最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

思い出

すっかりおっさんさんから投稿頂いた「思い出」。

ある夏の事だった。
いつものように仕事帰りに駅の喫煙スポットでタバコを吸ってから帰宅しようと立ち寄ると、二人のギャルがそこにいた。
露出の多い服装の二人、いい目の保養だとチラ見しながらタバコを吸っていると、二人が俺に近づいてきた。

二人は俺を挟み、そのうちの一人、リオが話しかけてきた。
「ねぇお兄さん・・・プチとかどう?」と誘ってきた。リオの見た目は川口春奈を少し若くしたようで小麦色、なかなか可愛い。もう一人はミヤビと言い、池田エライザのようなグラマーでハーフ顔、かなり可愛いと思った。
俺はボーナスが出たばかりだった。

「プチってどんな?」とリオに言うと、手で擦る仕草を見せ、指を1本立てた。
「手か・・・プチじゃなかったらいくら?」と聞くと、二人は少し相談し、指を3本立てた。
二人とも可愛かったので、俺は
「二人で一晩・・・晩御飯付きで4ずつでどう?」と聞くと、
「一晩だったら・・5・・欲しいな。」とリオ。

「うーん・・一晩と言っても、せいぜい1回ずつなんだけどね・・・じゃまた今度ね。」と俺はタバコの火を消してその場を去ろうとした。
するとリオが前に立ち塞がり、「じゃ4ずつでOK」と言った。
それから3人で焼き肉を食べに行った。

食事をしながら、「二人は幾つなの?」と聞くと、「19」と答えた。正直見た目はもっと若い・・というかやばそうな年齢にも感じていた。
そしてホテルへ・・・
汗をかいていたので3人でお風呂に入った。
小麦色のリオは白と茶色のコントラストがまぶしく、アソコは綺麗なツルツル。グラマーで美人なミヤビは白く大きな乳房に淡いピンク色の乳首、アソコは少しだけ毛が生えていた。

俺はビンビンに勃起し、二人の体を弄り始めた。浴槽に腰かけてミヤビとキスをし、乳房を揉むと、リオは俺のアレを積極的にしゃぶってきた。
正直イキそうになったが、何とか我慢しベッドへ。
めちゃくちゃ可愛いミヤビの体を可愛がると、白い肌が紅潮し、指でアソコを責めるとかわいい声をあげながら腰を浮かせて、痙攣した。
「やぁん、ミヤビエロ~い・・・」リオはそういうと、俺に体を預けてきた。

リオのアソコはすでにビショビショで準備万端。
リオはチ〇ポを握ると割れ目へ導いてきた。
「欲しいの?」と聞くと、頷いた。
リオの中へ入った。かなりきついアソコにメリメリと食い込んでいく感じだった。

リオと激しくキスをしながら絡み合っていると、ベッドの脇でミヤビが電マで自慰行為を始めた。
ミヤビは俺たちの絡みを見ながらクリに電マを当てて喘ぎ、「イッちゃうっ!」と言って電マを離した。
俺はリオを突きながら電マを手に持ち、ミヤビのアソコに無理矢理当てた。
「ヤダーッ!」ミヤビが絶叫したと思ったら、噴水のようなお漏らし。

それを見て喜ぶ俺に、リオは「やだぁ、こっちに集中してぇ。」とキスをせがむ。
バックで突くと、きれいなお尻を振りながらリオが大きく喘いだ。
正常位で両脚を広げて突きながら、
「ミヤビちゃん、当ててあげて。」と俺が言うと、ミヤビは電マをリオのクリに当てた。

「アーーッ!!だめぇ~~~っ!」リオは絶叫し激しく痙攣し、無意識にチ〇ポを抜こうと腰を引いたが、俺はぐいっと腰を引き付けさらに突いた。
息を止めて腹筋を固くしガクガクと震えるリオ。
「あぁ、リオすごい・・・逝ってる・・・」とミヤビ。
たまらず俺はチ〇ポを抜き、小麦色のリオのお腹の上に白い液体を放った。
リオは声も出ずまだ震えていた。そしてリオもまた両脚を広げたまま、こちらはジョロジョロと放尿した。

俺も興奮し絶頂したが、ミヤビは俺のチ〇ポにしゃぶりついてきた。
「ねぇ欲しい。」ミヤビはそういうと、イッたばかりだったが俺はチ〇ポを入れた。
ミヤビの乳房が揺れ、俺はしゃぶりつきながら腰を振った。
隣ではリオが力なく倒れている。

騎乗位を求められ、俺は下になった。
俺の上でミヤビが激しく上下に動く。
バックで突いていると、突然ものすごい快感が押し寄せてきた。
俺の後ろからリオがタマを触りながら俺の乳首を指でいじり始めた。
フィニッシュは再び正常位。

さっきと逆に、リオがミヤビを電マで攻めながら俺が突いた。
リオとは違い、ミヤビはハメたままバシャバシャと漏らしながら絶叫した。
俺がチ〇ポを抜くと、二度目なのに大量に精液が飛んだ。
俺は力尽き、ベッドに倒れこむと、リオはいったばかりのチ〇ポを責めてきた。

「あぁちょっと・・くすぐったいから・・・」と俺が逃げようとしたが、リオは
「私たちだけ噴くのはずるいよ」と笑いながら責めてきた。
俺がさらに逃げようとすると、ミヤビが俺を押さえつけた。

「ううーーっ、くすぐったい~~!!」俺はガクガク震えた、そしてピュッ・・と漏れたのを皮切りに、ぶしゃーと大量に噴いてしまった。
「うわぁ~~っ!!」絶叫し、潮をさんざん噴いた後も責められ俺は大悶絶した。
ようやく許され解放されると、ベッドの上は3人の潮でビショビショだった。

その後、いつしか二人はソファーで眠った。
俺もその横で少し眠った。きっと目が覚めたら二人は居ないと思っていたが、俺が目を覚ました時は二人ともまだ寝ていた。
浴槽に熱いお湯をはり、俺がゆっくり風呂に入っていると、リオが浴室に入っていた。
「おはよぉ・・・」とリオもお湯に浸かった。
「帰るかと思ったよ。」と俺が言うと、
「あんなぐったりだもん、無理。」とリオ。

しばらくくだらない話をしていると、
「ねぇ、口で抜いてあげよっか?」とリオ。
リオにしゃぶられチ〇ポはギンギンになった。
俺はリオの体を起こし、「後ろから入れさせて。」と言ってズドンッと挿入した。
リオはアヘアヘと喘ぎながら、立ちバックで昇天。シャーっとオシッコを放った。

「ぁぁん、もう無理ぃ・・」リオはそういうと、俺のチ〇ポを手で扱いた。
「ああっ、出るっ!」俺もすぐに発射。そのままヘナヘナとなった。
するとミヤビが浴室に入ってきて
「二人ともいちゃつき過ぎ。」と笑いながらお風呂に浸かった。

それから10年経ったが、リオとはまだいい関係だった。
リオは25になっていた。

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