ですね」●2、3の未だ射精もしないようなC学生になって日も浅い、あるいは精通 して日も浅い少年のものを咥えてしゃぶる。恥ずかしい処が口の中で膨らんでしまうという考える事もできない恥ずかしい行為に恥ずかしがり嫌がってのがれようとする少年のモノを尻を押え込んで離さず口で愛撫し尽くし、出てしまう初めてのものを直接飲み込む。

「最初は口ですね、最初は何がなんだかわからなかった、でなんか出た。小便しちゃったかなと思った。、何回かするうちに少年は堪えなくちゃいけないと信じ込まされる。結局40回位 されました。僕たちが我慢するのは金銭のためでなく、逆らえばデビュー出来ないし、しても現実にステージの立ち位 置が悪くなったりするから。
(週間●春平成11年11月11日号~12月2日号)。

「はずかしいよお!」と小声で声変わりしていない少年の若々しい声が聞こえる。掛け布団がさらに大きく膨れ上がり、少年を抱きかかえていたJャニイーさんが上半身を起こした。

暗い部屋の窓明かりだけを頼りに薄目で野観察が続く。

逃げようともしない少年は恥ずかしさの中で、デビューのためのたった一つの手段に身を投じる気力を振り絞っているとも見える。
(平木●也「Jャニーズのすべて・・ 少年愛の館」鹿砦社1996)

合宿所の夜、始めてみたものをこのようにかいている。

何をされているか、裸にされフェラチオはもちろんお尻までおかされるという。
そのスベスベした石鹸のような牛乳のような穢れをしらない少年の馨しい香り漂う丸裸にされた全身体中も容赦なく舌が這うのだろう・・。

それは恥ずかしいことだろう・・。

<次の瞬間、僕のペニスは生暖かいものに包まれた。同時に激しい快感の波が僕を襲った。「これが、これがフェラチオか!」僕はまだ未経験だった。>

タ●キーが初菊奪われたのは帝●ホテルというのは有名な話

Jャニー喜〇川がいくら未成年の美童たちに性的虐待を繰り返そうと、
また、裁判で証明されようとも、
この元総理大臣だった大勲位の力でつぶされる。
警察もいっさい動けない、

持ちつ持たれつの関係からだ。

そのためには帝○ホテルとか外国とかでなけれbならないだろう。
タ●キーが●3のC学生の時から頻繁に帝○ホテルとか外国とか
一流ホテルに同伴されていたのがマスコミの目にされているそうだが
なるほどと思われる・・・

「タ●キーと翼」の結成の記者会見で、記者が苦労しないでいいねみたいなことを
質問していたが、タ●キーは答えなかった。推して知るべきだろう・・

まだ当時の短い半ズボン姿の似あうC学二年生(●3)の時から、Jャニーさんの「オキニ」でホテルや海外旅行にも同伴してもらっていて、C学二年生から、たぶんその穢れなき男の子の性を、モチ膚といわれた綺麗な身を捧げているはずですから・・。

「週刊●春」のキャンペーン記事にもタ●キ‐の写真が載っている。
Jャニーさんは小柄な子が好きだったようで、半ズボンの似合う小柄なタ●キーといえども例外ではなく、その男の子を容赦なく、キャンデーのように口で咥え・・、餅のような白い柔肌を愛でる・・こんなことされたら精通も時間の問題・・

C学生のイきたて濃厚ミルクを直飲みは最高。
もちろん最後まで舐めとって飲み干す。

羞恥にたまらず逃れようとし悶えるまだ甲高い喘ぎ声、小さな淫らな会話、ぴちゃぴちゃ淫らな音、痛い!とか恥ずかしいよ~!とか、じぶんもあんなめにあったらどうしよう~とか他人事ではないだろう。

男の子と言え、か弱いその脚を開いて足首を以て両脚を押さえられ脚立返し(屈曲位)で組み伏せられてしまう、●2,3のほんの美童の、女の子より白くて無垢なシリが天井を向く、そこに顔を埋められ舌が爬うのだろう。
駅のトイレでは、便器にくっつけるようにして両手で硬くガードしている一番恥ずかしい年頃の少年にとっては気の遠くなるような露出的で残酷な体位だ。まだ大きくもない、小さくもない、少しばかり大きくなった、すんなりとして先が少し大きく、硬く包まれた萌芽の兆しさえもあるか無きかのものが口に捉えられ舌で汚されていく、時にはそこの穴に押し込まれることもあるのだ。

逃げようともしない少年は恥ずかしさの中で、デビューのためのたった一つの手段に身を投じる気力を振り絞っているとも見えるというのだ。暴露本とか読むと一晩で何人も精通させていたと書いてあった。こういうことだろう。

民事の裁判記録にも精通させられたとの記述がある。Jャニーさんは飲みますよという、喰らいついてくるというのだ、男の子にとって精通とはそれでなくとも一生のうちでもかなり衝撃的な出来事なのだ、生易しいものではないだろう。

それは恥ずかしい処が極大に成った、とても人に見せられないその極限になった恥ずかしい所からしか出ない。
ああ何か出る~となって、ついに生理の赴くままドクンドクンとやってしまう・・
精通させられたとはそういうことだ。

S学生も上級、C学生となるとまだ発毛の兆しもなくとも、精通しなくともエレクトはあるからな、
意志に反して、固く包まれたままそれなりに大きくなって下腹にくっつきそうになる。
しかも精通してなく出ないのでなかなか元に戻らない!
かなり恥ずかしいことだと思うよ!

高級ホテルの1室
ドアを開けると、おおきなキングベッド、大きな窓からは大都会の夜景が広がる
暗い部屋に唯一オレンジ色に燈っているベッドランプ
ぼんやり照らされているのはいつも画面で明るい笑顔を振りまいているあの少年
ブレザーに短い半ズボン姿の少年、そのまだ思春期に達しない少年の半ズボンから覘くすべすべした腿、そののびやかな脚、とくに肉づきよく発育した太腿のあたりにある少年のすべすべした腿には青年のような筋肉質の堅さがなく、中性的ともいえる柔らかさと丸みをもった、象牙色のきめの細かい太ももが。
緊張した面持ちでパンツ1枚で震えている少年、

年端もいかないそんな少年をニタニタ見ながらベッドに踏ん反り返る全裸の男
男の正体はその筋では知らない人はいない有力な大物

「ン~いい子だ…。おいで…。」

「さぁ…いつもの儀式を始めようか…。」

「……………はい…よろしく…お願い…します…。」

キングサイズのベッドにあがり少年の身体は震えている
その視線の先にあるのはいきり立つ雄塔
馨しい少年の薫り漂う少年を抱きしめると、その掌を少年のすべすべ下腿に這わせ、次第に上へ上えと上がってゆく。。
あっ!、少年は本能的に内股を併せ,これから起こるあろうことを想って恥じらいの仕草を見せる・・でも指先は・・

男にとっては甘美な
少年にとっては恐怖の
2人だけの濃密な長い夜が始まる…。

綺麗な腿を剥き出しにしていても、その中では男の子なら、その恥ずかしい所に、ヒミツの萌芽の兆しが或るやなしや、もうすぐその穢れを知らぬ男の子の全てが露わになる。
そして自由にすることができる。

その乳の薫りのするシミ一つない男の子の膚に余すところなく
口を這わせることも、

少しばかり大きくなった男の子のものに口を這わせ男の子のヒミツの味も薫りも思う存分自由に味わい尽くし、しゃぶりつくすこともできる・・。

その時のあのいつものまだ声変わりしない甲高い喘ぎ声を想うと男のものはもう張り裂けるばかりに・・もうすぐ

・・

半ズボン かわいいね!

いくつになった?

●3歳です!・・甲高い声で答える

C一?

C二になりました・・

綺麗な腿してるね!

うんと可愛がってあげるね!・・

さあ! こっちへおいで!!・・ 

触っていい!?・・・うん


コメントを残す