最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

幼馴染と仕組んだM男調教計画

タカヒロさんから投稿頂いた「幼馴染と仕組んだM男調教計画」。

これは私がS学5年の頃からC3まで続いた体験です。
今から10年ほど昔の話ですが、私は在校生50人程度の学校のある田舎に住んでいました。当時の私は少し肥満気味でぽっちゃりしておりあまり人と喋らないタイプでした。

私は昔からM男としての願望があり、きっかけは山に捨てられていたSMプレイの雑誌を拾った事です。当時は山や森の中にアダルト雑誌が捨てられている事が多く、私はその中からSM雑誌を集めていました。しかし、ある時私の幼馴染である女の子に見つかってしまい自分がM男である事がバレてしまいました。この幼馴染、私の家の向かいに住んでいるのですがコミュ障の私と違い、クラスの中心で頭が良く大人びていました。

バレた後、しばらくは何もありませんでしたが、2週間程経ったある日私にこんな提案をしてきました。それはイジメられる事が好きなら、クラス内でイジメられる状況を作ったらどうだというものでした。彼女曰く、エロそのものには興味があったらしく私を性的にいじめるのは楽しそうだと中々酷い事を言っていました。とはいえ私自身、M男である為その案に喜んで乗ることにしました。その時に幼馴染には自分が多少痛いものや人に見られたい露出願望など自分の性癖を伝えました。その後、幼馴染の立てた計画は以下の通りです。

まず、幼馴染が仲の良い女子数人に自分は少しイジメられる願望があるかも知れないと伝えます。その後、そのグループで私に罰ゲームありのトランプなどで八百長を仕掛け、自分に罰ゲームを受けさせます。そしてそれを続け、クラスメイトを少しづつ増やしながら最終的に自分にM男である事を認めさせ、クラスメイト達で性的にいじめるというものでした。結構穴のある計画でしたが小学生ということもあり、結果的に成功しました。

計画立案後、その2日後には女子4人をを引き連れ私の所に来ました。そして罰ゲームありのババ抜きをする事になりました。罰ゲームは1人1回拒否権なしで命令できるとの事でこの罰ゲームの事は誰にも秘密である事を誓わされました。そしてカードに細工があったようで私は負け、女子5人からの命令を受ける事になりました。

学校にはもう使われなくなった校舎がありそこに移動する事になりました。その校舎は殆どカーテンが閉まっており中は見えませんが校舎裏に鍵の壊れた扉があり、そこから中に入れます。 そして教室に入ると最初の命令は全裸でした。それを聞いた瞬間、私は興奮で心臓がバクバクし始め、既に股間は勃起状態です。女子は声を抑えながらも満面の笑みで楽しみで仕方がないという状態でした。女子がニヤつく中、私は服を脱いでいきます。パンツが見えるともう私が勃起していることは丸わかりでした。 女子からは黄色い声が出始め、チンチン勃ってる!変態だ!と言い始めました。そして私はパンツを脱ぎ、全裸になると女子は私の股間を食い入るように見つめてきます。私も興奮状態でチンコは脈打つかのように揺れていました。

2人目の命令は私の身体に触る事でした。私は抵抗しちゃうかも知れないと伝えるとおそらく私が集めた雑誌からの知識だと思いますが、幼馴染が抵抗出来ないように教室にあった大きな作業机の上で校舎にある縄を使い、大の字で縛る事を提案しました。勿論、女子は大賛成しあっという間に縛られてしまいました。女子達は最初は私のチンコやキンタマを軽く指で触るだけでしたが、徐々に遠慮が無くなり乳首をつねったりキンタマやチンコを強めに握り始めました。キンタマなどは強く握ると少し痛いので優しく触ってくれと頼むと余計に力を入れてきました。どうやら私が痛がっているのを楽しんでいるようで乳首もぐいぐい引っ張って遊んでいました。その後5分ほど触られるとようやく縄が解かれました。

3人目の命令はなんとオナニーをしろとの事でした。その命令を聞いた瞬間、私の心臓は最高に高鳴り息が荒くなりました。女子の一部から黄色い歓声が出ました。しかし女子の内その命令を出した女子と幼馴染、ほかの女子1人はオナニーを知っていましたが、後の2人はオナニーについてあまり知りませんでした。幼馴染は知らない2人に男の子がエッチで気持ちいい時に出す白いオシッコみたいなものだと説明しました。私はついに女子5人の前でオナニーをする事になり、足を開き見えやすいように床に座りました。座ると幼馴染がイキそうになったらイキますと言いなさいと私に命令したので私は息を荒くしながら頷きました。興奮の為手が少し震えていましたが、私はゆっくりとチンコを上下に動かし始めました。女子達も無言で食い入るように見つめていました。1分もしないうちにイきそうになり、私は思わず大きな声でイキますと言うと射精しました。その射精の気持ち良さはオナニーとは比べ物にならないほど気持ちよくしばらく放心状態で座っていました。女子も射精した瞬間、少し驚いたようでしたがすごいだとか本当に白いんだと感想を言い合っていました。

快楽の余韻に浸っていると3人目の命令が伝えられました。それは自分が変態である事が分かったのでお仕置きで尻を叩くとの事でした。すると女子達は話し始め、1人10回叩く事に決まりました。私は叩きやすいように足を開き、机に手をついて尻を突き出しました。そしてお仕置きが始まりました。
女子達は1人づつパシンパシンと叩き始め、最初はあまり痛くなかったのですが徐々に熱を帯び鈍い痛みがするようになりました。痛みと女子から尻を叩かれる状況に興奮してしまいまたチンコは硬くなりました。私は歯を食いしばりなんとか50回を耐えましたが、女子からはお尻が真っ赤で猿みたいだし、叩かれてチンチンが大きくなったからやっぱり変態だとバカにされました。

そして最後は幼馴染からの命令でした。その命令はこれからも罰ゲームありのゲームをするからそれに絶対に参加しろとの事でした。この命令は元々決めていたようで女子達はニヤニヤと悪い笑顔をしていました。
そして幼馴染は耳元に近づくと土下座で「今日は楽しいゲームに入れてくれてありがとうございます。これからもどうか楽しいゲームに参加させてください。」と宣言するように命令しました。私は息を荒くしながら、女子の前で土下座して宣言しました。女子達はわざとらしく仕方ないなぁなどと言い、また遊ぼうねと私に言うと帰ってしまいました。

その後、家に帰ると幼馴染が待っており、楽しかった?と聞いてきました。私は思わずありがとうと言ってしまい、幼馴染はまた楽しそうに笑いました。幼馴染はこれからもっと人を増やすしすごい事をすると私に話し、家に帰って行きました。
その後、露出プレイや奴隷宣言など色々な事をさせられるのですがそれはまた次の機会に話したいと思います。それでは長々とした駄文を読んで頂きありがとうございました。

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