最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

再婚した清楚な和風美人のバツイチ妻は元熟女AV女優でした

再婚夫さんから投稿頂いた「再婚した清楚な和風美人のバツイチ妻は元熟女AV女優でした」。

妻とバツイチ同士で再婚したのは16年前、妻が36歳、私31歳でした。
私の前妻は、不倫で間男の子を宿し、29歳同士で離婚しました。
離婚時には2歳の娘がいたので、周りから早く再婚しろと言われていましたが、もう、結婚はしたくないと思っていました。

その時、知り合いから、
「年上だけど、かなり美形の訳ありバツイチがいるんだが、会ってみないか?」
と言われて会ったのが妻です。

妻は、ちょっとタレ目で、美人と可愛いが同居したような和風の顔立ちで、5歳も年上には見えませんでした。
お子さんが一人いたようなのですが、前夫さんに取られてしまったようです。
白肌で、派手過ぎない印象にとても好感が持てましたが、その清楚な顔からは想像もできない過去を打ち明けられました。
「私、29歳から31歳まで、AVに出ていたんです。前夫が借金を作ってしまい、その返済のために、仕方なく出たんです。でも、AVに出た私を前夫は抱きたくないと・・・」
「それは酷い仕打ちですね。」
「あなたは私を抱けますか?私、若妻薬が多かったですけど、緊縛SMや、アナルセックスもしていたんですよ。私のAVを見ても、私を抱けますか?」
妻は、VHSビデオテープが3本入った紙袋を私に差し出し、
「それをご覧になって、考えてください。」
と言われて、その日はお開きになりました。

帰宅して、妻のAVを見ました。
小柄な身体に白い肌、綺麗な乳房が現れました。
あんなに清楚で和風の美人が、こんな行為をするなんて・・・と言うのが最初の感想でした。
Dカップのツンと張った乳房がそそりました。、
モザイクの向こうに、小さめでキュートなオマンコが見えました。
男優に程よいサイズの巨乳を揉まれ、乳首を吸われ、敏感にピクピク反応していました。
妻の色白の身体はとてもエロく、非常に性欲を刺激しました。
妻は小ぶりなオマンコにバイブを突っ込まれ、グリグリとかき回され、本気で感じていました。
まだ熟女というには未熟な印象の若妻が、オマンコのバイブだけでなく、アナルにもディルドを入れられてしまいました。
大人しそうで上品な美熟女が、オマンコとアナルを同時に責められて、気が狂ったように感じてヨガリまくっていました。
その後、男優のペニスでオマンコを犯された後、そのペニスがアナルに入れられ、腸内で射精された精液をアナルから垂れ流すラストシーンで終わりました。

次のビデオは、縄でM字開脚に緊縛された妻が転がされ、お尻を高く上げた卑猥な恰好のままバイブでアナルを責められていました。
バイブで解されたアナルに、直径3㎝くらいのタマが連なったアナルボールが入れられ、一つずつゆっくり引き抜かれていました。
ニュルン!とボールが出るたび、妻は甘い喘ぎ声を漏らしていました。
そしてその体勢のまま、オマンコを男優のペニスで犯され、アナルにバイブが入れられ、もう、どっちの穴で感じているかわからなくなって、声もでない程感じていました。

最後のビデオも緊縛もので、単なるM時開脚ではなく、乳房もロケットみたいに縛られ、白い柔肌に縄を食い込ませて悶絶するハードなものでした。
前後の穴にバイブを入れられる凌辱行為に潮噴きで応え、異常な快楽に酔いしれる縄の味を占めた淫乱若妻を犯すのは、義父と義兄という設定のようでした。
緊縛された若妻のオマンコには義父のペニス、アナルには義兄のペニスが捻じ込まれ、サンドイッチ状地で犯されていました。
オマンコからは淫らな汁を溢れさせ、全身を痙攣させながら逝きまくっていました。

昼間お目にかかった清楚な和風美人と同一人物の痴態を見た私は、激しく勃起していました。
あの服の中身が、あれほどエロくて極上の女体だとは思いませんでした。
顔は清楚で身体は淫ら、最高の女性だと思いました。
だから、VHSビデオテープを返すとき、
「拝見しました。ますます抱きたい気持ちが高まりました。再婚を前提に、ぜひお付き合いをお願いします。」
と言って交際が始まり、私は、一度妻を抱いたら虜になってしまい、すぐにでも再婚したくなったのですが、妻と娘が慣れてくれるまで1年かけてから再婚しました。

再婚してすぐ、36歳の妻は、
「何十人もの男優さんに犯された不浄の身体だけど、私、子供が欲しいんです。あ、性生活は大丈夫ですよ。私、お尻の穴も感じますから。」
「あっ!アナルセックス・・・」
「AVでお尻の穴を犯されているうち、感じるようになって・・・私のお尻の穴に、男性のおちんちんが入ってると思うと、全身が振るえるくらい感じちゃうの・・・」
私は、妻と中出しセックスに明け暮れました。
妻はAVでマゾ的仕打ちを受けた影響で、被虐の性癖が形成されていました。

私の生のペニスで子作りセックスすると、愛液を拭きながら感じていました。
「あああ~~気持ちいい~~年下夫の新鮮な精液で孕ませてぇぇぇぇぇ・・・」
「出すぞ。中にたっぷり出すから、ハラボテになれよ~~」
「出してぇぇ精液いっぱい出してハラボテにしてぇぇぇぇぇぇ・・・」
こうして妻は、37歳で女の子を主産しました。

再婚して数年は、愛する妻が何十人という男優に次々と犯され、前後の穴を蹂躙されて恥辱の姿を晒した過去に苦しみました。
妻を抱きながら、この身体を味わった男が何十人もいるんだ、子のオマンコを味わった男が何十人もいるんだ、排泄器官さえ性感帯に肉体改造されたことに憂いました。
しかし、妻が四十路になると、やたらに発情し始めて、毎晩営むようになりました。
四十路妻のお色気に包まれながら、次第に愛する妻がたくさんの男たちに凌辱された過去が、興奮材料へ変化していきました。

現在、私は47歳、妻52歳、とても仲のいい夫婦です。
私の連れ子の娘は短大2年生で今年成人、妻が生んだ娘は今年高校受験生です。
もう、妻がAVに出ていたのは20年以上昔になりました。
今まで、清楚な和風美人の妻がAVに出ていた過去を知る者は、誰一人として現れず、平穏に時が過ぎました。
52歳の妻は今でも性欲があり、アラフィフ夫婦ですが週に4,5日の営みがあります。
妻は閉経したので毎回膣内射精ですが、以前は整理期間にしていたアナルセックスがご無沙汰になった事で、
「あなた・・・たまにはお尻の穴も可愛がってほしいな・・・」
とおねだりされ、昨夜、久しぶりに妻とアナルセックスをしたら、妻が、
「元AV女優をこんなにも愛してくれて、性癖まで理解して感じさせてくれる男性が現れるとは思わなかった・・・すごく幸せ・・・」
と言いました。
そうしたら、どこかに和風美人のスケベ妻とのことを惚気たくなって、書き込みしました。

3 COMMENTS

匿名

少し寄り道した、だけの事、
恋愛経験が豊富なだけの事だよ。

返信する
小太郎

私も2人の元AV女優さんとお付き合いしたことがあります。
一人は20代半ばの頃、ロリータ物に出ていためっちぇ可愛い子でした。
もう一人はバツイチになった40代前半の頃で、妖艶な美熟女でした。
残念ながら、二人とも結婚には至りませんでした。
でも、AV女優さんって、レベル高いですよね。

返信する
匿名

彼女がアダルトビデオに出ていた。
彼女と付き合った事が有る。
性癖がかなり、おかしかった。
けど、他は普通の感覚の
女の子だった。
付き合っている時も
女優してたし
デリヘルもしていた
彼女は別れた後に、
普通の生活に戻って行った。

返信する

コメントを残す