エッチ体験談 12,000話 突破!!

キャンプ場で風俗嬢と

コー○マンさんから投稿頂いた「キャンプ場で風俗嬢と」。

コロナ騒動前のある初夏。
俺は土日の連休を利用して趣味のキャンプに1人で出かけました。
元々釣りが趣味で車泊
していましたが、少しずつ道具が増えて、釣りもキャンプも楽しみになりました。

朝、車に荷物を積んで家から1時間ほどの山のキャンプ場に行きました。
そこは、無人で無料の原っぱですが、トイレと小さな炊事場があるだけで、遊具とか近所に観光地も無いです。ファミリー向けでは無いので、あまり人が来ません。
夜はとても静かです。

早めに出たので他に誰も居なくてお目当ての場所にテントとタープを張って荷物をテントに入れ、お昼になったのでカップ麺とおにぎりを食べてから山の反対側の大きな町のスーパーに食材を買いに向いました。
食材を買って近くの温泉に入ってテントに戻る予定でしたが、ふと悪巧みが浮かびました。

実は数年前から風俗を利用しています。
スーパーがある大きな町の中央の歓楽街にはソープも数軒あります。
俺(妻子有り43歳)は月に0〜1回、ソープやデリヘルを利用しています。
その日は予算的にソープは無理でした。
コンビニに止まって早速風俗サイトを開き、とりあえず利用した事ある店の嬢のデータを吟味しました。
受付11時から16時までの20歳の新人ミホって子を、15時から80分で予約してラブホに向かいました。

時間になりドアがノックされました。
ドアを開くと、アイドルグループの後ろの方にいそうなまあまあ可愛い今時の子が来ました。
話の受け答えも良くニコニコ愛想も良い子です。
少し遅くなるけど、今日予定とか無いの?と、聞くと予定無いから大丈夫ですと言った。
身体は若いので張りがあって綺麗ですが特筆する所もなく普通です。
風呂で身体を洗ってもらって少しイチャイチャすると、ホントに新人なのか、どこかぎこちないので聞いてみたら、2か月前に入った新人で、この仕事もここが初めてだそうです。
週に0〜2回、5〜6時間のレア嬢でした。
ベッドに入ってとりあえず仰向けに寝て、ミホちゃんに身を委ねました。
DKから全身リップ、フェラとマニュアル通りの進行です。
69をお願いして、マ○コを観察しました。
陰毛が元々薄いらしく少し処理しただけです。
局部は使用感wも少なく色も薄く匂いも少ないです。

少し指を入れてクリトリスを吸うと汁が溢れてアンアンとヨガリ出しました。

○番を打診しようと思いましたが何故かその時は打診せず騎乗位素股をお願いしました。
彼女はローションを塗ってチ○ポに手を添え一生懸命腰を振ってくれました。
最後は先っぽ咥えてもらって、手コキで口の中にめでたく放出しました。
ティッシュに精液を吐き出して俺の後始末もきちんとしてくれました。

時間まで抱き寄せてまったりタイム
この子のブログをふと思い出しました。
休みに女友達とコテージを借りた話と外でBBQをしてビール飲んでる写真です。
アウトドアとか好きかたずねると大好きだと言いました。
キャンプとか興味ある?
と聞いたら、行ってみたいけど女友達ばっかりだからテントとかわからないと言いました。

俺は冗談半分に
「BBQしようよ!明日休みでしょ?」
すると
「嬉しいけど…明日午後から用事が…」
すかさず俺
「明日じゃなく、今日だよ!俺○○公園にもうテント張ってあるんだよ!今夜予定無いんでしょ?御馳走するからどう?」
「えぇ…でもぉ…迷惑でしょ?」
「全然OK!」
「うぅ〜ん…でもぉ…」
なかなか返事が重い。
「ごめん🙏そうだよなw今日会ったばっかりだもんね…そうだ!俺これから先のホームセンター行って○○スーパーに食い物と飲み物買いに行くから、もし興味あったらスーパー来てよ!18時半まで買い物してるよ。来なかったらキャンプ場に戻るから、これでどう?」
「うん…」
「じゃお風呂行こうか?」
お風呂でも浮かない顔だったのでこれは無理と思いました。
「深く考え無いで!無理しなくて良いから」
「うぅん…ホントに待ってるの?」
「言ったの俺だから待ってるよ」
「わかった…」
風呂から上がってテレビを見ているとお迎えから電話
玄関で別れ際に
「楽しかったよ!バイバイ!」
俺が言うと
彼女はニッコリして手をふっていきました。
脈有りか?
俺は風呂場に戻り頭や顔や身体をマジ洗いして、ホテルから出てホームセンターに行って少し買い物をしてスーパーにむかいました。

一応2人分の食材を買って18時に車に戻ると、俺の車のそばのリッターカーに乗ったキャップをかぶってマスクをした女が降りてこっちに歩いて来ました。

やったー!!!!
彼女が来てくれました。
「ホントに来てくれたの!嬉しい!!!」
「お客さん楽しいし良い人そうだから…あのぉ〜これ差し入れです」
プレイの時打診しなくて良かった!
それとビールを6本持って来ました。
良い子だ!
キャンプ場は道が悪いし土だから車が汚れるからと俺の車に乗せて一台で行きました。

キャンプ場に戻ると俺の他にライダーが三人と、大きめのテントが2組。
間を静かに進んで俺のテントにつきました。
イスやテーブルやランタンをセットして焚き木に火をつけ炭を起こし、パパっと準備完了!
ビールを渡してカンパイ!
肉や魚介を焼いて彼女とBBQを楽しみました。

22時頃まわりのキャンパー達はみんな灯りを消して寝ています。
俺達もそろそろ寝ようとランタンを消してテントに入りました。
服のまま靴下だけ脱いで、寝袋を1枚に広げて掛け布団にすると暑くも寒くも無く丁度いい気温です。
「すごく静かですね」
「この辺何も無いからな」
するとテントの後ろの笹藪がザワザワした。
「何?何かいるの?クマ?」
「この辺クマ居ないよwタヌキとかじゃ無いかな」
「えぇ…テントに来たりしない?」
「大丈夫だよ。食い物ちゃんとしまったし人間のそばには来ないよ。」
「なんか怖い!」
そう言うと俺にしがみついてきました。
「俺の方が怖いかもよ?」
「お客さんそんな人じゃ無いでしょ」
「どうかなぁ?」
ミホをアゴクイしてキスするとしがみついて身体を密着させてきました。
舌をからませて、タイトなブラックデニムの上からお尻をもみくちゃにすらとハアハア吐息を漏らし始めました。
こうなれば後はごく自然な流れ。
服を脱がせあい、素っ裸になって身体を弄りあいました。

ミホの股間から愛液がどんどんあふれていい感じになりました。
正常位の体勢になって一応
「いい?」
「うん…中には出さないでね。」
コンドームを俺は持参しておらず、普段ならいくらレア嬢とは言え風俗嬢に生チンを入れるのは無理ですが、この時は無我夢中でした。

テントが狭い(2~3人用)なので抱きつき正常位オンリーで密着して腰を振りました。
徐々にスピードを上げるとハアハアからアンアン喘ぎ声が漏れますが50mぐらい先には隣りのテントがあるので口に手を当ててこらえていました。
俺は限界になり、ミホの腹に沢山精子を出しました。
ミホにウエットティッシュを渡してお互いセルフで後始末をして裸で抱き合って寝ました。

翌朝
朝日でテントの中が明るくなり目が覚めました。
7時頃ですが、遠くで人の話声がかすかに聞こえます。
多分ライダー達がテントを片付けていると思いました。
俺の腕の中でミホは寝ていましたが、起きたようでした。
「ミホちゃんおはよ〜よく眠れた?」
「うん…」
可愛い!
朝勃ちしてるチンポを少し押し付けると
「うわぁっ!もぅっ!」
とはいうものの、しっかりニギニギしてくれました。
俺も負けじと股間に手を伸ばしてキスしました。
普段とは違う環境で興奮してるのかミホの股間はすぐに反応し始めました。
布団を羽織ったまま、抱きつき正常位で入れました。
布団の中で抱き合う2人の間から、なんともいやらしいメスの匂いがしました。
外は暖かいらしく暑くて布団を後ろに蹴飛ばしました。
明るいテントの中で朝から全裸でSEXしました。
ほっぺや胸元がピンクになったて、プルンプルンとオッパイが揺れます。
身体を少し起こすと薄毛の中にチンポが出入りしてるのがよくみえました。
俺は限界になり、ミホのお腹にまた大量の精子を放ちました。
後始末してまったりしてから顔を洗いに行って朝食を作って一緒に食べてテントを撤収しました。
10時少し過ぎた頃、山を降りました。

楽しかったとニコニコしてるミホを見るとまだ帰したくない。
ふと昨日入る予定だった温泉を思い出しました。
「ミホちゃん、温泉入って帰ろっか?時間大丈夫?」
「大丈夫ですよ!」
やった!
当然家族風呂に入りました。
ポンポンと裸になって先に風呂に入り桶で湯船からお湯を頭からザブザブかぶって頭を洗いました。
すぐにミホちゃんも入ってきたのでシャワーを使わせるとミホちゃんも頭を洗いました。
女が頭を洗うのは久しぶりです。
多分嫁さん以来だと思います。
エロ!
チンポムクムクしてきましたが、とりあえず顔や身体もゴシゴシ洗いました。
隣りでミホちゃんも身体を洗っています。
俺はまた桶で身体を流して湯船に入りました。
ミホちゃんも泡を流し湯船に入ってきました。
後ろから抱っこスタイルになるとついオッパイに手が伸びてしまいます。
乳首を摘んで反対の手を股間に伸ばすと少し足を開きました。
クリを少しいじるとハアハアしてきました。
するとミホちゃんが、逆を向いて俺に抱きついてキスしてチンポをさすりました。
抱き上げて立ってキスしながらお互いの性器を弄りあいました。
湯船のふちが丁度すわれるくらいだったのでミホちゃんを座らせて正面から挿入しました。
腰を振るとミホちゃんのアエギ声が風呂に響きました。
その後立ちバックになり、お尻に沢山精子をぶっかけました。
せっかく洗ったのに、2人とも暑くて汗だくでしたw

身体を流し温泉を出てスーパーに行きました。
ミホちゃんの車の隣に止めました。
「ミホちゃんありがとう!ホントに楽しかったよ…俺今月はもう遊びに出れないから、来月また指名してもいい?」
「もちろんです!私も楽しかったです。」
「良かったら、またキャンプもどぉ?」
「もちろんですよ!」
「ホント!じゃあまた絶対指名するよ!」
「うん!」
俺は個人的に風俗嬢と連絡を取りたいとは思いません。
軽くキスしてミホちゃんと別れました。
俺はとりあえず大きな町を過ぎていつも釣りに行ってる海に行きました。
お湯を沸かしてカップ麺を食べました。
少し横になると、そのまま爆睡してしまい、目が覚めると16時頃でしたw。
オッサンが昨日の夕方から素股一回とSEX3回…
当然こうなりますよねw

翌月もミホちゃんを指名しました。
無論素股では無くコンドーム付けてSEXしました。
その後キャンプに行って夜もSEX(コンドーム持参w)。
翌日予定が無いと言ったので夕方までキャンプ場でまったり(時々テントでSEX)過ごしました。
帰りに温泉に入ってSEXしました。
毎月ミホちゃんを指名しました。
違うキャンプ場に行ったり、釣りにも連れて行ったりしました。
雨でタープのスクリーンを閉めて全裸生活したり、林の中に入って日中青姦したり、アウトドアSEXを満喫しました。

それから数ヶ月後ミホちゃんはデリをやめました(涙)
プライベートは聞かないので詳しい事は知りませんが県外に行くと言っていました。

その後もキャンプの前にデリさん呼んでいます。
またミホちゃんみたいな子に会って一緒にキャンプしたいです。

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