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一夜の過ち

悪い妻さんから投稿頂いた「一夜の過ち」。

夫以外の逸物がわたしの泌部の中で激しく動き逞しい腕に抱かれ初めての男の温もりを
夫と友人を裏切り愛でもないただその時の快楽に浸し夫以外の男に抱かれて
女の絶頂を繰り返し温かい液体が子宮の奥に流れいった

微かに聞こえるエンジンの音が心地よく男の中で眠り その一つの精子が子宮で宿し

今日はそのただ一人の息子誠也24歳の結婚式可愛い嫁と並ぶ息子の顔が
あのわたしの高校時代の唯一の彼女の夫との面影に

それは25年前 故郷の高校時代の恩師の告別式に参加して それが終わり
当時の仲間が 多美子の民宿に集まり 四十過ぎた女たちは当時の思い出話で
盛り上がり その中でわたしだけが
地元を離れて都会で暮らしているので
その日は多美子の民宿に 泊まることになり多美子の夫の進さんに明日の漁場に誘われてその夜は 嬉しくて一睡もせずに
翌朝早く海に出て懐かしむ様に辺りを 
眺めていると
進さんが後ろから肩に手を掛け
「おはよう 随分早いですね」
「おはようござい 今日海に連れて行って下 さるので 昨夜一睡もせず楽しみにして
 待っていたのです」
進さんの船に乗り あたりは漁師の船のエンジンの音が霧が濃く波が出て
乗った船は漁場に着き わたしに竿に餌を付けて釣り方を教えて貰い
一匹のあじが釣れて わたしはうれしく
何回も釣りをその時波で船がゆれ
進さんが 今日はもう駄目だ帰ろうと船は港にもどる途中に船酔いと 昨夜は寝ていないので船の中で寝てしまい 気が付くと裸のわたしは 進さんの腕の中で 夫以外の男の太く逞しい逸物が 夫以外見せた事の無い
わたしの愛液に濡れた泌部に逸物が吸い付
エンジンの音とリズミカルな
男の動きに絶頂達した
わたしは静かに離れて夫の元へ
結婚して18年目に初めて妊娠 血液は夫と同じ血液型で安心したが
夫は疑うことも無くまた祖父母たちも初孫と大いに喜び 
わたしは誰にでも言えずに出産して 息子はすくすくと育ち
目出度く息子は独立して わたしはあの夢の様な出来事を負い
償うことのできない一生を背徳心で悪い妻として夫は支えて暮らす
わたしです

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