最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

僕がアナル好きになったのは姉のせい

暇な人さんから投稿頂いた「僕がアナル好きになったのは姉のせい」。

5歳の時に母親にチンコの皮を剥かれ、痛くて泣いたのを覚えてる。
痛みが無くなって暫くして、父親が隠してたエロビデオを発見してセックスを知った。
複数人で一人の女性を犯すビデオで、アナルもマンコも口もチンコを突っ込まれて犯されるハードな内容だった。

自然とチンコに手が伸びてシコシコと擦ってた。
当時10歳の姉がそこに来てオナニーを見られてしまい、何故か姉のアナルを舐める事になった。
少し臭くて最初は戸惑ったけど、姉がお尻を押しつけてきて吹っ切れて舐めた。
舐め始めたら興奮してきて、いつの間にか夢中で舐めてた。

「美味しい?お姉ちゃんのお尻の穴」
「うん、凄く美味しい」
「お姉ちゃんね、お尻の穴でオナニーするの一番好きなの。柔らかいでしょ?舌入れて中まで舐めてね。」
言われるままに舌を入れて中まで舐める。
臭いと思った臭いが、もう好きになってしまった。
中で舌を動かしたり出し入れしてると、姉がビクンと体を震わせてイク。
当時の僕はイッタのが分からず、それでも舐め続けた。
何度も何度も姉をイカせてしまい、姉に火をつけてしまった。

「もう、こんなに気持ち良くされたら我慢出来ないじゃない」
発情した姉に組み敷かれ、姉が上に乗ったままアナルで童貞を奪われた。
温かい直腸の柔らかさと締まりのキツいアナルでチンコを擦らられて数分でアナルに中出ししてしまった。
それでも姉は止まらず、お返しとばかりに何度も射精させられた。
その日から僕はアナルセックスにハマり、暇さえあれば姉にお願いしてやらせてもらった。

毎日毎日姉とアナルセックスを繰り返し、そのたびに中出しをした。
すっかりチンコにアナルの臭いが染み付いて、姉が「このチンコは私専用ね」なんて言っていた。
夏休みには朝両親が仕事に出かけるとすぐに服を脱いでアナルセックスを始めた。
家中の至る所でやりまくった。

母親が作り置きしてくれてる昼ご飯を食べる時もアナルにチンコを入れたまま食べた。
夕方になって先ずは母親が帰宅するけど、その10分くらい前までアナルセックスを続けた。
一旦後片付けをして証拠隠滅してから部屋に戻って、またアナルセックス。
母親が帰宅して玄関から「ただいま」と声が聞こえてくる。
僕と姉はアナルセックスしながら「おかえり」と声を出す。

すぐに母親は夕飯の支度を始めるから、出来るまでアナルセックスし放題。
汚れたチンコとアナルはそのままで、汗だくのまま服を着て夕飯を食べる。
一休みしたら姉と一緒にお風呂に入ってまたアナルセックス。
一度綺麗に洗って出たら着替えて部屋に戻って、また裸になって布団でアナルセックス。

抱き合ったまま寝て、朝起きたらアナルセックス。
毎日繰り返してたから、姉のアナルは閉じる暇がない。
最初の頃より柔らかくなり、僕専用のアナルになった。
おかげで僕はアナルにしか興味がない。

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