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隣の凪沙ちゃん

禍病魔幽憎さんから投稿頂いた「隣の凪沙ちゃん」。

俺は社会人3年目の一人暮らし
公団に住んでいるのだが、隣の家族(主に奥さん)は非常に社交的で、なにかと声をかけてきたり、お裾分けと言って、何かと持ってきたりする
もちろん俺のとこだけじゃなく、反対の隣とも仲良くやってるみたいで、近所じゃちょっとした有名人

この前の話なんだけど、その隣の奥さんが、2日ほど留守にするらしく、S学6年生の凪沙ちゃんを預かってもらえないかしらとお願いされた
こちらは別に断る理由もないし可愛らしい女の子だったしで了承した
これはその間の食費と光熱費と言われて現金が入った封筒を渡された

預かった初日の夜、食事の前に凪沙ちゃんが風呂に入った
風呂上がりに上気した肌、少し膨らみかけの胸
俺はクラクラしそうだった
俺は用意したご飯を出してあげ、そしてコップに3%ほどのお酒(ほろよい)を注いで出した

「ジュースでも飲みなよ」
「ありがとうございまーす」
なんの疑いもなく飲み干す凪沙ちゃん
「これ美味しいですねー」
3%なのでお酒だと気付いていない
2杯くらい飲ませ、次は4%を飲ませた
少しずつ強いお酒を出して舌がマヒしてきたのか、9%も飲みだす凪沙ちゃん

頭が左右に揺れてカマキリのようだ
目がトロンとして
もはや何を喋ってるのか聞き取り不可能
そのままコテンと横に倒れた
すっかり爆睡状態なのを確認してから俺は凪沙ちゃんの服を脱がせていった

下着も何もかも脱がせて全裸の凪沙ちゃん
まだ下の毛も生えてなくて綺麗なワレメに興奮の俺
これはチンコを出して右手でこすりまくった
ちょっと精子が飛んでしまい、慌てて凪沙ちゃんの口へとチンコを持っていった
S学生の口に注がれる精子
このチンコをS学生のマンコに入れようとして、果たして入るだろうか?

とりあえず俺はいささか古いが前に買ったローションを子供マンコにかけてマンコに指をそわせた
ローションでマンコがくちゅくちゅ音を立てている
俺のチンコが早く入れろとジタバタしているので俺は正面から挿入開始
ローションでベタベタしててもなかなか入らない
力任せに無理矢理挿入
何とか8割くらいマンコに収まった

そのままでピストン始めた血が流れ、中に出しながらもピストンを続ける俺
気付くともう夜中近くになってた
さすがに疲れて凪沙ちゃんに服を着せベッドに運んだ
翌朝ひどい顔でぎこちない歩き方で起きてきた凪沙ちゃん
「頭が痛くてー、それとー」
「それと?」
「あっ、なんでもないですー」

股間が痛いけど恥ずかしいのだろう、赤くなって凪沙ちゃんが言葉を取り消す
「頭痛いなら寝てなよ。学校は休みだし」
「はぁいーごめんなさいー」
凪沙ちゃんはベッドへと戻っていった

2日目の夜も同じ手で凪沙ちゃんを犯しまくったのはいうまでもない
おいしい思いをして、オカズ(ハメ撮りをしてた)まで手に入れた今年はツイてるのかもしれない

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