最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

浮気

満子さんから投稿頂いた「浮気」。

私は東京に住む25才の主婦でパート勤めです。
子供はいません。主人は6才年上で中小企業に勤め、コロナの影響で自宅待機の時期もありました。

私は高校を卒業して東京で仕事につき、主人と出会い、快感を教え込まれて結婚しましたが、もうすぐ離婚するかも知れません。

原因はコロナではなく、私の浮気です。

初めて書きますので、つまらない文書かも知れませんがよろしくお願いいたします。

昨年の初夏の出来事です。

あの日、実家のある広島に1人で帰郷することにしました。主人は年中、安給料の割りに仕事に
追われていました。

飛行機や新幹線で、普通は帰郷しますが夜行バスに乗ってみたくなり、初めてバスを利用しました。

夜に東京を出発して約12時間くらいをかけて広島に着く予定です。

乗り物には強いけど、その日は体調が少し悪かったせいか深夜に気分が悪くなりました。

隣に座っていた若い男性が気づいてくれて、持っていた酔い止め薬を飲ませてくれて、しばらくすると気分が良くなりました。

それを切っ掛けに会話をしました。
彼は2才年下の東京の大学4年の宇野さん。偶然にも実家が広島の同じ西区住まいでした。私も
人妻だと話しました。

電話番号とLINEを交換しました。お礼に食事に誘うつもりでした。

翌日、さっそくレストランで昼食をしましたが、その日は何もなく別れました。

夜に宇野さんから、翌日に宮島へのドライブの誘いが有り、快く了承しました。

次の日、私はノースリーブにミニスカ姿で約束の場所へ行くと宇野さんが車で待っていました。
私とのドライブの為にレンタカーを借りたようです。

車は宮島へと走りました。広島バイパスを走っていた車は途中で降り、R188へ。
少しするとラブホに入りました。

部屋に入るとキスをしてきました。私も応えるように舌を絡めました。

彼は服を全部脱ぎました。主人ほど大きくないけど天井に突き刺さりそうな元気で大きなイチモツが目に映りました。

私の服も全部脱がすと、イチモツを咥えさせられました。
口とイチモツは糸を弾き、口から唾液がポタリ、ポタリと零れました。

彼も私のアワビをペチャ、ペチャと舐めてくれました。

大きなイチモツが挿入されると恥じらいもなく、
大きな声で、あえぎ続けました。

宮島に到着した時は夕方になったので二人で夫婦を装いホテルに泊まり、再び愛し合いました。

この時は初めて彼の発射した液を飲み干してあげました。

隣の部屋にあえぎ声が聞こえた?かも知れません。次の朝、隣の方と顔が合った時に、老夫婦のお爺さんがニヤニヤしてました。

こうして、広島に滞在中は毎日のように関係を持ちました。私がリードする方でした。

東京に帰ってからも連絡を取り合い、少し離れて千葉県で会い浮気を続けました。

冬には二人で夜行バスに乗り、広島へ帰郷しました。勿論、主人とではなく宇野さんとです。
冬の夜行バスは空席が目立ち、私達の周りは空席でした。

バスの中でもセックスこそしませんでしたが、毛布を掛け、お互いの肉体を愛し合いました。

彼はブラウスのボタンを3つ外し手を中に、更にフロント ホックブラのホックを外し、揉みほぐしたり、乳首を吸ったりしました。

私も彼のズボンの中に手を入れイチモツを握っていました。

イチモツは熱く脈打ち、ビンビンでした。
ズボンからイチモツを取り出し口に咥えました。

しばらくして彼の顔を見るとイキそうな表情だったので、口を離しました。バスの中で発射されたら困るからです。

彼の手は胸からスカートの中に、パンティからクリに触れてきました。

感じてきた私は手を噛み、声を殺しました。
これ以上はバスの中では無理なので、お互い我慢しました。ディープ キスは何度も交わしました。

広島に到着すると我慢出来ず、すぐにホテルに入りました。

我慢していたせいか、いつもより激しくお互いの肉体を求め合い、今まで発したことのない獣のようにあえぎ声を出し続けました。

今年の春には、彼はコロナ禍でも大手の企業に就職しました。
彼は私が自分の女になったつもりでいました。

そして、私にプロポーズしてきました。
返事は待たせていますが、決断の時は来ました。終わりです。

コメントを残す