エッチ体験談 12,000話 突破!!

初体験

さえさんから投稿頂いた「初体験」。

こんにちは。さえ(S)と申します。
乱文で申し訳無いですが忘れられないT君との体験を書きたいと思います。
あれは私がS学校6年生の頃。

放課後の美術室の資材?部屋で初を奪われちゃった事を書きます。

昼休み後の掃除の時間に私は同じ清掃班の1年生の男の子に後ろからお尻とアソコを弄られたんです。
当時は紺色ジャージのハーフパンツを履いていたので、前屈みになった時にすごくお尻が強調されちゃったからだと思うのですが…

その時は思わず『ああっ』と少し喘いでしまいました。その頃から独りエッチを始めてたから思わず感じちゃったのかな?w
そして運の悪い事に同じ班の同級生の気になっていたT君に聞かれてしまいました。
T君は、勉強も運動も出来てヤンチャな感じで学年でも目立つ人でした。
あ、あとかなりエッチでしたw

その現場を目の当たりにしたT君に
T『大丈夫?』
って心配されたけど、恥ずかしいのやら何やらで思わず
S『何でもないっ!!』
って怒って叩いちゃったの。

T『痛ってー!何だよ。オレ何もしてないじゃん。何だよ…』

(あぁしまった!怒らせちゃった。)
って思っているうちに掃除の時間が終わって、その後5限目に突入。

触られた事によりスイッチが入ってしまった私は、授業なんか上の空。触らなくても濡れているのが分かる感覚でした。
それにT君に嫌われたんじゃないか?との事で頭がいっぱいでした。

何とか授業に絶えたけど、気持ちが収まらない私は、帰ろうとしてるT君に
S『話したい事があるから掃除の場所(美術室)に来て』
T『はぁ?めんどくせーなぁ。しょうがねぇから行くよ。』
まさかこんなあっさりいくとは思っていませんでしたし、緊張してて自分でも何言ってるか分からなかったw

美術室に来ると
T『で?話って?』
S『今日はゴメンね。』
T『あぁ。あれね。マジひどくね?』
S『だからゴメンね。変な感じになっちゃってビックリしたの…』
T『…ふーん…じゃあ…オレにも触らせてくれたら許してあげるww』
S『……いいよ。』
T『は?え…』
S『だから…許してくれるなら触っていいよ。』
ってお尻を向けると、しばらくしてサワサワと撫でるように触れました。
S『あっ…んんっ…いやっ』
T『…もういいいよ。これでおあいこね』
と言うTを見ると…股間がスゴく膨らんでいました。
S『あれ?T君のおっきくなってるよ?』
T『そりゃ大きくもなるだろ…』
当時エッチな本とかも読んでいた為、オチンチンに興味がありすぎた私。
S『…触ってもいい?お願い!』
T『え?…いいけど…』
ズボンの上から触ると
T『うっ…はぁっ…』
と気持ち良さそうに声を出していました。
T『…直接触ってくれる?』
S『え?…いいけど…』
初めてナマで見る他人のオチンチンだから期待と緊張が凄かった。
Tがズボンとパンツを同時に下ろすと、ブルンっと大きな棒が天を向いた。
今でこそ一目見れば包茎だと分かるけどその当時は分からなかった。先からは透明な液体が出ている。
Tの表情を見なら両手で棒を包み込むとと苦しそうな気持ち良さそうな表情を浮かべ、息遣いが荒くなりました。

T『そこから上下にこすって』
片手で持ち言われるがままにこすると、皮が向けてピンク色の中身がでました。しかも、白いカスが少し付いていました。
こすっているうちに何とも言えない臭いがしてきました。臭いフェチだった私は
S『何か臭いがする。』
と言い、クンクンとTのオチンチンを嗅ぎました。
S『くさいっ。くさ~い。T君のオチンチンくさ~いっ。なんかイカ臭い。』
と思わず言うと
T『はぁぁっ…うぅっ』
と、より息遣いが荒くなった為、目を見つめながら
S『T君のオチンチン、いかくさぁ~い』
と言うや否や
T『あああっっ!』
と言う声と共に、白くて濃い精液がピュッ、ピピュッ、ピュッ…ドクドクと私の顔や髪、手に掛かりました。
S『苦くて生臭~い。でも、すごいエッチな感じ。精液ってこんなに飛ぶんだね。』
持っていたポケットティッシュで拭きながら聞くと
T『自分でもしてるけどこんなには出ないよ?』
S『自分でもしてるの!?…実はわたしも…』
するとTはニヤリとしながら
T『どんな風にするの?』
S『えぇ?…指で自分のトコを弄ったりして…中にいれたり…』
T『見て見たいな~…』
S『えぇっ!?それは…』
T『オレばっかり見られてズルいよ!』
この時Tは発情状態だったんでしょうねww
Tの勢いに負けて
S『…じゃあ…少しだけだよ?』
と言ってしまった私。でも望んでいたんだと思う。
ズボンとパンツを下げると、もうパンツはグショグショ。バレないように隠すように脱いだっけw
テーブルの上に腰掛け、自分の指で弄っているとTは中腰になってじっくり見てきました。
T『なんかもう濡れてない?もっと足広げてよく見せてよ』
見られているとの恥ずかしさも加わって私はものすごく敏感に。さらに恥ずかしい思いをしたいと思い自らテーブルの上に座り足を広げ良く見えるように。
もう弄りながらすごい声が出ちゃってたし、テーブルの上にも私のお汁が垂れてたと思う。
T『すごい感じてるね。あいつに触られた時から感じてるでしょ?』
S『んんっ、あっ、…そう』
T『Sってエッチだね。何となく分かってたけどw舐めてあげるね』
S『ええっ!ダメ!汚い、あああっ、ううぅん…』
抵抗する間もなく、顔を埋められペロペロと舐められました。今までにない電流が身体中を駆け巡りすごい快感。
T『Sだってチーズっぽいエッチな臭い凄いよ?』
S『ああぁぁん、臭い嗅いじゃダメぇ、いやっん』
そのうち指で広げられ繰りクリちゃんをちゅぱちゅぱ吸われながら舐められ
S『あっあっあっ、ヤバいイクぅ、イク、イクぅー、あああぁん!』
と盛大にイッってしまいました。
気付くとそこには、またビンビンになったTのオチンチンが…机を降りて膝を付いて
S『今度は私が舐める』
Tのオチンチンを握り、先っぽをチロチロと舐めると
T『おおっ…くっ…』
と表情を歪めました。
皮をむくと、あの臭いが…
S『臭いっ。でも好きだから舐めちゃう』
咥えて舐めると、さっきの精液の味としょっぱい味、イカ臭い匂いがして余計に興奮してしまった私は、自分のを弄っていました。
それに気付いたTは
T『お互いに舐め合いしよう』
と言い私が上で69の体勢に。
舐め合って1~2分でTのモノが私の口の中でより硬くなった。
T『出すよ?イクッッ!』
というと同時に私の口のなかで、ピュッピュッ、ドクドクと射精をした。と同時に私もイッってしまい、ビクン、ビクンと体を震わせていた。
まだまだ精子濃い感じだったけど、頑張って飲んであげました。
二人ともハァハァと荒い息遣いになってしまいもう終わりかな?と思ってたら
T『キレイに舐めて』
と言われたのでお掃除しているとすぐにビンビンにw
T『さえの中に入れたい』
と言われ、理性が飛んでいた私はすぐにOKしてしまいました。当然ナマです。
押し倒された私に入れようとモノをあてがうT君ですが、初だったらしく上手く入れれなかったので、手で握って導いてあげました。
1人エッチの時に、文房具ののりや魚肉ソーセージでした事もあったけど、にゅぷぅと入ってくるTのモノは少し大きくて痛かったから
S『はぁああんっ』
て大きく喘いでしまいました。
T『大丈夫?なんか温かくてヤバいぐらい気持ちいい』
と言いながらゆっくりピストンされ、もう頭は真っ白。自分でも驚くぐらいの声で喘いでた。
5分もしない内に
T『ヤバい出そう…うっ、うっ』
と中出しされてしまいました。
出される度にオチンチンがビクンビクン脈打って精子を吐き出して、じわーっと膣内が温かくなり、私もほぼ同時にイッてしまいました。
しばらく繋がったままチューしたりしてたけど、だんだん冷静になって来て妊娠したらどうしよう…と思っていたけど後日無事にあの日が来て一安心。
そしてその日から交際が始まったけど卒業したら関係も自然消滅しちゃった。
あれから10数年経つけど、未だにこの日の事を思いだし1人エッチをしてしまいます。
長々と申し訳無いです。

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