エッチ体験談 13,000話 突破!!

中折れの救世主

田舎者さんから投稿頂いた「」。

俺は高校時代、校内で人気のシホと付き合うことが出来た。
抜群のルックスに愛嬌、俺は浮かれていた。
そしてシホと念願の初エッチ・・・
全く気持ちよくならず、I7歳にして中折れ。

その後何度SEXしても気持ちよくならず、シホの方も演技が白々しく、俺は発射に至らなかった。
ただそれでもシホは優しかった。
その頃、シホといつもつるんでいた奈緒子と俺は同じクラスだった。
奈緒子が俺の隣の席の時、俺は奈緒子に相談しようとそっと手紙を回した。

土曜の午後、俺は部活を理由にシホとは別々に帰宅することとし、奈緒子と二人で会った。
奈緒子は誰とでも仲良くなるタイプで、話していても楽だった。
俺の家に来た奈緒子は、俺の話を聞いてくれた。
ただ、正直にシホとの事を話すと、
「あんたね~、それはシホも傷つくよ。」と怒られた。

結構生々しい話をすると、呆れた顔で
「エッチが気持ちよくないんだ・・・そんな事ないと思うけどな。」と奈緒子。
「奈緒子は・・どうなの?」と俺が聞くと、あっけらかんと
「私は好きだよ、今は相手居ないけどね。」と言った。

奈緒子の見た目は普通だが、体はムチッとしていて胸はいい感じに大きかった。雰囲気的には磯山さやかといった感じだ。
そして突然、奈緒子は俺にキスをしてきた。
不意の事で俺は訳が分からなかったが、奈緒子は舌まで絡めてきた。
「お、おいっ・・」俺はバッと奈緒子の両肩を掴んで離した。
「試してみようよ・・・」と奈緒子。
「何言ってるんだよ、ダメだよ。」と俺が言うと、
「こっちはビンビンじゃん。」俺の股間を触り始めた。

「こんなに大きくなってるのに、ホントにだめになっちゃうの?」と俺の顔をしたから覗く。
そして俺のズボンのベルトを緩め、ズボンを下した。
「すご~い・・・おっきいね。」20cm越えのペニスに奈緒子は興奮気味に言った。
「だ・・だめだって・・・」
「全然だめって感じじゃないよ」奈緒子は俺のペニスを舐め始めた。
シホはほとんど舐めてくれなかったが、奈緒子はジュボジュボと音を立てて舐めてくれた。

気持ちよかった。そして俺は奈緒子の大きな胸を触ろうとすると、奈緒子は自ら上着を脱ぎ、ブラを外してくれた。
ものすごい弾力で手には収まらない乳房を触りながらフェラをされた。
いつも「イかない」と相談した俺があっけなく3分程度で奈緒子の口の中に大発射。
「ん~~!」と奈緒子は口の中でビクンビクン震えるペニスから溢れる精液をこぼさないように受け止めてくれた。
それから俺は奈緒子にハマった。
シホとは別れ、奈緒子とのSEXライフに高校生活を注いだ。

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