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妖艶なセックス

svwさんから投稿頂いた「妖艶なセックス」。

あるサイトで知り合った女性

会う前からエッチな会話が盛り上がり
駅で待ち合わせをして、少しお互い恥ずかしい

エッチな会話が弾み意気投合した2人がホテルへ着くと
跨ってきて舌を絡め合う

『硬いよ?』

熱く硬い棒が、割れ目を服の上からなぞる

息が荒くなりお風呂へ

シャワーを軽く浴びるくらいにして
浴槽へ

『え? 入れるの?』

『はぁんっ』

女性が騎乗し
湯船からお湯がジャバジャバと溢れながら
2人はお互いを結びつけ擦り合う

すぐに裸のままベッドへ

バスローブはすぐにはだけ、
2人はお互いの性器を舐め合う

女性はもう
浴槽の中で味わった、やらしい肉棒が頭から離れず
股を開き 男の舌を口に受け入れ
唾液を飲み干す

『んっあっはぁん』

男もまた
肉棒を擦り付け
女性が脱力し、全てを受け入れるまで、
唾液を飲ませ続ける

女性は、脱力し、股を開き
乳首や首は唾液で濡れて
肉棒が入るのを待っている

『おちんちん欲しい?』

『ほしい。。』

『あああんんっ』

勢いよく熱くて唾液まみれの肉棒が入る

女性はいくと同時に肉棒を咥え、
精子を飲み干す

何度飲み干しただろうか

男から口を開けて見せてと言われ
白濁した唾液を見せ 飲み干す

男が仰向けになると、
女性は肉棒を吸い始め騎乗

中でしごかれ
男はまた勃起する

対面座位で、
お尻を広げ
肉棒を出し入れされ 数十分突かれた女性は
叫び声を上げる

『あああああっん ああああっんんぁ はぁ』

叫び声が治るタイミングで、
肉棒を奥に入れる為、刺激が続き
女性の腰が痙攣がはじまる

男は構わず、一点をみつめ
無言で肉棒で突く
玉に垂れてきた汁を、指で舐めて
ひたすらに突く

女性はアヘ顔になり、
『出して?』
とせがむ

男は下から精子を噴射し
女性は男の肉棒を忘れられなくなったようだ

以来毎朝精子を飲む習慣がついている

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